マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

8月11日の太陽活動

 

 8月11日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーも0個の様です。

 

本日は予定通り黒点数は0個だったみたいです。

完全に私の生活圏は殺伐としていますね。

 

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20190811230446p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 08 01 2019.582 0 0.0 31 35
2019 08 02 2019.585 0 0.0 34 39
2019 08 03 2019.588 0 0.0 26 30
2019 08 04 2019.590 0 0.0 26 30
2019 08 05 2019.593 13 2.2 25 39
2019 08 06 2019.596 0 0.0 27 34
2019 08 07 2019.599 7 5.7 31 35
2019 08 08 2019.601 0 0.0 28 33
2019 08 09 2019.604 0 0.0 28 29
2019 08 10 2019.607 0 0.0 26 27
2019 08 11 2019.610 0 0.0 19 21


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 8/11 10:11 更新
太陽風の速度は低下して、やや高速になっています。

担当 篠原

昨日のニュースの後、太陽風の速度は低下に向かい、
夜には500km/秒まで下がりました。
その後は安定して、480km/秒とやや高速の状態で推移しています。
600km/秒に達する太陽風速度の高まりは、
短い時間で終わっています。

磁場強度は、3nTとやや弱くなっています。
磁場の南北成分は、振れ幅は小さいですが南寄りになっていて、
磁気圏では小規模の活動が続いています。
AE指数は、300~500nTの変化が頻繁に発生しています。

しかし、速度も磁場強度も下がってきたので、
磁気圏の変化は、次第に小さいものになりそうです。

27日周期の図を見ると、
前周期の太陽風は、この後、400km/秒と平均的な速さになっています。
今回もこの辺りで落ち着くのでしょうか。


太陽は無黒点が続いています。
X線グラフも静かです。


放射線帯の高エネルギー電子は、今日も1万に達しています。
ゆっくりと減少しているため、そろそろ1万を割りそうです。



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



GOES衛星による、静止衛星軌道における高エネルギー電子の変化
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/