マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【放送法の義務】8月12日 ワンセグも受信料義務 NHK勝訴、最高裁で確定【サービスに品質がない組織】

 

 8月12日のニュースです。

 

過去のガラケーに、頼んでいないのに、

勝手に利権で全ての端末にワンセグが搭載」されて、

観ない人にもあとから視聴料をとると言う、ある意味企業倫理を問う裁判でした。

 

しかしながら、放送法」の法解釈を拡大し、

結局はワンセグも受信設備として認められた判決です。

 

これはですね、早くガラケーを処分して、高い勉強代だったと諦め、

今後の「スクランブル化」に期待する、前向きの考え方が利口だと思います。

 

 現行では、特に若い世代では「ワンセグがないスマホと言う選択肢を求めて、

最新機種を選ぶ人も、ネットで情報を得て、増えているみたいです。

 

trendy-da.net

japanese.engadget.com

 

 

私個人としては、ワンセグ」の画質では、

完全なサービスをNHKが提供しているとは思えず

課金するとすればフルセグからでは?と思います。

 

 

time-space.kddi.com

 

 

NHKは「映れば何でもいい」と言う思想の中で

商売をやっている組織だと、

改めて感じられました。

 

 NHKは、

歴代最悪の視聴率である「大河ドラマ」を始め、

サービスに品質がない組織だと理解出来ました。

 

 

 NHKは、

契約したいと思わせるものがないサービスですね。

そのまま公務員組織と民間組織のサービスの違いであると思います。

 

まさにお役所体質だ。

 

 

 

 

ワンセグも受信料義務 NHK勝訴、最高裁で確定

 テレビを視聴できるワンセグ機能付きの携帯電話を持つと、NHK受信料の契約義務が生じるかどうかが争われた四件の訴訟の上告審決定で、最高裁第三小法廷(山崎敏充裁判長)は、義務はないと主張する原告の上告をいずれも退けた。十二日付。契約義務を認め、NHK勝訴とした二審東京高裁判決が確定した。同種訴訟が最高裁で確定するのは初めて。

 放送法六四条は、NHKの放送を受信できる設備を設置した者は契約義務があると規定。自宅にテレビがなく、ワンセグのみで視聴した場合もこの規定が適用されるかどうかが争点だった。

 ワンセグは携帯端末向けの地上デジタル放送で、スマートフォンやカーナビで視聴できる。NHKによると、自宅のテレビで受信契約をしていれば、契約を新たに結ぶ必要はない。ワンセグだけの契約は自己申告に基づいているとされ、推計で全体の0・3%だという。NHKは「主張が認められた妥当な判断だと受け止めている」とのコメントを出した。

 四件のうち一件の訴訟は、自宅にテレビがなかった埼玉県朝霞市議が起こした。二〇一六年八月の一審さいたま地裁判決は、ワンセグ付き携帯は受信設備に当たるとしたが、「設置」は「携帯」の意味を含むとは言えないとして市議の訴えを認めた。

 しかし昨年三月の高裁判決は、設置には携帯の意味が含まれると判断。受信設備を携帯した人が受信料の支払いを免れれば、不公平な結果を招くと結論づけた。

 他の三件の訴訟では一審の東京地裁水戸地裁千葉地裁松戸支部が原告の訴えをそれぞれ退け、二審東京高裁も支持した。今回決定が出た四件とは別に、大阪の訴訟一件はNHKの勝訴が既に地裁で確定。全国の同種訴訟計五件が終結した。

 

 

東京新聞:ワンセグも受信料義務 NHK勝訴、最高裁で確定:社会(TOKYO Web)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201903/CK2019031402000142.html

 

 

 

NHK大河ドラマ「いだてん」視聴率5.9%…過去最低更新で“危険水域”に

 ついに“危険水域”目前だ。11日夜にNHK総合で放送された大河ドラマ「いだてん」の平均視聴率が関東地区で5.9%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで明らかになった。大河ドラマでは記録が残る1994年以降の過去最低を更新した。関西地区では5.2%だった。

 「いだてん」は俳優、阿部サダヲ(49)が東京五輪招致に尽力した田畑政治を演じる第2部に突入したが、裏には「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)や「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)といった20%の大台も狙える強敵が軒並み並んでおり、厳しい状況。

 しかし「いわゆる打ち切りの指標となる“危険水域”の4%台目前」(放送関係者)という数字は異常事態。「大河なので打ち切りはないだろうが、話数の削減や出演者のテコいれが行われる可能性は高い」と先の放送関係者。

 これまでの関東地区での最低視聴率は、6月9日に放送された「いだてん」の6.7%で、2月10日放送回以降は1桁台が続いている。

 

 NHK大河ドラマ「いだてん」視聴率5.9%…過去最低更新で“危険水域”に - zakzak
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/190813/enn1908130009-n1.html