マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

9月8日の太陽活動

 

 9月8日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーも0個の様です。

 

 

9月4日の分からすぐにこれを続けて書いたので、

また黒点は0個が続く感じです。

 

あとはヤクザだけ始末していればいいですね。 

 

太陽が燻って、時々黒点が出ることもありますが、基本は黒点は0個です。

本日は一切電話はしていませんし、明日は確実に黒点は出現しません。

また0個が並ぶかなと思います。

 

上記の流れで、黒点は0個で暫く続きます。

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20190908225332p:plain



現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 09 01 2019.667 14 1.8 25 35
2019 09 02 2019.670 15 2.2 32 43
2019 09 03 2019.673 7 6.4 30 34
2019 09 04 2019.675 0 0.0 32 36
2019 09 05 2019.678 0 0.0 30 32
2019 09 06 2019.681 0 0.0 25 27
2019 09 07 2019.684 0 0.0 27 30
2019 09 08 2019.686 0 0.0 18 18

 
http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 9/ 8 11:39 更新
太陽風は平均的な状態に戻りました。太陽は無黒点です。

担当 篠原

太陽風の速度は430km/秒まで下がり、
平均的な速さに戻っています。
8月31日くらいから始まった太陽風速度の高まりは、
8日間ほど続きました。

磁場強度も、4~5nTと平均的な状態です。
南北成分は、-3~ -4nT程度の南向きが度々発生していて、
AE指数は、400nT程度の変化が繰り返し発生しています。
小規模ですが、ある程度活動的です。

SDO衛星AIA193の太陽コロナ写真では、
北極にコロナホールが見えていますが、
低緯度域はぼんやりと光っているだけです。
この後は、穏やかな太陽風が続きそうです。
27日周期の図でも、
前周期の太陽風は400km/秒前後の状態が続いています。


太陽は無黒点で、穏やかな状態が続いています。


放射線帯の高エネルギー電子は、
1万を超えるくらいで推移しています。
ゆっくりと減少するでしょう。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



GOES衛星による、静止衛星軌道における高エネルギー電子の変化
(c) NOAA/SWPC




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  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/