マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

2000年からの「アナログテレビ」から「フルHDテレビ」への切り替えで、映像が進化したのは「テレビゲーム」と「映画」だけだった。「地デジ放送」の映す対象が変わることは何も無かった。要するに地デジで「映像の質で変わったものはゼロ」だ

 

 これは、私の持論です。 

 

 

テレビゲームはとても進化しました。

どんどん更にリアルな映像表現に進み、

ファイナルファンタジー15や、

ゼルダの伝説ブレスオブ・ザワイルドの

映像を見て、私は素晴らしいと感激した人間だ。

 

最近では、ファイナルファンタジーⅦの

オープニングを見て、

あれこそがフルHDで見るに耐える映像だと

確信しました。

 

 やはりね、3Dポリゴンでの、光源処理や水面、霧、

そしてテクスチャーの精度。

確実に進化しており、度肝を抜いたね。

 

テレビゲームは、ちゃんと画面の使い方、構成が

アナログからフルHDの移行で、

完全に切り替わりました。

 

なぜかと言うと、

テレビゲームはテレビ画面のドットを点で捉える。

1点1点計算して、画面構成を作っているんです。

だから作り方もものすごい。全て計算されている。

 

 ゲームを作る側は、

確実にテレビの解像度数字は知り尽くしているし、

フルHD 1920×1080なんてのは知らない人は

存在しない。

 

 

逆に愚かな芸能界は、ただカメラを向けるだけだ。

解像度のありがたさも数字で分からず、

ただ綺麗と言う表現だ。

 

皺が映るから嫌とか、

訳わからんのが呟くだけのくだらん芸能界だ。

 

まさに地デジのフルHD猫に小判

あんな奴らはDVDでいいくらいだ。

 

そこは国民は賢いから、

馬鹿な映像にブルーレイは不要と良く理解している。

 

 

あまりにも芸能界にはチープで、映す映像もなく、

ただ哀れで、

 

家電店舗での売り文句も、

スポーツ観戦や、自然界の大迫力、そして大曲の花火、

ドローンの映像など、

 

芸能界が無いところばかり売り文句にしている。

要するに芸能人に解像度は不要。

昔のアナログ品質で映してやればいいんだ。

 

 

 ビットレートを下げてアナログ画質に落とせば、

化粧ののりも、腕の産毛も見られなくていいんですよ。

 

ぼかして誤魔化す芸能界。

 

視聴者と共に win  win ですね。

 

 

 そもそも、

他人の土地映す映像泥棒業界と、

ゼロ生成映像のテレビゲームとでは、

 

どちらがクリエイトしているかは、

誰でも理解出来ますが。

 

 

そこで価値が分かる。

 

 

 当然に、テレビゲーム機でも、

カメラ撮影映像は、ゲームの中で流せます。

でもそんなのを流したゲームソフトには、

私はお目にかかったことはないですね。

 

たぶん、テレビゲームには、

実写を流したら泥棒と言う

そんなポリシーは存在するはずだ。

ゲームは全て作り出す、

生み出すべきと言うポリシーが私はあると思っている。

 

 

テレビはドラマは小説から物語を金で買う。

そして映像は他人の土地の風景を使う。

 

私は他人の土地を黙って使う泥棒が大嫌いなんです。

それだけでも観たくないかな。

 

私は、映像で生み出していると思うのは、

ハリウッド方面だと思っていますわ。

 

 

日本のなんて最初から観る価値は無いと常々思っている。