マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

8月24日の太陽活動

 

 8月24日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーも0個の様です。

 

今月中は、ほぼ0個だと思います。(8月18日からのコピペ)

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20190824234127p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

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TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 08 01 2019.582 0 0.0 35 39
2019 08 02 2019.585 0 0.0 37 42
2019 08 03 2019.588 0 0.0 29 33
2019 08 04 2019.590 0 0.0 28 32
2019 08 05 2019.593 13 2.2 26 42
2019 08 06 2019.596 0 0.0 31 38
2019 08 07 2019.599 7 5.8 35 39
2019 08 08 2019.601 0 0.0 31 36
2019 08 09 2019.604 0 0.0 31 32
2019 08 10 2019.607 0 0.0 28 31
2019 08 11 2019.610 0 0.0 30 34
2019 08 12 2019.612 0 0.0 34 37
2019 08 13 2019.615 0 0.0 33 37
2019 08 14 2019.618 0 0.0 25 30
2019 08 15 2019.621 0 0.0 29 31
2019 08 16 2019.623 0 0.0 27 30
2019 08 17 2019.626 0 0.0 24 27
2019 08 18 2019.629 0 0.0 30 32
2019 08 19 2019.632 0 0.0 32 34
2019 08 20 2019.634 0 0.0 29 33
2019 08 21 2019.637 0 0.0 31 35
2019 08 22 2019.640 0 0.0 31 35
2019 08 23 2019.642 0 0.0 31 35
2019 08 24 2019.645 0 0.0 22 24


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 8/24 10:38 更新
太陽風は低速で、磁気圏も穏やかです。太陽は無黒点が続いています。

担当 篠原

太陽風は、低速の風が続いています。
速度は、380km/秒から360km/秒へ少し下がっています。
磁場強度は、3nT前後とやや弱い状態です。

磁気圏も穏やかで、
AE指数は、小さい変化が時々起きている程度です。

SDO衛星AIA193では、
太陽の中央部の東寄り(左寄り)にコロナホールが見えています。
この領域は、27日前、54日前にも見えていました(1枚目の図)。
54日前から27日前にかけては、広がりが増していますが、
27日前から現在にかけては、あまり変化していない様です。

27日周期の図を見ると、
前の周期は7月31日から太陽風の速度が上がり、
550km/秒くらいまで高まっています。
今回も同様と考えると、
3日後の27日くらいから速度の変化が始まりそうです。
太陽風磁場の強まりはこれに先だって発生するので、
オーロラ活動の高まりは、26日から見られるかもしれません。


太陽は無黒点が続いています。



2周期前(54日前)、1周期前(27日前)、現在のコロナホールの様子。SDO衛星AIA193。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/