マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

1月17日の太陽活動

 

 1月17日の太陽活動です。

 

17日の太陽黒点は、

NICTは前日0個、ベルギーは0個の様です。

 

 

明日以降も太陽黒点は0個が基本です。

燻るだけです。

 

あとは、暫く太陽黒点は0個が続きそうです。

 

本日も更に同様に、仙台の土地について徹底的に排除電話をしました。

 

 

 

f:id:masafree:20200118001032p:plain

 

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------

TXT
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

 

2020 01 01 2020.001 7 5.6 26 30
2020 01 02 2020.004 12 1.9 21 26
2020 01 03 2020.007 14 2.0 16 19
2020 01 04 2020.010 13 1.8 27 34
2020 01 05 2020.012 14 2.0 20 28
2020 01 06 2020.015 7 6.2 33 36
2020 01 07 2020.018 0 2.8 19 27
2020 01 08 2020.020 0 0.0 18 28
2020 01 09 2020.023 15 1.8 22 27
2020 01 10 2020.026 0 0.0 23 32
2020 01 11 2020.029 0 0.0 23 24
2020 01 12 2020.031 0 0.0 25 27
2020 01 13 2020.034 0 0.0 24 26
2020 01 14 2020.037 0 0.0 17 18
2020 01 15 2020.040 0 0.0 22 25
2020 01 16 2020.042 0 0.0 26 27
2020 01 17 2020.045 0 0.0 18 19

  

http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2020/ 1/17 12:21 更新
太陽風の速度は、少し高まって、再び低速に戻っています。

担当 篠原

昨日のニュースの後から夜にかけて、
太陽風の速度は小幅の変化ですが、380km/秒へ高まりました。
その後はゆっくりと下がって、
今朝には310km/秒と昨日と同じくらいの低速風に戻っています。

規模が小さくなった太陽風速度の変化が、
遅れて地球にやって来たのかもしれません。
27日周期の図を見ると、半日程度の変化になっています。

磁場強度は、5nTから3nTへ少し下がり、
やや弱くなっています。
速度が上がっていた頃に、磁場の南向きの変化が少し強まり、
AE指数に500nT程度の小規模の変化を作っています。
その他は磁場の南北成分の変化は小さく、磁気圏も穏やかです。

SDO衛星AIA193では、太陽の中央部の南側に、
ぼんやりとしたコロナホールが見えています。
4日後くらいに、弱い影響が見られるかもしれません。


太陽は、無黒点で穏やかな状態が続いています。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/