マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

7月1日の太陽活動

 7月1日の太陽活動です。

  

本日の太陽黒点は、

NICTは13個、ベルギーは0個の様です。

 

本日も太陽黒点が出たり、消えたりと不安定みたいです。

本日は私も10時まで普通でしたが、それ以降からは大分突っ込んだ電話を

色々としており、開示請求の申請書も仙台市の窓口で貰ってきました。

 

それについては、この場所で次回に画像として貼ります。

 

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20190702001632p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 07 01 2019.497 0 5.1 19 28


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/ 7/ 1 13:31 更新
太陽風は低速です。太陽の南半球に新しい活動周期の黒点が現れています。

担当 篠原

太陽風は低速の状態が続いていますが、
速度が310km/秒から350km/秒へ少し上がっています。

また、今朝から磁場強度が少し上昇して、
3nTから8nTヘ変化しています。
それと共に磁場の南北成分が南向きにやや強まり、
-5nT程度の変化になっています。

この影響で磁気圏の活動が少し高まりそうです。
今日のAE指数のグラフは、
データエラーのため読み取れなくなっています。

この後の太陽風の推移に注目してください。

SDO衛星AIA193では、
中央部のコロナホールの右端が太陽の中心線に近付いています。
4日後くらいにこの領域の影響が始まる可能性があります。


太陽は、南半球側の中央付近に小さい黒点が発生しています。
掲載の可視光写真ではほとんど見えませんが、
SDO衛星AIA193の太陽写真で、明るく光っている場所です。
この領域の磁場の並びは、
次の第25活動周期の順番になっています。

太陽に特に活動はなく、穏やかです。




こちらの夕方(日本時間の今朝)に、チリの観測地点に着きました。
明日は観測場所の下見とリハーサルを行い、明後日の夕方が本番です。
今日は良い天気で、この状態が明後日まで続いて欲しいです。
こちらは冬なので、夜になるとかなり冷え込んでいます。

現地でネットワークが使えることになりましたので、
更新は続けられそうです。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/