マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

7月12日の太陽活動

 

 7月12日の太陽活動です。

  

本日の太陽黒点は、

昨日同様NICTは0個、ベルギーは0個の様です。

太陽風も落ち着きました。

 

私は方向性は明確にしたので、あとは裁判のみです。

仙台は付き合ってメリットはありません。

 

太陽活動は今後落ち着いて行くのだろうと思われますね。

 

元から私の基本予想は、黒点が0個であり、燻るというものです。

 

 

 

f:id:masafree:20190712233012p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

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TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 07 01 2019.497 0 3.5 26 43
2019 07 02 2019.500 0 0.0 34 37
2019 07 03 2019.503 0 0.0 34 38
2019 07 04 2019.505 0 0.0 35 39
2019 07 05 2019.508 0 0.0 32 36
2019 07 06 2019.511 0 0.0 32 36
2019 07 07 2019.514 11 1.1 20 31
2019 07 08 2019.516 0 3.6 26 40
2019 07 09 2019.519 0 0.0 30 34
2019 07 10 2019.522 0 0.0 31 35
2019 07 11 2019.525 0 0.0 25 26
2019 07 12 2019.527 0 0.0 29 30


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 7/12 12:31 更新
高速太陽風は終わりに近付いています。磁気圏は穏やかです。

担当 篠原

昨日のニュース以降、
太陽風の速度はゆっくりと下がって、
現在は460km/秒とやや高速の状態になっています。
磁場強度は5nTから4nTにやや下がった程度で、
あまり変化はありませんでした。

27日周期の図を見ると、
今回の太陽風の変化は、
最高速度は前周期よりも高まりましたが、
期間は前周期と同じくらいになりそうです。

太陽風磁場の南北成分は、
グラフの中盤以降、0nT近くで小さくなっています。
このため磁気圏は穏やかになっていて、
AE指数はグラフの途中から変化が見られなくなっています。

SDO衛星AIA193では、
太陽の南半球側にコロナホールの薄暗い領域が
ぼんやりと広がっています。
前周期は特に影響は見られなかったのですが、
今回はどうでしょうか。
この影響がなければ、
しばらく低速の穏やかな太陽風が続きそうです。


太陽は、無黒点で穏やかな状態です。


放射線帯の高エネルギー電子は、
昨日よりも少し下がっていて、
GOES15(青線)は、10,000を割っているようです。
太陽風が落ち着いてきたので、今後も減少が続きそうです。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



GOES衛星による、静止衛星軌道における高エネルギー電子の変化
(c) NOAA/SWPC




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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/