マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

8月8日の太陽活動

 

 昨日載せると書いていた電話履歴です。

 

昨日は、下記の通りかなり突っ込んで電話をしていました。

特に仙台市役所とは、開示文書の絡みでバトルをしていたので、

それなりに、私の精神も強まったと思います。

 

 

f:id:masafree:20190809003652p:plain

f:id:masafree:20190809003702p:plain

 

 

 

ということで、

 

8月8日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは昨日同様データ更新は7日まで、ベルギーは0個の様です。

昨日のベルギーは11個でしたが現行では7個です。

 

また、NICTは前の日のデータまでに旧態に戻したみたいですね。

 

明日は電話も特にこちらからかける予定は無いです。

黒点は0個のままで続く気がします。

ブログ整理だけ続けて、早く訴状に入らなければ・・。

 

日数ばかり経過で、何も進まないので焦っていますね。

仙台は、特に隠滅が全てです。

ただ、恥ずかしい土地と言う解釈です。

 

 

f:id:masafree:20190809002605p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 08 01 2019.582 0 0.0 31 34
2019 08 02 2019.585 0 0.0 34 38
2019 08 03 2019.588 0 0.0 26 29
2019 08 04 2019.590 0 0.0 26 30
2019 08 05 2019.593 13 2.2 25 39
2019 08 06 2019.596 0 0.0 27 33
2019 08 07 2019.599 7 5.6 30 33
2019 08 08 2019.601 0 0.0 24 27


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 8/ 8 17:44 更新
太陽風は平均的な速度に下がっています。磁気圏も穏やかになってきました。

担当 篠原

太陽風の速度はゆっくりと低下して、
現在は430km/秒と平均的な状態に戻っています。
27日周期の図を見ると、
今回の太陽風速度の高まりは、3日ほど続きました。

太陽風の磁場強度は、5nTに上がって、
こちらも平均的な状態です。
南北成分の変化は小さく、
磁気圏の変化は小規模になっています。
AE指数は200~300nTの変化が続く様になっています。

SDO衛星AIA193の太陽コロナ写真では、
太陽の南半球に淡いコロナホールが広がっています。
2~3日後にこの領域の影響が見られるかもしれません。
東側にはコロナホールはなく、
この後の太陽風は基本的には穏やかに推移しそうです。


太陽の2747黒点群は、昨夜くらいで見えなくなっています。

SDO衛星AIA193の東側の中程に明るい領域がありますが、
ここで小さい黒点ができたり消えたりしています。
現在ははっきり見えるほどではありません。


放射線帯の高エネルギー電子は、
1万を超える状態が続いています。
太陽風の速度が下がったので、今後は減少に向かうでしょう。




前期の終わりを迎えて、学校の用事が重なり、
更新が遅くなりました。
授業は明日までで、週末から夏休みが始まります。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



GOES衛星による、静止衛星軌道における高エネルギー電子の変化
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/