マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

非正規公務員が女性の職場とするのは「男女共同参画」違反。これは過去の慣例慣習でしかない。また能力とサービスの質で正当評価は同意

  

 

 まず、非正規公務員は女性の職場ではありません。

それは嘘です。

内部で働いたことがないので、分からない教授では?

 

そもそも、この臨時職員のポストは、昔は縁故採用で、

公務員の嫁にと言う事でアルバイトとして働いていたのが始まりです。

この時代は正職員へのお茶だしも当然ありました。

 

ワーキングプアと言う醜い官製の

不正雇用ではありますが、

現行ではきちんとした雇用でやっているので、

女性である必要は無く、業務面で見ても女性である必要性は皆無です。

女性でなければならない仕事はごく一部です。

男女平等に採用して、適宜配置すればいいだけです。

 

男女共同参画の延長で、

男性の職場には女性が進出するが、

それなりに軽い場所の女性雇用は維持したいという

偏った主張では?

男性も女性の進出で雇用から溢れているので、

適宜男女共同参画の観点から見直しは責務です。

 

一部の窓口業務は大部分は市町村のみであり、

県と国の多くは業務も室内の正職員補助です。

DV窓口の対応業務は本当に一部の例であり、

全体が見えていない女性視点での指摘です。

割合からすれば少数のはずです。

 

一般的な窓口での受付や発行等業務は、

男女関係ございません。

限定する理由が皆無です。

 

勝手に限られた仕事に対して、

全体の分母数を主張して拡大解釈するのは、

主張の流れとしておかしいですね。

 

 

 

 

急増する非正規公務員 女性職員の課題考えるシンポジウム
2019年9月23日 1時22分働き方改革

 

臨時や非正規で働く非正規公務員の多くを占める女性の職員が直面する課題について考えるシンポジウムが都内で開かれました。

このシンポジウムは、自治体などで臨時や非常勤として働く非正規公務員を支援するNPOなどが開き、200人余りが参加しました。

この中で、女性の労働問題に詳しい和光大学竹信三恵子名誉教授は「女性の非正規公務員は保育士やDV=ドメスティックバイオレンス被害の相談といった重要な公務を担っている一方で、多くが年収200万円程度に抑えられている。自治体の財政難を女性の低賃金と不安定雇用で乗り切ろうという形だ」と指摘しました。

また、非正規公務員の当事者を交えたパネルディスカッションも開かれ、このうち千葉県内のハローワークに勤める山岸薫さんは「女性か男性かではなく、仕事の能力や提供する住民サービスの質で正当に評価してほしい」と訴えました。

総務省平成28年の調査によりますと、全国の自治体などで働く非正規公務員は64万人余りと急激に増えていて、中でも女性は48万人余りと全体の4分の3を占めています。

シンポジウムの実行委員の1人で、NPO法人「官製ワーキングプア研究会」の上林陽治理事は「女性が働きづらい活躍できない社会をこのまま残さないためにも、女性の非正規公務員が直面している問題についてさらに考えてほしい」と話していました。

 

急増する非正規公務員 女性職員の課題考えるシンポジウム | NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190923/k10012094851000.html