マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

1972年に於いて、日本政府側で起きた歴史的ニュースは全て捨てさせて頂きます

 

 私は、日本政府とは無関係だ。

 

私の人生は、この得体の知れない史実と、

過去に絡められて不幸になった。

 

 

パンダ

五輪

ドイツ

F15

沖縄返還

太陽にほえろ

アポロ16号

 

 

これらって私と関係があったことは1秒もないですね。

私が押しつけられていただけだ。

 

 

受け入れたのと、押しつけられたのは、

全てが感情の中で異なる。

 

心の目でどう見るかは、観る側が決める。

 

 

上記は観る価値は最初から無いし、

最初から観ないでも、私の人生で困る事はゼロだ。

最初から要らないです。

 

 道理として、

当たり前の事は、当たり前に言わなければ、

きちんと私の人生は回らないですね。

 

 

鏡で返すのが私の主義。

 

 

私の生まれは、

時、場所、運で支配された、

そのスポットでの出来事だ。

 

同じ時間軸で動いていた他は、

当然全てが関係無い事だ。

 

私はカルトに巻き込まれていたので裁判をするだけ。

裁判が完了すれば、全て捨てて、口にする事もない。

 

 

基本概念だし、人は自分で繋がりを作る。

観たこともないのは関係無いと誰もが言うね。

 

 

私を観た政治は未来永劫出来ないわけで、

50年は全てが終わった。

 

自民党らは、スペインの太陽を観るだけになります。

私は自由になってとても喜ぶだけですね。

 

 

流れとして当然。

「切れば切られる」

 

 

 

私は、自分の力は回収したし、

1972年の様にされた側は力はないもんね。

 

等身大の己の力の方々に戻ったのだから、

キリスト教で頑張ればいいし、

私が相手する理由はゼロですね。

 

50年騙されましたし。

 

盛者必衰だし、嘆く理由もないでしょ。

 

 

こちらは未来を観て、賠償金を受ける過去の精算。

当然東京方面も仙台の官も観る価値はゼロ。

 

全く相手にしたことはない。

向こうのこちら側へのストーキングだけ。

どんな時代でもそう。

 

相手にしたことはゼロだ。

 

 

人として、当たり前に、未来形に進んでいる。

過去の汚物が必要なわけがない。

 

 

 

 


守護数『7』を支配しているのは『夜の太陽の神』。

 

これは「陽の当たらぬ言葉」を意味しています。 予言者へと人を導く守護数。

『夜の太陽』とは夜の暗闇を見通すジャガーの眼のこと。 そして、ジャガーのように、まだ見えない遠い未来を予知する『夜の太陽』の眼を持つ人間が、予言者なのです。 マヤの予言のやり方は、過去の時間へと旅立ち、その歴史の中に記されている未来に関する言葉を探し出すというもの。 つまり、死者たちの国へ出向き、死者たちの言葉を聞くのです。 あなたは、適切な助言者として能力を発揮します。 あなたが、栄光と輝きに満ちた過去の時代を誉め、その業績をたたえている限りは、未来に関する的確な予言(死者たちの言葉)を次々と得ることができるからです。 ただし、あなたは、周りの人からは「思い出や過去の栄光にこだわる人」と見られがち。 思い出や栄光は、あくまでも新しい未来を作りだすためにあることを忘れないでください。 過去にこだわってばかりいると、あなた自身が過去の時間から出られなくなります。 ただの懐古趣味的な人になってしまうか、二度と現代では生きられない人になってしまいます。

 

 守護数7
http://www.maya13.net/num/n7.html