マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

8月20日の太陽活動

 

 8月20日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーも0個の様です。

 

今月中は、ほぼ0個だと思います。(昨日のコピペ)

 

 

 

f:id:masafree:20190820234302p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 08 01 2019.582 0 0.0 34 38
2019 08 02 2019.585 0 0.0 36 41
2019 08 03 2019.588 0 0.0 29 33
2019 08 04 2019.590 0 0.0 28 32
2019 08 05 2019.593 13 2.2 26 42
2019 08 06 2019.596 0 0.0 29 36
2019 08 07 2019.599 7 5.7 34 38
2019 08 08 2019.601 0 0.0 30 35
2019 08 09 2019.604 0 0.0 30 31
2019 08 10 2019.607 0 0.0 28 30
2019 08 11 2019.610 0 0.0 30 34
2019 08 12 2019.612 0 0.0 33 35
2019 08 13 2019.615 0 0.0 32 35
2019 08 14 2019.618 0 0.0 25 29
2019 08 15 2019.621 0 0.0 27 29
2019 08 16 2019.623 0 0.0 26 29
2019 08 17 2019.626 0 0.0 21 24
2019 08 18 2019.629 0 0.0 27 29
2019 08 19 2019.632 0 0.0 31 33
2019 08 20 2019.634 0 0.0 22 23


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/ 8/20 12:35 更新
低速の太陽風が続いています。磁気圏も穏やかです。

担当 篠原

太陽風の速度は、
昨日の午後から今朝にかけてゆっくりと低下して、
320km/秒まで下がりましたが、
そこから上がり始めて、現在は370km/秒に戻っています。
全体としては、低速の状態が続いています。

磁場強度は、昨日は2~3nTと弱くなっていましたが、
今朝から5nTを少し超えるくらいになっています。

グラフ後半の太陽風の小さい高まりは、
太陽の南半球に見えていたコロナホールの影響かもしれません。
前周期を参考にすると、もう少し速度が高まるかもしれません。

磁気圏は穏やかな状態が続いています。
AE指数のグラフは、特に変化は見られません。
太陽風のグラフの後半では、南北の変化が少し大きくなっています。
この傾向が続くと、磁気圏の活動も少し高まりそうです。


太陽は穏やかです。
今日も無黒点の状態です。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/