マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

6月15日の太陽活動

 6月15日の太陽活動です。

  

本日の太陽黒点は、

NICTは0個、ベルギーは0個の様です。

あとは淡々と黒点0個が継続しそうですね。

まだまだ淡々と続きます。

どんどん行きます。

何処まで0黒点で進むか楽しみですね。

 引き続きそのままです。

 

明日も静穏のままでしょう。

 

 

 

 

 

f:id:masafree:20190615223954p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

  

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 06 01 2019.415 0 0.0 33 35
2019 06 02 2019.418 0 0.0 30 33
2019 06 03 2019.421 0 0.0 30 32
2019 06 04 2019.423 0 0.0 30 32
2019 06 05 2019.426 0 0.0 28 30
2019 06 06 2019.429 0 0.0 29 31
2019 06 07 2019.432 0 0.0 27 28
2019 06 08 2019.434 0 0.0 28 28
2019 06 09 2019.437 0 0.0 25 26
2019 06 10 2019.440 0 0.0 32 33
2019 06 11 2019.442 0 0.0 32 35
2019 06 12 2019.445 0 0.0 27 29
2019 06 13 2019.448 0 0.0 30 31
2019 06 14 2019.451 0 0.0 29 31
2019 06 15 2019.453 0 0.0 17 17


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO

http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 6/15 07:41 更新
太陽風は平均的な速さに戻っています。無黒点が続いています。

担当 篠原

太陽風の速度は、昨夜遅くまで
470km/秒とやや高速の状態が続きましたが、
その後少し下がって、現在は430km/秒と平均的な状態です。
磁場強度も、7nTから3nTへ下がっています。
太陽風の弱い高まりは、2日ほどで終わっています。

太陽風磁場の南北成分は、
グラフの中程で弱い南向きが続き、
AE指数にも300nTの弱い変化がしばらく続いています。
太陽風の速度が下がる頃には、磁場の南北の変化は小さくなり、
AE指数の変化もなくなっています。

SDO衛星AIA193では、太陽の南半球の中央部に
淡いコロナホールが見えています。
2~3日後にこの領域の影響がやって来るかもしれません。
それがなければ、しばらく低速の穏やかな風が続きそうです。


太陽は、今日も無黒点で静穏です。
WDC -SILSOの黒点相対数の速報値では、
5月30日から6月14日まで、
16日間黒点相対数 0 の日が続いています。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC



27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




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  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/