マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【煩悩108の醜い平成】9月20日 日蓮正宗の前法王・阿部日顕氏が他界【偽りの仏教界30年】

 

 9月20日のニュースだそうです。

 

現行で、私は無神論者であり、宗教は排他です。

それと仙台の創価学会は、この世にはおりませんね。

 

どうせ、私は日本の仏教に利益はないと考えている。

1970年の聖光寺で、日本の寺は終わっている。

 

 

いずれ、思想でしかないので、

個々の良心で生きればいいし、

 

私の父親こそが、倶舎論の名の漢字を持っているが、

このようなキチガイは仏にも通じず、

笑いものでしかない。

 

 私は、数年前から「阿部」は切っていたので、

その流れの他界でしょう。

 

仙台の詐欺師による、見せるだけの刷り込みの30年。

 その流れでの節目でしょう。

 

二度とそれは相手にされない。

 

 私は、国見疱瘡神で、

純粋にこの皆様の相手はしたくないね。

 

 

仙台が認められる訳がない。

全ては妄想だ。

 

 

仙台の仏に説法を語る資格のある人間は居ない。

こちらは更々相手にしていないですね。

 

 聖光寺や瑞巌寺鹽竈神社の始末は、私の使命でしょ。

犯罪宗教に用は無い。

 

 

仙台の詐欺師がうるさいので、

当方は宮城県警本部に対して、

若い女性には近づかない「宣言書」を

独自様式で提出しました。

 

こちらは最初から犯罪だけの土地である

「仙台」の相手はしていません。

 

ここのガラクタ宗教は終わればいい。

 

 

 ペテン師に寄与することはない。

女すら邪であり、排斥すればいい。

 

 

煩悩108とか、相手にされない土地が

妄言甚だしいですな、仙台。

 

 

自分たちを第三者目線で見れば良くないか?

相手にされる器の土地じゃない。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月20日(くがつはつか、くがつにじゅうにち)はグレゴリオ暦で年始から263日目(閏年では264日目)にあたり、年末まであと102日ある。


紀元前480年 - サラミスの海戦(9月29日説あり)。アテネ南西の水道でギリシャ軍が約2倍のペルシャ軍を撃滅。

1620年(元和6年8月24日) - 伊達政宗使節としてスペインに赴いた支倉常長が7年振りに帰国。

1792年 - フランス革命: フランスで初の男子普通選挙による議会である国民公会が召集。

1987年 - 第42回国体夏期大会(海邦国体)が沖縄県で開幕し、国体が全都道府県を一巡。

1927年 - 日本海軍の青葉型重巡洋艦「青葉」が竣工。

1954年 - 第1期全国人民代表大会で「中華人民共和国憲法」を採択。

1973年 - 衆議院が、北方領土の返還に関する決議を全会一致で可決。

2017年 - 核兵器禁止条約の署名が開始。

 

9月20日 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/9%E6%9C%8820%E6%97%A5

 

 

 

 

 

創価学会が「仏敵」日蓮正宗法主の死に見せた対応

10/3(木) 5:57配信

デイリー新潮

 これも“打倒祈念”の成果だと言うのだろうか。9月20日の早朝、創価学会が仏敵と位置付ける日蓮正宗の前法主阿部日顕氏(享年96)が世田谷の大石寺出張所で身罷ったのである。

 さる学会ウォッチャーによれば、

日顕氏は“自分は絶対に池田より長生きする”と常に公言していた人。それがこういう結末なのですから、古参の学会員には“ようやく仏罰が下った”と高揚感すらありましたね」

 日顕氏と学会との因縁は古く、

「1991年に日蓮正宗の信徒組織だった創価学会を破門し、宗門から追い出したのが日顕氏。学会の元顧問弁護士の故・山崎正友氏や公明党委員長だった竹入義勝氏などとともに“仏敵四人組”の一人に数えられ、聖教新聞紙上で下半身の醜聞をでっちあげられるなど、すさまじい攻撃を受けてきた」(同)

〈大悩乱の「ニセ法主」〉〈滅亡の一途をたどる日顕宗〉など、これまで散々に罵られてきた日顕氏。

 ところが、「宗教問題」誌の小川寛大編集長によれば、

「かつて学会は、いわゆる“仏敵”が亡くなると、聖教新聞などの機関紙誌で死者を悪辣に罵ってみせたり、熱心な信徒が遺族に“祝電”を送りつけたりしたこともあった。ただ、時代の流れか、今回は学会が日顕の死に言及することはないとみられています」

 外面は平静を装っても、日顕死去の報に学会は敏感に反応していたといい、

日顕氏が亡くなったのは早朝でしたが、正宗も裏取りに手間取ったようで、確報が出たのはその日の夜。ところが、学会は、その日の昼過ぎには日顕死去についての詳細な情報を手にしていました」(同)

 ともあれ、96歳の大往生。“800万学会員”の“呪い”をかわして天寿を全うした。

週刊新潮」2019年10月3日号 掲載

新潮社

 

創価学会が「仏敵」日蓮正宗法主の死に見せた対応(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00585508-shincho-soci