マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【古事記は創作】やはり、「即位の礼」に合わせて、「太陽黒点は消滅」しました。「太陽神ではない証拠」だと思われます【天文学現象を無視】

 

 下記の事前予告で、記していましたが、

太陽黒点は私の精神とリンクしています。

 

ですので、私が黒点は消えると書けば、

ほぼその通り消えます

 

即位して、天照大神」の気分が高揚しても、

恒星太陽が反応しないのは、

 

明確に、恒星太陽とリンクする「真の太陽神」

と言う存在では無いからです。

 

前回も書いたとおり、黒点はガスの対流ですので、

リアルタイムでは太陽表面に出現しません

少し時間が経過した後です。

 

黒点の表面観測は、太陽光で地球に到着するので、

その表面活動については、ほぼ地球にリアルタイムで観測できます。

太陽風とは、また違います。

 

昨日の黒点の出現は、当方がスマホの破壊により、

当方の怒りが恒星太陽を変化させただけです。

 

虹だけの、三種の神器の雨物語には失笑しました。

太陽神の管轄はそこではなく、恒星太陽です。

 

色々と古事記信者は、観る所に大きな問題がありますね。

理解出来ません。

一種の苦肉のこじつけ妄想でしょう。

 

 

 

 

 

(抜粋転載開始)

NICTは更新なし。

ベルギー王立天文台では、黒点は0個です。

鹿児島のは、微妙に黒点が発生していますが、

 

これは私の10月21日の精神病院への通院の他に、

スマートホンが破壊された所での当方の憤慨でしょう。

 

 

これ以降、太陽神の「第25サイクル」が始まるとか、

古事記妄想者は語り始めるじゃないですか・・・。

 

また太陽は静かになります(笑)

偽物ですので(笑)

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 (転載完了)

 

 

 

下記の通り、10月23日の太陽黒点は0個であり、

22日に確認されたわずかな黒点も消滅が確認される。

 

 

  

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

 

f:id:masafree:20191023234832p:plain



現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

 

2019 10 01 2019.749 11 1.3 23 35
2019 10 02 2019.752 12 1.7 22 37
2019 10 03 2019.755 0 0.0 28 30
2019 10 04 2019.758 0 0.0 24 26
2019 10 05 2019.760 0 0.0 21 25
2019 10 06 2019.763 0 0.0 22 24
2019 10 07 2019.766 0 0.0 24 26
2019 10 08 2019.768 0 0.0 26 28
2019 10 09 2019.771 0 0.0 20 23
2019 10 10 2019.774 0 0.0 31 32
2019 10 11 2019.777 0 0.0 21 24
2019 10 12 2019.779 0 0.0 27 30
2019 10 13 2019.782 0 0.0 29 31
2019 10 14 2019.785 0 0.0 28 29
2019 10 15 2019.788 0 0.0 18 20
2019 10 16 2019.790 0 0.0 24 27
2019 10 17 2019.793 0 0.0 30 33
2019 10 18 2019.796 0 0.0 28 30
2019 10 19 2019.799 0 0.0 21 23
2019 10 20 2019.801 0 0.0 16 17
2019 10 21 2019.804 0 0.0 18 18
2019 10 22 2019.807 0 0.0 26 27
2019 10 23 2019.810 0 0.0 2 2


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/10/23 12:31 更新
低速の太陽風が続き、磁気圏も穏やかです。

担当 篠原

太陽風は、速度が360km/秒と低速で、
磁場強度も3~4nTとやや弱い状態で安定しています。
27日周期の図で、
前周期の9月24~25日にやって来た太陽風速度の高まりは、
今回は消えてしまった様です。
17日や18日の太陽の写真では、
コロナホールは前周期よりも広がって見えたのですが、
影響は弱くなっていました。

太陽風磁場の南北成分は、北寄りの時間が長くなっています。
磁気圏は穏やかで、AE指数は目立った変化はありません。

SDO衛星AIA193では、
大きなコロナホールが太陽の西半球側に進んでいます。
明日か明後日くらいから、こちらの影響が始まりそうです。
前周期は700km/秒まで太陽風の速度が高まり、
磁気圏の活動も活発になりました。
今回はどのような変化になるでしょうか。


太陽では、昨日見えていた小さい黒点は、
その後消えてしまい、無黒点になっています。

一方、SDO衛星AIA193の太陽の中央部の南半球側に
小さい光点が現れていて、
この領域の磁場の並びが、新しい第25期の順番になっています。

 

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/