マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

7月8日の太陽活動

 7月8日の太陽活動です。

  

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーは0個の様です。

 

昨日は更新すら忘れていました。

黒点データは7月9日のものです。

 

7月8日は、裁判の告知の電話をしていました。

一時的に黒点が出たかも知れませんが、すぐに消えるものですね。

 

いずれ、7月7日の私が精神科に行かされた日に黒点出現したのは、

私の証明のデータ蓄積の一つのデータとして有効だと考えています。

 

 

 

f:id:masafree:20190710001406p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 07 01 2019.497 0 5.1 27 40
2019 07 02 2019.500 0 0.0 32 35
2019 07 03 2019.503 0 0.0 33 37
2019 07 04 2019.505 0 0.0 34 38
2019 07 05 2019.508 0 0.0 30 34
2019 07 06 2019.511 0 0.0 31 35
2019 07 07 2019.514 11 1.1 20 30
2019 07 08 2019.516 0 4.5 25 35
2019 07 09 2019.519 0 0.0 23 24


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

 

2019/ 7/ 8 12:55 更新
南半球に第25期の黒点が見えています。太陽風は低速です。

担当 篠原

太陽の南半球に現れた黒点には、2744群と番号が付きました。
この領域は、左にN極、右にS極の磁場を持ち、
南緯27度とやや高い緯度に発生していて、
新しい第25活動周期の黒点の特徴を持っています。

X線グラフの変化はなくなり、活動は穏やかになっています。
黒点としても、次第に小さくなっている印象です。


太陽風は、350km/秒から320km/秒へ速度が下がり、
更に低速になっています。
磁場強度は、5nTと平均的な状態です。

磁場の南北成分は、
グラフの後半から南寄りに変化しています。
このため磁気圏の活動が少し高まり、
AE指数は、小規模ですが300nT前後の変化が続いています。

SDO衛星AIA193の北半球のコロナホールは、
地球へ影響が及び始める目安の位置に達しています。
今後、速度が高まるかもしれません。
小規模の変化に留まると思いますが、注目してください。




南半球に現れた2744黒点群は、新しい第25活動周期の磁場の並びになっている。SDO衛星。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/2019/swnews_1907081255.html