マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

私の1995年の宮城県職員からの今日まで、過去に出会った人物らは今後二度と対面する価値は無い

 

 これが仙台での現実だと思っています。

 

まず、自分が求めたサービスの中では、利になったものも多くあるし、

それについては除外です。

 

犯罪公務員がやっていた殆どのものについては、こちらは未来永劫会わないし、

全て通報処理だけですね。

 

それは、自民党の刺客である「招かざる者」に過ぎない。

 

2012年4月から今日までは、私は仙台の官に人権侵害を受けていたので、

精神福祉医療関係は、所詮全て二度と対面する価値は無い。

こちらとしてはあとは対面する必要は無い「場合わせ」に過ぎない。

 

ただ監禁されただけですね。

だから土地ごと捨てるのは、自分の中での整理であり、努めですね。

そんなものを求めたことはないと意思を示さなければならない。

 

 そんな、無意味な時間って存在するね。

犯罪の土地仙台は、そんな無意味な時間を官の犯罪者がわざと作るんですよ。

まさにカルトの病気の土地だ。

 

官側が提供する話は、中身が無いことで有名。

馬鹿の話を聞いていても、馬鹿になる。

 

世の中で最も大事なのは「時間」だ。

人生積めば、一番大事なのは時間であると誰でも分かるはず。

 

10年間が官の犯罪で失われたのは、取り返しのつかないことであり、

二度と戻らないからとても悔しいものだ。

 

仙台と言う汚物の土地は二度と相手にしないね。

 

 

 官に知識は何も無い。

「餅は餅屋」でしかない。

 

民になれば、あとは生きるために民間からサービスを受ける。

 

官と話しているのは税金を貰いたい乞食だけだ。

他にはないです。

 

あの方々には最初から知恵はない。

話して為になるものはない。