マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

私は仙台では始末されるだけであったので、賠償金を回収して土地を捨てることとした。女の話を作っているのは性犯罪者の官が指示する土地柄です。こちらが性犯罪者とか不愉快。

 

 最初から、私は仙台とは関係はない。

そして本来は私の生誕日すら仙台のねつ造だ。

 

このような犯罪者が支配する土地に住むのは、

全ての時間に於いて愚かだ。

 

だから、

私は仙台市が七夕を飾ったメキシコシティとは、

接触を取ることはございません。

関係無いのですので。

何か睨むのではなくて、

知らなかったでお仕舞いです。

 

 

仙台を捨てて、流れて、

自民党の思想など全て捨てて完了。

 

私は他にも仙台と仲良くした場所は

徹底的に切るからね。

関係無い事を強調したい。

 

 

そもそも、サン・ファン・バウティスタ

過去に到着した土地は、

場所は同じでもメキシコではない。

アステカ帝国でもない。

だから出迎えたのはメキシコ人ではない。

当時の現行のメキシコが出来る前に支配していた

スペイン人ですね。

なので現地に居る肌が白いスペイン系のメキシコ人です。

 

もうヌエバエスパーニャは存在しないんですね。

時代錯誤の人間が、亡国に訪問とか、

理解出来ないかな。

 

 現実、支倉常長が会ったのはスペイン人だし、

なんで仙台市役所はスペイン帝国と交流していないのだろう。

意味不明ですね。

 

少なくても、支倉常長の所行は、

マヤ・アステカ文明とは全く違う場所に行ったし、

その話は仙台には来ていないはず。

 

あとから仙台市役所は、

現地の思想を盗まないで欲しい。

 

 流石、JOCの佐野エンブレムと同じで、

仙台市役所は泥棒そのものだな。