マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【通報が出来ない人用・女性用】5月17日 頼れる!警視庁の防犯アプリ「Digi Police(デジポリス)」、大人気で16万件突破(笑)【弱者保護・障害者施策】

 5月17日のニュースです。

 

このニュース。

女の方々は、

自分で通報も出来ないのですか

と可哀想になるアプリです。

 

替わりにアプリに叫んで貰うとか、本当に哀れであり、

そんな人がまず渋谷に行ってはなりません(笑)

 

社会人として基本的な事が出来ないので、こんなアプリが開発されると。

これで職場で対等に見て欲しいとか、

声も出せない人を会社が一人前に扱うわけがないですね。

 

自民党のくだらない空回り政治はどうでもいいかな。

男女共同参画で確かに女性が進出したが、現行では女性の嘆きが多々聞こえますね。

まぁ、意味不明な事だ。

 

私は肉体的弱者とIQが低い人は別ものだとは思うけどもね。

自分で通報できる体制くらい、スマホで予め考えてくださいよ。

福祉職員付き(アプリ)でないと、渋谷の徘徊が出来ないらしい。

 

こんなのは、男女平等よりも、劣った女性への救済みたいですな。

障害者並み。

 

 

現行で、平等を歌うのではなく、救済だからね。

 

肉体労働の場での女性。

公務員の障害者雇用での高卒同等の初任給ベース。

 

成果なきものに賃金だけ一人前だと、ちゃんと働く人も意欲が低下して手を抜くね。

 

全体の組織での士気が下がるのが問題だと思いました。

 

最初から自民党の政治は、道理が通っていないんでしょ?

わざと組織の中で不和を作りたいのだろうな。

 

改正前の障害者雇用は、

眼が悪いだけで障害者(笑)とかちょろまかしていて、ちゃんと作業部隊として確保していたが、

今回はマジでの手帳持ちですからな。

本当に働ける人でないと、組織の負担になってしまう。

その1人だけただで金を渡して、他で集中して働いた方が確実に生産は上がりますね。

 

働かなければ一人前ではないと言う風潮は理解出来ないかな。

それって蟻社会見れば分かることだからね。

 

現場知識が欠如し、頭が空な人達の政治パフォーマンスだからどうでもいいね。

 

働けない人にまで、勤労の義務と言うのはおかしいとは思います。

 

この障害では実労働は無理と明示しようとすれば「障害者差別」だからな。

色々と成果出す場所での障害者団体からの差別救済発言はあれだった。

これは差別ではなくて、成果が出せない評価だからね。

 

そもそも採用側が仕事内容も書かないからね。

頭が悪そう。

 

結局働けない人を障害者枠で保障しないからその通り。

単に社会保障が脆弱なだけですね。

 

現行で、生涯雇用は難しいと経済界が発言したのに、

色々と頭が狂った政治ですね。

 

 

 

 

 

 

Digi Police

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頼れる!警視庁の防犯アプリ ダウンロード16万件突破 

2019/2/17 11:30
 
 
 
 

画面タップでブザーが鳴り響き、痴漢被害者に代わって"大声"で助けを求める――。警視庁が開発した防犯用のスマートフォンスマホ)アプリ「Digi Police(デジポリス)」が人気を集めている。配信を始めたのは2016年だが、ここにきて利用者が急増。ダウンロード数は16万件を突破し、行政発アプリとしては異例のヒットとなっている。

 

警視庁の防犯アプリ「デジポリス」の防犯ブザー機能では、電子音が鳴り響き、登録先に緊急メールを発信する

警視庁の防犯アプリ「デジポリス」の防犯ブザー機能では、電子音が鳴り響き、登録先に緊急メールを発信する

「みんなにお勧めしたい警視庁公認アプリ」。1月中旬、短文投稿サイト「ツイッター」でこんなつぶやきが急速に共有された。

きっかけは、アイドルグループ「NGT48」のメンバーが自宅マンションに押しかけてきた男に顔をつかまれた事件の表面化。グループの運営会社は全メンバーに防犯ベルを配るなどの対策を発表したが、ネット上でファンなどから「不十分だ」との声が相次いだ。

そこで注目を集めたのがデジポリスの「防犯ブザー」機能。緊急時にベルの絵の画面をタップするとスマホの最大音量で電子音が鳴り響き、あらかじめ登録したメールアドレスに通知を送る。合わせてスマホの位置情報を送ることも可能だ。

 

「デジポリス」の痴漢撃退機能では、画面表示と音声で周囲に助けを求めることができる

「デジポリス」の痴漢撃退機能では、画面表示と音声で周囲に助けを求めることができる

ネット上で「防犯ベルより役立つアプリ」として話題になり、1月だけでダウンロード数は約1万3千件と通常の月平均の6倍に達した。

「痴漢撃退」機能では、画面に「痴漢です 助けてください」と表示され、怖くて声が出せなくても周囲の人に見せて助けを求めることができる。さらに画面をタップすると、アプリが「やめてください」と"大声"を上げる。

他にも▽不審者の出没情報や警察署の位置などを表示する地図▽特殊詐欺の防犯対策を指導する動画――などが組み込まれている。

 

警視庁は一層の普及を目指し、3月に大幅な改修を予定。駆け込み先として交番の位置を地図に表示するなど防犯機能を強化する。紺を基調としたホーム画面はより明るい色調のデザインに変更する方針という。

警察が配信するアプリは他にも。大分県警のアプリは、スマホを車のダッシュボードに固定すると前の車との車間距離を計測し、近づきすぎると音声などで警告する。県内で多い追突事故を減らすため、カー用品メーカーと共同開発した。

愛知県警は、飲食店などが不当に高い料金を請求する「ぼったくり」の摘発に力を入れており、条例に基づいて指定した悪質な店の位置を地図上に表示するアプリを配信している。

防犯に詳しい東京未来大の出口保行こども心理学部長は「多機能なアプリでも分かりにくいものは使われない。若い女性や子供が使いやすいものにすることが重要」と指摘。「デジポリスには、ワンタップで110番できる機能など、さらなる改善を期待したい」と話している。

頼れる!警視庁の防犯アプリ ダウンロード16万件突破  :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41312820V10C19A2CC0000/