マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【正式排除済み】5月30日 観光松島水族館跡地に「松島離宮」の起工式、神事による鍬入れ【目障り】

 5月30日のニュースです。

 

松島水族館跡地での起工式だそうで、

私はこの土地は気持ちが悪いカルトと考えており、全く相手にしていません。

 

私は先日の5月25日9時28分瑞巌寺に電話を入れて排除しました。

瑞巌寺住職も「望むところです」と述べていたので、円満決別でした。

最初から無関係なので当然の流れですね。

 

この瑞巌寺の過去の修行僧が水族館跡地が存在する近くの雄島渡月橋を渡り、

修行していたのですが、この橋は東日本大震災で落ちました。

 

その震災前に私が雄島の中を数時間ほど確認したわけですね。

 

 橋が落ちたと言う事は、瑞巌寺へ「修行する資格は消えた」と言う仏の思し召しなのでしょう。

 

私は醜い場所説法など請う謂われはないので、

こちらの振る舞いとしては結構なことでした。

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

this.kiji.is

 

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農林水産被害 2018年は5679億円 異常気象災害で2011年に次ぐ水準

©株式会社フジテレビジョン

相次いだ台風や長雨など、異常気象の影響で、2018年の農林水産関係の被害は、過去10年で2番目に大きい額となった。

政府が27日朝の閣議で決定した2018年度の農業白書によると、2018年は7月の豪雨や台風、北海道の胆振東部地震などの影響により、農林水産関係の被害額は5,679億円となり、過去10年では、東日本大震災があった2011年に次ぐ水準となった。

被害の内訳は、農作物などの被害が1,122億円、農地や農業用施設が2,138億円、山崩れなどによる林野関係が2,275億円となっている。

近年は、異常気象にともなう大規模な災害が多発し、農林水産関係の被害額は増加傾向になっているという。

 

 

 

 

 

 

 

宮城のニュース

松島水族館跡地「松島離宮」起工式 国際的観光拠点に

くわ入れする(左から)村井知事、佐藤社長、桜井町長

 松島町のマリンピア松島水族館跡地で30日、観光施設「宮城県 松島離宮」の起工式があった。日本三景・松島で滞在型観光と交流の拠点を目指す施設。東京五輪パラリンピック前の2020年4月に飲食施設など海側の半分が先行オープンし、同9月末に全面開業する予定。
 起工式には事業主体の総合商社「丸山」(蔵王町)、県や町の関係者ら約60人が出席。佐藤義信社長と村井嘉浩知事、桜井公一町長がくわ入れし、工事の安全を祈った。
 村井知事は「待望の着工。松島エリアの新たな観光拠点として国内外に名をとどろかせてほしい」と期待した。佐藤社長は「東日本大震災を乗り越え、憩いの場だった水族館の思い出を大切に国際的な施設にしたい」と述べた。
 施設は木造一部鉄骨2階で延べ床面積約2470平方メートル。総事業費約17億円。地場産品を生かした飲食・物販店、地元文化財を展示する博物館、体験ゾーンなどが入る。通訳が常駐する観光案内所を設け、訪日外国人旅行者(インバウンド)対応も強化する。
 敷地面積は約6540平方メートルで、内陸側に松島湾をイメージした庭園兼イベントスペース、水遊びができる池などを整える。
 敷地は県の所有で、県が跡地利活用案を民間に公募して決定した。


関連ページ:宮城社会

2019年05月31日金曜日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松島水族館跡地「松島離宮」起工式 国際的観光拠点に | 河北新報オンラインニュース
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201905/20190531_13008.html

 

 

 

〔特集〕東日本大震災・関連情報

名勝・松島、崩落被害

写真上は宮城県松島諸島の島巡りで人気スポットだった「長命穴」(松島町提供)。3月19日撮影の写真(下)では岩が崩れ落ちている(宮城県松島町)【時事通信社



 松尾芭蕉も訪れた日本三景の一つ「松島諸島」(宮城県)の一部が、大地震後に崩落していたことが19日、分かった。観光客に人気の「長命穴」が消え、複数の島が半壊していたほか、最も有名な「仁王島」にも網が絡み付いていた。一方、国宝「瑞巌寺」は廊下の壁がひび割れるなどしたが、大きな被害はなかった。

 松島湾で島巡り観光船を約40年間営んでいる松田信二さん(58)ら複数の船長が、地震と大津波に襲われた翌12日に被害を確認。時事通信記者も19日、流された船を探索した「松島島巡り観光船企業組合」の船に同乗し、真野雅晴理事(57)らと確かめた。

 約260の諸島のうち、小藻根島の端にあり、「通ると3年寿命が延びる」として観光客に人気だった高さ約5メートルの長命穴が消失。隣の小島も大きく崩れていた。胴乱の形をしたドウラン島も「斜め上半分が欠け」(真野理事)、こけし島も高さが4分の1以下になるなど、複数の島で崩落の跡が認められた。

 仁王島は補強されていたためか損壊は見られなかったが、島全体にノリ養殖の網とブイが付着。雄島に架かっていた約20メートルの木造の渡月橋も丸ごとなくなっていた。松田さんは「自然は元に戻せない。名勝が消え、悲しい」と話した。

 一方、伊達政宗の菩提(ぼだい)寺として1609年に建てられた瑞巌寺は、国宝に指定されている本堂と庫裏、2棟を結ぶ回廊のうち、回廊の外壁と内壁にひびが入り、白壁の一部がはがれ落ちた。庫裏と改修中の本堂に目立った被害はなかった。

 同寺によると、仮本堂に移されていた青銅製の本尊は厨子から落下したが損傷はなく、高さ約1メートル50センチの位牌(いはい)は厨子にとどまっていた。(2011年3月19日配信)

 

名勝・松島、崩落被害:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/v2?id=20110311earthquake_36