マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【人に非ずの組織】宮城県警職員を厳格に「刑事告訴」する理由【刑法194条・220条違反】

 

1. 宮城県警本部は、当方の2002年6月に於ける田名部奈緒子を用いた宮城県庁との完成美人局(組織間の癒着犯罪)の事実を摘示しようとしても、話を聞かず、自分達で話を一方的に打ち切る。

 

2.宮城県警本部(相談・当直)は、当方が多く電話しても当然に情報の蓄積を放棄し、知らない振りを継続する。何も無かったように振る舞う。

 

3.宮城県警本部は、2018年に当方が仙台北警察署の場に於いて、担当の一條に対して、2012年当時の白鳥との面会を求めたが、「裁判で」と、一切聞く耳を持たなかった。こちらに対する如何にも事務的行動様式を見せた「機械的排除」であり、厳格な「刑事告訴」を必要とするものである。

 

 4.宮城県警本部(相談)は、当方への官製美人局及び監禁犯罪を過去に犯しながら、謝罪・賠償する理性を放棄し、道交法の「轢き逃げ犯相当」である同僚警察職員を故意に隠匿し、更には当方を電話による業務妨害と受け取っていた、悪質極まりない組織のようである。

 

 5.宮城県警本部は、2002年6月に、当方への「ストーカー規制法違反」及び「県迷惑防止条例違反」の刑法知識を宮城県仙台産業振興事務所に情報提供したが、男女共同参画に於ける女性人権を警察が強調しながら、当方が排斥した女性に対する身の安全を一切放棄し、女性が他の実害を受けている様相である。

 当方は、宮城に於ける当方の主張する被告予定である組織が非を微塵にも認めないことから、「官の役人名は行政文書取り扱い」と言う「個人情報には抵触しない情報開示の規則」からネットに公開したものであり、開示に踏み切った根拠は、宮城の被告予定組織が、一切当事者自身らが故意に情報隠滅を謀り、居直り、そして被害者に対する保護すら放棄した、実に悪徳な利己組織だからである。

 

 6.宮城県警本部(相談)は、つい最近でも「精神保健福祉法」に於ける「医療保護入院」の正当性を主張しており、また当方が過去の青葉病院主治医に説明を求めても一切合理的な説明がなされない。宮城県警本部の素行は非常に悪質で看過されず実に耐え難い横暴であり、当方への日々の「名誉毀損」が更に悪化し進行継続している。宮城県警本部の犯罪を食い止めるため、粛々と厳正な「刑事告訴」を行うものである。

 これにより、当方は、この仙台に於いて「人として幸せに生きる権利(幸福追求権)」及び「居住権(土地の当方への評価失墜)」を奪われたものであり、土地に住むことが疑心で出来なくなった。当方は仙台に住み、宮城県警本部の悪質性に甚だ不信感を持ち、当方は「自己防衛のため」にやむなく宮城県警本部に対して「宣言書」を提出し、若い女性には近づかないと宣言した。この根底には、官による甚だしい「信用失墜行為」により、当方が新しい出会いを作る権利を官側に奪われたものであり、告訴状に於いても厳格に執筆する所存である。

 

 以上、ここに記す。