マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

文部科学省が2025年度をめどに、児童生徒1人1台使える環境の実現

 

 6月25日のニュースです。

 

文部科学省が2025年度を目処にタイトルのような整備計画を発表しました。

ごく自然の流れであり、現行で日本はIT弱者の若者が増え、

スマホと言う幼稚園児でも利用できるオモチャに流れて、

再び若者がパソコンを使えなくなったと言う危機的状況に陥ったので、

今更と言うこちらの感想ですが、とりあえず一歩前進したと言う事でしょう。

 

特に、スマホは、標準の人間のIQがあれば、誰でも使えるオモチャそのものです。

搭載されている技術は最先端ですが、ユーザーインターフェイスは、

まさしく猿でも簡単なことは出来るくらいの、とても簡易なものです。

 

そもそも、スマホが覚えられない人は、明らかに学習領域に欠陥がある。

やはり、老化して着いて行けなくなれば、あまり言いたくはないことですが、

 

あえて私の両親を用いて言うのであれば、

スマホが使えず、毎日テレビだけ観て、進歩がない両親ですので、

生き様としては、植物人間が排泄しながら、テレビを観ているだけの次元でしょうか?

 

存在しているのかしていないのか、挙げ句には他人に害を与える、 

そんな狂犬病の様な人間には落ちぶれたくないと、

反面教師としての材料にしたいと感じました。

 

 

 

 

25年度「端末1人1台」目標に=先端技術活用の教育環境整備で-文科省

2019年06月25日10時13分

 文部科学省は25日、先端技術を活用した教育環境の整備計画を発表した。学校の教育用コンピューターの整備を進め、2025年度をめどに、児童生徒が1人1台使える環境の実現を目指すことを柱に掲げた。
 同省が18年3月に全国の公立小中学校、高校を対象に実施した調査では、教育用コンピューター1台当たりの児童生徒数は平均5.6人と、十分に整備が進んでいない状況。都道府県別では、最高の佐賀が1台当たり1.8人、最も低い埼玉は7.9人で、地域差の解消も課題となっている。
 端末整備が進まない背景には、コストの問題があり、同省は今回の計画で、より安価に調達できる教育用コンピューターのモデル例などを示した。併せて個人保有端末の学校への持ち込みなども検討し、公費の支出を抑えることで「端末1人1台」環境の早期実現を目指す方針。

 

25年度「端末1人1台」目標に=先端技術活用の教育環境整備で-文科省時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062500419&g=eco