マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【出雲大社48m】2019年4月8日に起きた豊洲市場の事故は、端的に神田明神を撤去した方がいいと言うことでは?【AKB48・仙台市消防局】

 

 要するに、神田明神は芸能界で汚れたし、

また神社自身もホールを自前で造り、金儲けだ。

色々と終わった場所ですよね。

 

この神社は108町だし、

挙げ句には地番にも神田の名を復活して、

出雲大社の出前は最強宣言をしていたみたいです。

 

私はこいつらは醜いとしか思っていないわけですね。

 

ですので、2018年8月11日の鷲宮神社共々、

死ねばいいのにと思っています。

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

東武スカイツリーラインの事ですよ。

 

勾玉埼玉 田名部奈緒子は

やってはならんことをしたのだから、

朽ちればいいね。

 

全ては天の采配ですね。

低俗宗教に対する思い上がりの矯正ですね。

 

ここって、むつ市・田名部神社のマグロで

景気づけ開業した場所です。

覚えてますか?

 

この後、最近は大間のマグロは小ぶりのスカスカです。

相手にされなくなりましたね。

 

そもそも農林水産省縦割りと神社は詐欺集団。

顛末が痛々しいしよく理解出来る。

 

 社会に害を与える社会屑なのは常識。

居ない方がマシだからね。

 

 

そもそも、私の先祖の対応する祭神は、

「奇跡のあんば様」ですよね。

 

実力の世界で社が勝てると思う方が間違いかな。

全ては三流。

 

 

大国主命は、大地にへばりつく神であり、

奇跡ではないよね(笑)

 

単なる古事記神話。

島根県でも、集まりは1位ではないらしい。

 

 

 

2019/08/19

 

日本テレビ 【news every.】
異変…小形でトロ少ない・大間のマグロ“小さい”

jcc.jp

 

 

 

大間のマグロ3億3360万円 豊洲初セリで史上最高値

抜井規泰 

 

 豊洲市場東京都江東区)で5日、新春の初セリがあった。昨年10月に築地市場中央区)から移転して初めて迎えた正月。毎年高値が話題になる生の本マグロは、青森県大間産の278キロの大物が史上最高値の3億3360万円(1キロ120万円)で落札された。1キロ単価も史上最高だった。

www.asahi.com

 

  

 

豊洲騒然 “戦慄エレベーター”死亡事故には予兆があった

公開日: 更新日:
なぜ防げなかったのか(市場関係者提供)
なぜ防げなかったのか(市場関係者提供)
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「エレベーター付近に人が集まり、騒然としていたので何事かと近づいてみると、人が倒れて血を流していました」

 


 8日未明に豊洲市場で起きたエレベーターでの死亡事故について、現場を目撃した市場関係者はこう振り返った。

 事故が発生したのは、午前0時すぎ。運搬車「ターレ」を運転していた運送業の男性(50)が商業運搬用エレベーター(幅3.75メートル、高さ3・15メートル)の扉に挟まれ、搬送先の病院で亡くなった。上から下へと閉まりかけていた扉に挟まれ、頚椎や下あごが折れていたという。
 

「近くにいた人が男性の脈を確認していましたが、脈はなく、声をかけても反応はなかった。別の人が人工呼吸を試みましたが、男性の口の中は歯が折れ、グチャグチャでとても人工呼吸できるような状態ではありませんでした。鼻の中も血でふさがれ、後頭部からも大量に出血していました」(前出の市場関係者)
 
なぜ防げなかったのか(市場関係者提供)
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 取り返しのつかない悲惨な事故だが、日刊ゲンダイが“戦慄エレベーター”と既報(3月7日号)した通り、予兆はあった。豊洲市場では、昨秋の開場からわずか2カ月強だけでも事故が82件に上り、エレベーターがらみの重大事故が多発していたのだ。

 


 実際、東京都は市場内のエレベーター付近に注意喚起として、<エレベーターのシャッターによる重大事故が発生しております。エレベーターの乗り降りは慎重に。>と貼り出しているほどだ。

「今回の死亡事故は、起こるべくして起こったように思います。開場してから半年の間にエレベーターによる事故で脳挫傷になったり、失明したりした人がいるという話もありますから。都に『(事故への)対応がおかしい』と伝えても、改善するそぶりはありませんでした」(東京中央市場労組の中澤誠執行委員長)
 


 都と豊洲市場協会は連名で、「昨年10月の開場以来、豊洲市場協会交通委員会などを通じまして、場内の交通ルールを守るように努めてまいりましたが、今回のような重大事故が発生しましたことにつきましては、重く受け止めております」とのコメントを発表。あたかも「ターレの操縦者が悪い」と言わんばかりだが、建築エコノミストの森山高至氏は「都は、業者の市場での忙しさを想定した上で、不測の事態に備えていなかったのか」と疑義を呈した。

 

 都にエレベーターの安全性について問い合わせると、「事故当時、安全装置はちゃんと作動していました。人や物が扉に接触したり、扉の間に入ったりすると、扉が上がるようになっています」(中央卸売市場広報担当)と回答。

 ではなぜ死亡事故となったのか。これでは安全装置の意味がない。

 

 

豊洲市場豊洲騒然 “戦慄エレベーター”死亡事故には予兆があった|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/251498