マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【持続可能賞名誉賞】【誰が相手にするの?】仙台市役所と民間サービスとの格の違い【ブラック企業顔負け】【伊達の上塗り・口だけ自治体】

 

 持続可能賞名誉賞ドイツから奥山恵美子に送られました。

実は持続などしなかった事実について書きます。

 

 携帯の料金体系で、総務省から行政指導が入ったこのご時世ですが、

そんな企業顔負けなことを平然とやっているのが仙台市役所です。

 

 仙台市役所は、ブラック企業顔負けの悪徳組織です。

 

 

 通常は、賃貸の不動産と言うのは、

まず建屋の資産価値はどんどん低下するのが当然で、

後に賃貸の金額が高くなると言うのはまれです。

 

マンションだと積立金もあるし、色々と問題はあるみたいですね。

 

でも悪徳仙台市役所は最初からやり口が違います。

後に賃貸価格が上がるのを隠して契約させたと言う悪質さですね。

 

こんな汚いサービスを受けていれば、のちに借りた側が憤慨するのは当然であり、

そしてニュースになる。

 

このような民を軽視して問題ばかり作り出すのが仙台市役所ですよ。

まともに相手にすれば大損するだけですね。 

 

 下記の仙台市の詭弁の言い訳も唖然とするものです。

 

「市内には賃貸不動産がたくさんあるので、事情が異なる」そうです。

ならば作らなくても良かったし、別なやり方で震災により不動産を失った方々に

助成する方法があったでしょう。

 

仙台市役所はその場の詭弁集団です。

相手をすると馬鹿を見ます。

 

そもそもの、震災公営住宅の目的は、

震災で不動産を失った、財産を失った方々に限定した救済です。

市場に賃貸不動産が溢れているからと言うものとは事情が全く異なり、

あくまで救済の助成なんですね。

 

金銭、もしくは物資で。

たまたま後者になった。

でも背信行為をした。

 

それが仙台市役所です。

 

 

 あくまで、多く稼ぐ人には補助は減るのは理解出来る話で、

それにしても「上がりすぎだろ」と言う金額ですね。

 

9万円アップとか、「舐めてるのかこいつら」となると思います。

この自治体はどうかしているね。

 

私は不動産は詳しくないですが、

9万円アップすれば、民間では同等以上のがたくさんあるのでしょうね。

 

元々自治体が発注するのは特注なので、確実に建設費も増えています

民間のはコスト削減を続けているので、作り方も大方枠に収まっていますね。

それを賃貸に載せるから、アップ確実ですね。

 

そもそも公務員にそんな不動産経営は無理。

 

 

現実、実は見積書ですね。

私は少し囓っていたので知っていますが、

見積書は、官公庁用と民間向け用で、金額は異なります(笑)

 

公務員なんてそもそも馬鹿にはされているでしょ。

何も分かっていないので。

 

工事の中での見積もりは割合が多いですし、

暫く前に、積算資料か建設物価からの、積算下請け業者の小さい違算で、

仙台市役所が業者への処分とか息巻いていましたが、

あんなのはどうでもいいレベルですね。

 

馬鹿の見本みたいなもんです。

この自治体は馬鹿だよ。

何も見えていない。

 

 

監督員やっていれば分かりますが、

元々官の発注側のものは、測量設計会社が現地を見るだけで、

のちに土建会社が実際に現場を弄って着手するのですが、

そして必ず現場で変更が生じます

 

そして、業者から伺いの現場に合わせた変更設計が出てきます

それを監督員が査定して、変更で認めるのが仕事です。

認めても、変更で増額処理しない監督員も居ます(笑)

私は見るようにせっせと積算していた現役時代ではあった。

 

 

下記のくだらない違算は、変更で訂正すればいいし、

こんなくだらないので文句を言う土建会社は居ないはず。

 

市役所の足りないのが拘っているだけですね。

 

 

それより、土建会社は不景気で仕事が減ったのが最大の問題でしょ。

馬鹿のパフォーマンスで入札妨害も受けるんだから、いい迷惑ですよね。

分かる人間から見れば、

また馬鹿な仙台市役所が醜態晒していると言うレベルですね。

本当に恥ずかしいね。

 

 こんなの調べる人件費が無駄だ。

これから訂正すればいいだけですね。

実に木を見て森が見えない集団

 

例えば3000万円の工事の中での10万円なんてたかが知れている。

こんなので一々カリカリしていたら仕事は出来ないし、

騒いでいるのは馬鹿そのものですね。

 

 

こんなの市民はどうでもいいので、

早く東西線の収支と今後の展望について、連日記者会見してください。

こんなのはどうでもいいです。

  

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

 

仙台市工事資材単価の誤りに関する調査結果と対応について

本年4月26日に本市発注工事の予定価格算定に使用する資材単価の算定方法に誤りがあることが判明し、その後、水道局の資材単価にも同様の誤りが発見されました。これを受け、4月27日及び5月10日に記者発表させていただきましたが、これら単価の誤りは132品目に及び、これまで、入札手続中の案件から影響調査を行い、影響の有無を踏まえ、順次手続を再開し契約を行っております。

このたび、誤りのある資材単価を使用した可能性がある平成29年4月から平成30年4月の全発注工事に対する調査が終了し影響が判明しましたのでご報告いたします。

工事の入札に参加いただいた事業者の皆さまをはじめ、関係する方々にご迷惑をおかけしておりますこと、あらためましてお詫び申し上げます。

 

1 平成29年4月から平成30年4月の全発注案件に対する調査結果(全2,883件)

  • 誤りのある単価を使用していたもの:590件(うち水道局分66件)
  • 入札の結果に影響が生じるもの(※1):30件(うち水道局分0件)
  • 最終支払い額に差異が生じるもの(※2):292件(うち水道局分53件)

(※1)正しい単価で入札予定価格を算出した結果、現在の契約者と異なる事業者が本来の落札者であったもの

(※2)正しい単価で算出した結果、現在の契約額と異なる金額が本来の契約額であったもの

 

2 入札および支払いに影響のあるものへの対応

入札の結果に影響が生じるもの

本来落札者となるべきだった事業者(21社)を訪問のうえお詫びをし、今後の対応について協議を行う

最終支払い額に差異が生じるもの

  • 工事が完了したもの
    全受注者に対して文書によりお詫びし、差額の対応について協議を行う
  • 工事中のもの
    全受注者に対して文書によりお詫びし、変更設計について協議を行う

 

3 これまでの経過

4月26日(木曜日)【事案発覚】

  • 技術管理室へ工事発注課から、市が発注する工事の予定価格算定に使用する資材単価に関する問い合わせがあり、単価に誤りがあることが判明
  • 他の単価に間違いがないか調査を実施したところ、99品目で単価の誤りが判明
  • 区、企業局を含めた契約担当課に工事の契約手続き中断を要請(64件を中断)

4月27日(金曜日)【記者発表(1回目)】

  • 誤りが判明したことについて記者発表をするとともに、手続きを中断している64件の調査を開始

5月10日(木曜日)【記者発表(2回目)】

  • 調査の過程で水道局の資材単価でも同様の誤りが33品目あることが判明し、誤った単価は計132品目であることと、64件の調査結果と合わせ記者発表を実施

※以降、誤った単価を使用していた期間(平成29年4月から判明した平成30年4月26日まで)に発注した工事における影響の有無の調査を実施し、本日結果を公表。

 

<参考>算定誤りの理由と概要

  • 算定誤りの原因
    工事発注時の予定価格算定などに使用する資材単価の算定を委託した業者が、単価の策定方法を誤り工事の価格を積算するシステムに登録を行ったことに加え、成果品を受領した本市のチェックが十分でなかったこと。
    ※水道局については当該作業を業者に委託しておらず、職員の認識不足とチェック体制の不備により誤った単価を使用してしまったもの。
  • 算定誤りの概要
    「土木工事等設計単価策定要領」によると、市販の刊行物2誌から単価を策定する場合、「同一地区」の表示の単価、例えば「仙台」同士であれば、両者の平均値を採用することとなっており、「異なる地区」の表示の単価、例えば「仙台」と「東北」であれば、「仙台」の価格を採用することとなっているが、調査を委託した業者の算定作業において「仙台」と「東北」の平均価格として算定し、そのまま資材単価として策定してしまったもの。

例)鉄線(亜鉛引10#)
市販刊行物A:「東北」190円、市販刊行物B:「仙台」187円
×間違い:(190+187)÷2=188円 ○正しい:「仙台」の187円

 

仙台市工事資材単価の誤りに関する調査結果と対応について|仙台市
https://www.city.sendai.jp/kojikanri/jigyosha/keyaku/gijutsu/181116_shizaitanka_taiou.html

 

 

 

宮城のニュース

<災害公営住宅>宮城の家賃、本年度9万円アップの世帯も「こんなに高くなるなら入居しなかった」岩手は減免措置

家賃負担の急増を巡って意見交換する災害公営住宅入居者

 東日本大震災の被災者が暮らす宮城県内の災害公営住宅で、入居4年目から割り増しされる収入超過世帯の家賃が本年度、仙台市など6市町の56世帯で最大9万3200円上昇することが、各自治体への取材で分かった。岩手県は県営住宅に入居する被災世帯の減免措置を通じて家賃格差の是正を促しており、宮城県との対応の違いを指摘する声も上がる。

 「こんなに高額になるのだったら最初から入居しなかった」「働き盛り世代が次々退去し、高齢化が進行する」。今月中旬、仙台市青葉区であった災害公営住宅入居者の意見交換会で収入超過世帯の家賃急増に不満が相次いだ。
 市内では2014年度に入居が始まった上原、田子西、荒井東、若林西、鹿野の5災害公営住宅で39世帯が収入超過となる。4万1000円から13万4200円に増えた世帯もあり、県内で最も上昇幅が大きい。
 市は割り増し分の減免はしない方針のため、入居者らは今後、市に助成措置を要望する構えだ。市の担当者は「市内は民間賃貸住宅が豊富で沿岸市町とは住宅事情が異なる。一般の市営住宅も満室状態にあり、特段の対応は難しい」と理解を求める。
 県内ではほかに南三陸町7世帯、亘理町4世帯、美里町3世帯、大郷町2世帯、大崎市1世帯が収入超過に該当する。子どもの就職による収入増加や家財など雑損失の繰り越し控除の終了が主な要因で、多くが数万円単位で上昇した。
 一方、沿岸の5市町は割り増し分を独自に助成している。石巻東松島両市は入居8年目まで、塩釜市と山元町は18年度分の家賃を据え置く。女川町は助成を10年目まで継続。19年度以降に対象世帯が生じる気仙沼市は10年目までの減免を表明している。
 岩手では被災者が入居する県営住宅の家賃上限を県が設定し、沿岸7市町が足並みをそろえた。県建築住宅課は「災害公営住宅間の家賃格差をなくす必要があった」と説明する。
 福島ではいわき市や相馬市が独自助成を講じ、県も県営住宅への入居が4年目となる19年度以降に減免措置を講じる方針。県建築住宅課は「岩手の例を参考に制度設計を急ぎたい」との考えを示す。
 宮城県は独自の減免措置はせず、家賃引き上げの判断を市町に委ねる方針を崩していない。被災自治体からは「財政規模が小さい市町ほど負担が大きく、県がリーダーシップを取るべきだ」との要望が出ている。

[収入超過世帯]公営住宅法では入居3年が経過し、所得月額が15万8000円を超えると4年目以降の家賃が段階的に引き上げられる。宮城県の試算では、将来的に災害公営住宅の987世帯が対象になる。入居5年が経過し、所得月額が2年連続で31万3000円を超えた「高額所得」に該当する212世帯と合わせて1199世帯に達する見通し。


関連ページ:宮城社会

2018年04月26日木曜日