マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

私はよく理解しているが、「他人を理解するのはとても難しい」。理解出来ない、知識が伴っていない人が病気処理するのはよくある事象

 

これは、私は下記の記事を見て、

特に日本では重大な犯罪を起こすと精神鑑定に流れるいつもの作業ですので、

犯罪者=精神障害者は直結していますね。

一部の団体でも声明を出し、危惧していました。

 

 

私とかは、まずプライベート情報は盗まれていたので、それで裁判ですが。

 

いずれ、スピリチュアルで記憶の一部は盗めますね。

この世界を知れば少しは分かりますが。

 

私はいつも盗まれまくっているので、逆にね、消しに入ったりしていますが、

この世界は素人には分からないものではないでしょうか?

 

いずれ、くだらん人間の情報は盗まないですね。

 

当人が果たして盗まれていたかは知りませんが、

それが形として残っていれば相手に何か言うことも出来るでしょう。

それが何かひらめきレベルのものであれば、

盗まれても同じ事を考えていた人レベルでしょう。

 

世の中似たような事を考えているのは多々居ます。

でもヤクザ関係が盗んでいるので、盗まれた可能性はあるとは思われます。

 

利口なのは、盗られたものは諦めて、価値の無いものにすればいいだけですね。

「人を呪わば穴二つ」でしかないので、無視しましょう。

 

こちらは金で清算しろと10年前から語っていましたが、

仙台のゴミが女と騒いでいるだけ。

だからこちらは宮城県警本部へ女には近づかない宣言書です。

 

私は馬鹿の相手は全くしていません。

 

 

 

 

 

京アニ放火事件、犯人の「病気」を強調する報道への大きな違和感

7/23(火) 8:01配信

現代ビジネス

世界を震撼させた大惨事

 京都アニメーションのスタジオ放火事件は、死者34名、重軽傷者36名という大惨事となった。戦後最悪の事件と言っても過言ではない。

和歌山カレー事件「死刑囚の子どもたち」が生きた20年

 建物の構造も影響したようだが、ガソリンを撒いて放火をすると、一瞬のうちにこれだけの死者が出るということに、とてつもない恐怖を覚える。

 また、この事件は日本だけでなく、アニメや日本文化を愛する世界中の人々に大きな衝撃を与えている。

 私も、7月20日ニューヨーク・タイムズから事件について取材を受けた。同紙から日本の事件で取材を受けるのは、大相撲の暴力スキャンダルを解説して以来のことだ。

日常のなかの惨劇

 何よりも恐ろしいのは、日常的に仕事をしていた人々が、その日常の景色のなかで、理不尽な暴力によって無残に命を奪われていったということだ。

 被害者の多くは、一酸化炭素中毒による死亡だと考えられており、逃げ惑うなかで、行き場を失って死亡したと見られている。そして、その後は誰が誰だかもわからないほどに、火災によって激しい損傷を受けたのだという。

 政治的な背景はおそらくないであろうが、これはあたかも平凡な日常を破壊するテロのようなものだ。

 先日の川崎の小学生無差別殺傷事件といい、今回の放火事件とい、日常生活のなかに突如侵入した防ぎようのない破壊的な暴力を目の当たりにして、われわれはこの社会の無防備さと無力さに戦慄するしかない。

 京都アニメーションは、有名な会社だとは言っても、家内工業的な職人技に支えられた中小企業であり、その社屋を見ても決して万全の警備やセキュリティを誇っていたとは見られない。

 わが国では、圧倒的に多くの人々が、中小企業で働いていることを考えると、この事件は誰にとっても他人事ではないだろう。

加害者はどんな人物か

 現時点で、加害者とされる男は意識不明の状態で、詳細はほとんどわからないが、報じられたところによると、事件の直後に自作の小説を「パクられた」(盗作された)と叫んでいたという。

 また、強盗での受刑歴があることや、職を転々としていたこと、近隣住民とのトラブルがあったことなども報じられている。

 仮にこれらが事実だとすると、これは突発的な犯罪とは言えず、ある程度犯罪傾向や粗暴傾向のある人物による犯罪だと言えそうである。

 前歴があること、しかも粗暴犯罪であること、不安定な職歴、対人関係の軋轢、これらはいずれも犯罪のリスクファクターであるからだ。

 しかし、不可解なのはその動機である。

 彼が小説を発表したことや、執筆をしていたらしいことは、現時点では報じられていないし、その痕跡もない。まして、京都アニメーションほどの会社が、盗作をすることなど、にわかに信じがたい。それには、リスクのほうが大きく、何の益もないからだ。

 さらに、百歩譲って盗作があったとしても、その動機と、これだけの大惨事を引き起こすほどの激烈な憎悪や破壊衝動とは不釣り合いだ。

 この事件は、恨みのある誰かを狙ったというよりは、会社そのもの、そして日本のアニメ文化を破壊するほどの大きな憎悪と攻撃性に満ちており、多くのかけがえのない人命を奪ったことはもとより、まさに日本が誇る文化の発信地を、文字通りすべて灰燼に帰してしまった。

 盗作されたのならば、争う方法はほかにもあるはずである。しかも、京都アニメーション社長の会見によると、苦情などが寄せられることはあっても、争議のようなものはなかったという。

 本当に盗作の事実があるなら、まず被害を訴えたり、相手方と話合いをしたりするのが普通であるが、それはなかったということだ。

 その一方で、事件との関連はわからないが殺害予告のようなものを受け取っていたという。もしもこれが、犯人によるものだとすると、相当な「準備期間」をかけて、一方的な憎悪を募らせていたことがわかる。

 このような事実の断片をつなぎ合わせると、事件の大きさと、それに不釣り合いで不可解な動機の背後には、なんらかの病的なプロセスが想定されそうである。そのため、メディアは早くも病歴や通院歴があったことを報じている。

 とはいえ、ここでは注意が必要である。まず、軽々しく病気を持ち出すことは、現時点では時期尚早である。また、重要なことは、仮に何らかの病的な要因があったとしても、それ単独では、事件の原因とはならないということだ。あくまでも、先に述べたリスクファクターを基盤にして考える必要がある。

 つまり、元来犯罪傾向を有する者が、たまたま精神的な病気になって、それが動機や攻撃性などに影響を及ぼしてこうした大惨事へと結びついたという理解である。

 犯罪傾向というのは、本人のパーソナリティや価値観が、反社会的な傾向を有しており、1つの手段として、犯罪に赴くことも厭わない思考や行動パターンのことである。

 これらはまた、生まれ持った器質的な特徴と、周囲の環境の複雑な相互作用の結果、できあがったものである。

 

 

京アニ放火事件、犯人の「病気」を強調する報道への大きな違和感(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00066005-gendaibiz-soci