マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

8月6日の太陽活動

 

 8月6日の太陽活動です。

  

本日の太陽黒点は、

NICTはデータ更新無し、ベルギーは0個の様です。

 

8月6日は、こちらは電話無しで静かでした。

ブログのメインは下記の継続で、

とっとと犯罪者は奈落に落ちろと言う意気込みで書いていました。

そこで黒点が出現したみたいですね。

 

どうせ、この2年間程度、スピリチュアルでこちらに喧嘩売っていたのは、

みんな奈落行きですね。

それだけ。

 

私が外すときは理由があります。

 

 

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

 

 

f:id:masafree:20190806234732p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASC時間II text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 08 01 2019.582 0 0.0 31 34
2019 08 02 2019.585 0 0.0 33 37
2019 08 03 2019.588 0 0.0 25 28
2019 08 04 2019.590 0 0.0 25 29
2019 08 05 2019.593 13 2.4 22 36
2019 08 06 2019.596 0 0.0 22 26


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/ 8/ 6 14:00 更新
太陽風の速度は700km/秒に高まり、磁気圏も活動的になっています。

担当 篠原

太陽風の速度は、
昨日の夕方に500km/秒を超えて高速状態になり、
その後も上昇を続けて、今朝早くに700km/秒に達しました。
27日周期の図を見ると、前周期を上回る高速風になっています。

太陽風の磁場強度は、昨夕に20nTまで高まりましたが、
その後は次第に低下して、現在は3nTとやや弱い状態です。

磁場の南北成分は、磁場が強まっていた昨夜までは、
南向きのやや大きい変化が続いていました。
このため、磁気圏の活動も高まって、
AE指数は1000nTを超える大規模な変化が繰り返し発生しています。
その最後の大きな高まりである、世界時5日16時頃のオーロラの様子を、
昭和基地の全天カメラの動画で紹介します。

磁場強度が下がり始めた後は、南北の振れ方も小さくなっています。
磁気圏の活動度は一段下がって、
AE指数は500nT前後の中規模の変化が続く程度になっています。

前周期の太陽風は、
500km/秒を超える速度の高まりが2日ほど続いて、
その後、400km/秒台中盤の状態が4日ほど続きました。
今回はどの様な推移になるでしょうか。


太陽では、昨日の午後から今朝にかけて、
中央部の南半球側に黒点が出現していました。
SDO衛星AIA193の写真の
中央の少し下で明るく光っている場所です。
2745群と番号が付けられましたが、
現在はほぼ見えなくなっています。


放射線帯の高エネルギー電子は、
太陽風の高まりを受けて、今後高まって行く可能性があります。
現在はまだ低い状態です。



南極・昭和基地の全天カメラで、世界時5日16時に撮影されたオーロラ。
(c) 国立極地研究所、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



GOES衛星による、静止衛星軌道における高エネルギー電子の変化
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/