マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

6月12日 カトリック中央協議会の公式ツイッター(ローマ法王発言の日本語訳)が「なりすましアカウント」として凍結される

 6月12日未明のニュースです。

 

6月11日と言うのは、私は壬子の紹介をブログでまとめました。

 

色々と自民党が絡む山口組らで私の生活圏が荒らされ、

それがキリスト教に繋がっているのですから、そんな展開でのアカウント凍結ですかね。

 

特に、私が女性の排除まで始めれば、もう仙台に残るものは無いですね。

そんなサン・ファン・バウティスタ仙台藩だと思います。

 

仙台は30年間、私を侮辱していただけの土地ですのでね。

色んな側面、色んな視点から見ても、その犯罪ぶりは看過出来ませんね。

ここは、私は思想犯罪の土地として終わっていると感じています。

 

得るものは何も無いのでは?

理解出来ないかな。

 

一人前に官が口を開くのは結構だが、

何処まで進んでも、官側が私のプライベートに触れる資格は一切ない。

それだけですね。

 

規則で人を操るのは不可能だと言う見本市みたいな場所ですね。

全てがあり得ない。

 

ニュースに移りますが、このカトリック中央協議会こそが2013年発と言う事で、

まさにスペインの太陽時代から始まった、バチカンのコピペツイッターの様です。

 

色々とろくでもないことを継続していたから凍結。

それだけではないでしょうか?

 

日本のカトリックは発言する資格が無いのかもですね。

 

1952年と言う年は、国道4号線国道13号線の、昭和での本格的な整備の開始年でした。

国道108号線は1953年です。

 

これもですね。ここでは書きませんが、

1949+3年と1949+4年の思想として解析済みです。

 

私は本来は純粋な土木に進ませられましたが、国家公務員は2次試験で落ちましたので、

いやいや、特に私の人生では国土交通省とは縁がなかった次第ですね。

 

特に私が土木に進んでも意味は無かったかな。

まだ、私が監督員ではなく、ただ視察として回った方が、ずっと良い結果にはなったかもですね。

 

人材を有効活用できなかった、過去の官側の愚かさかな?

どうでもいい過去の事ですが。

 

私は下野して10年なので、一々過去に戻り、顧みる謂われもないかな。

一々過去のその瞬間を後悔する人間ではない。

少なくても私は未来を見て生きていますね。

 

こぼれた水は戻りません。

 

 

少なくても守護数4等を隠滅して私の親を操り採用し、

そして太陽の神として持ち上げてくれとか、義務であるとか、

お門違いも甚だしいかな。

 

こちらは捨てられて当然の皆様と理解する。

逆にそんな展開にならない理由を教えて頂きたいものだ。

理解しがたい。

 

妄想の思想に囚われて行動し、

人情と、人としての最低限の礼節すら持ち合わせていないようだ。

そのような方々を相手する義務はないのでは?

 

相手にして貰いたくば、まともな倫理を持ち合わせよと言う回答しかない。

まだその辺の店舗の店員の方が遙かにまともじゃないか。

 

そのポジションに居る器か?

理解しがたい。

 

現行で、私が裁判所で、

過去のこちらが受けた損害に対して賠償を受ければよいわけで、

こちらがストーカーに見続けられる必要性は全く無い。

私は犯罪者の相手は全くして居りませんからな。

それだけの事です。

 

少なくても私は人に現行で執着していない。

ストーカーのゴミ屑が一方的にこちらを見続けているだけですね。

単なる屑なんでしょ?

理解出来んね。

 

屑共は、私に相手にして貰える資格があるのか?

己を顧みてよく考えればいい。屑なりにな。

 

屑は何処まで進んでも相手にされない。

三者が処理するのも良いのでは?

屑が動いても成果は無いからね。

そりゃ寄生虫の在り方を見れば、どんなものでも宿主を食い尽くすだけだ。 

 

結局、日本の宗教なんて世界に認められて居ないわけだ。

レベルの低さに笑わせてもらいました。

 認められない日本国のキリスト教だ。

理解出来る展開。

 

 

 

 

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カトリック中央協議会

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
 
 
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カトリック中央協議会
団体種類 包括宗教法人
設立 1952年
所在地 東京都江東区潮見2-10-10
法人番号 2010605000193
主要人物 髙見三明[1]
活動地域 主に日本
活動内容 日本のカトリック教会各教区の連携支援
ウェブサイト https://www.cbcj.catholic.jp/
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宗教法人カトリック中央協議会Catholic Bishops' Conference of Japan)は、日本カトリック司教協議会(カトリック教会法に基づく常設組織)の法人としての名称。宗教法人としては包括宗教法人[1]

宗教法人法の公布および施行(1951年)に伴い、1952年昭和27年)に現在の名称で法人登録した[2]。所在地は、東京都江東区潮見2-10-10。

近くには、「蟻の町のマリア」で知られるカトリック潮見教会がある。

2019年2月時点での会長は長崎教会管区大司教であるヨセフ高見三明大司教が、副会長は東京教会管区大司教であるタルチシオ菊地功大司教が務めている。いずれも司教協議会の同名ポストと兼務で、任期は2021年2月頃まで。

脚注[編集]

  1. a b 文化庁: “宗教年鑑平成30年版 (PDF)”. 文化庁. p. 20. 2019年4月3日閲覧。
  2. ^ カトリック中央協議会” (日本語). カトリック中央協議会2019年4月2日閲覧。

 

カトリック中央協議会 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A

 

 

 

 

ローマ教皇ツイッター日本語訳アカウントが再び凍結

2019年6月14日15時32分 印刷
凍結される前のローマ教皇フランシスコの日本語訳アカウント「教皇フランシスコ(邦訳)」(@chuokyo_pope)。フォロアー(読者)は5月末時点で1万2千人以上いた。
 
 

ローマ教皇フランシスコのツイッターへの投稿(ツイート)を、日本語に翻訳して配信していたアカウント「教皇フランシスコ(邦訳)」(@chuokyo_pope)が再び凍結された。同アカウントは昨年8月にも凍結されたことがある。

同アカウントを運営するカトリック中央協議会の発表によると、「なりすましアカウント」と見なされたことが原因。12日未明に凍結され、同協議会はツイッター社に対し不服申し立てを行っているが、即時解除が見込めない状況だという。現在は臨時の措置として、同協議会の公式サイトに専用ページを設け、日本語訳を公開している。凍結が解除されれば、従来の配信方法に戻すという。

ローマ教皇ツイッターは、先代のベネディクト16世が在位中の2012年に始まった。最初は、英語、スペイン語、イタリア語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語ポーランド語、アラブ語の8言語で始められ、開設から約1カ月後にラテン語も加えられ、現在は9言語で配信している。英語のアカウント名は、ラテン語による教皇の正式称号「@Pontifex」。他言語のアカウントは、これにアンダーバーと2文字の言語コードを追記した形になっている。

日本語の公式アカウントがないため、同協議会は2013年から英語のツイートを日本語に翻訳して配信していた。

最近の日本語訳ツイートによると、教皇フランシスコは11日、「ただで受けたものは、ただで与えましょう。そうすれば、神の恵みはすべての人の心に届くでしょう」と投稿。国連の国際労働機関(ILO)が定めた「児童労働反対世界デー」であった12日には、「大人として、わたしたちは子どもたちの夢見る力を奪ってはいけません。子どもたちの夢が育ち、その夢を分かち合えるような希望のある環境をつくってゆきましょう」と投稿していた。

ローマ教皇ツイッター日本語訳アカウントが再び凍結 : 教会 : クリスチャントゥデイ
https://www.christiantoday.co.jp/articles/26925/20190614/pope-francis-twitter-japanese-translation-suspended.htm

 

 

記事

教皇アカウントがツイッター社により停止させられる

ローマ教皇のツイッター日本語訳アカウントが凍結 理由は不明

カトリック中央協議会は3日、ローマ教皇フランシスコによるツイッターへの投稿(ツイート)を日本語に翻訳して配信していたアカウント「教皇フランシスコ(邦訳)」(@chuokyo_pope)が凍結されたと発表した。理由は不明で、ツイッター社に対してはすでに異議申し立てを行い、回答を待っている状況だという。

敬愛する法王フランシスコのツイッターアカウントが停止されたという。
フランシスコ法王といえば、実に人間味のある率直な人柄で、伝統的なカトリックの殻を破りそうな行動で知られ、ときに物議を醸すこともあれば、しかしやはり敬愛される法王様として君臨され続けている。

その法王様の最近の発言で目立ったものといえばこれ。

カトリック教会は死刑に全面反対、バチカンが容認部分の教理変更

カトリック教会は数世紀にわたり、極端なケースに関しては死刑を容認してきた。しかし、2005年に死去したヨハネ・パウロ2世の在任中に立場が変化し始めた。バチカンローマ法王庁)は今回の改定については、死刑に全面的に反対するローマ法王フランシスコの姿勢が反映されたと説明している。

新たな教理は、「死刑は個人の不可侵性と尊厳に対する攻撃であり、容認できない」と述べ、教会は世界規模の死刑廃止に向け「決意を持って」働いていくとしている。

そして日本では、オウム真理教事件の13人に連続して死刑が執行され、世界的にも衝撃を与えた。死刑の是非を巡る議論では、日本は世界的に孤立していて、中国や北朝鮮と同レベルの国と見られる一因となっているが、逆に死刑制度を養護する側の反発も凄まじく、国際的な圧力に対しては「お前たちの方が人を殺しているくせに」と、かなり皮相的なお門違いな反論をするのが常である。

そこに出てきたフランシスコ法王の上記の方針に、以下のようなことがあったらしい。

 

本当にそういう事があったのかどうかは知らないが、ツイッター社のアカウント停止というのは岡口判事に対してくだされたことを思っても、まるで正当なものという信頼がないので、さもありなんとも思う。

ただ、以下のような続報が。

続報:凍結されていたアカウント「教皇フランシスコ(邦訳)」(@chuokyo_pope)は4日午前までに回復した。

些細なエピソードで終わったようである。

 

 教皇アカウントがツイッター社により停止させられる
https://blogos.com/article/315994/