マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

11月12日の太陽活動 今後黒点は0個継続

 

 11月12日の太陽活動です。

 

12日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーは0個の様です。

  

あとは、黒点は基本0個で進みます。

明日も0個です。

 

基本、私はあとは仙台では心は冷たいので、

しばらく黒点が0個が続くのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20191113004951p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

 2019 11 01 2019.834 11 1.2 11 20
2019 11 02 2019.837 0 0.0 16 26
2019 11 03 2019.840 0 0.0 18 24
2019 11 04 2019.842 0 4.6 20 31
2019 11 05 2019.845 0 0.0 22 24
2019 11 06 2019.848 0 0.0 23 25
2019 11 07 2019.851 0 0.0 24 24
2019 11 08 2019.853 0 0.0 26 28
2019 11 09 2019.856 0 0.0 22 24
2019 11 10 2019.859 0 0.0 28 30
2019 11 11 2019.862 0 0.0 19 21
2019 11 12 2019.864 0 0.0 17 18


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/11/12 12:31 更新
太陽風の磁場がやや強まっています。水星の太陽面通過が起きました。

担当 篠原

昨夜から今日未明にかけて、
水星が太陽面を横切る現象が発生しました。
時間帯が悪く、日本では直接見ることができませんでしたので、
SDO衛星の写真を使ってその様子を紹介します。
太陽を左から右に向かって、小さい黒丸が進んでいます。

SDO衛星の紹介ページでは、
より詳しい様々な動画を見ることができます。
どうぞご覧下さい。



太陽風は、昨夕に磁場強度が10nTへ強まり、
現在も12nTにやや強まった状態が続いています。
速度は300km/秒から360km/秒へ少し高まった程度で、
低速の状態が続いています。

磁場の南北成分は、強まり始めに南向きに振れて -10nTに達し、
その後、次第に北向きに変化して、現在は +7nTくらいです。
磁場が南向きに変化した頃に磁気圏の活動もやや高まって、
AE指数に700nTの変化が発生しています。
以降は磁場が北に向き、磁気圏も静かになっています。


太陽は無黒点ですが、
SDO衛星AIA193の太陽の南東の端(左下)から、
明るい領域が見え始めていて、
活動的な領域が現れようとしています。
ここに黒点はできているでしょうか。



SDO衛星によって撮影された、水星の太陽面通過の様子。可視光とAIA171による。
(c) SDO (NASA)、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/