マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

WHO年次総会が5月20日に開催。ゲーム障害を新たな依存症とした「国際疾病分類」最新版を28日までに採択予定

 5月20日のニュースです。

 

本日は私は1か月に一度の通院日で、まぁ世間話の為に行って来ました。

それが下記の自立支援の記録ですね。

 

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そしたら、WHOのゲーム障害について再び議題になっている様で、

なぜ私の通院日に合っているのか分かりません。

 

世界の森がゲーマーなんですか?

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

ということで、今年の私のゲームのプレイ記録をアップすることにしました。

現行で私はゲーマーではないです。

全然やっておりません。

 

でも、今でもやり込めますよ。

やらないだけですね。

 

むしろ現行の方が反射神経もいいし、スコアは出せますしね。

もう薬漬けではないからね。

 

こうやって、

私の人生全てで自民党が音頭を取り、私の人生で政治をやっていたのでしょう。

元から頭がおかしい方々だからね。

 

 

 

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「ゲーム障害」を依存症に分類へ

WHO、年次総会で採択予定

©一般社団法人共同通信社

人気のオンライン対戦ゲームをプレーする人たち=2018年、パリ(ゲッティ=共同)

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)年次総会が20日、ジュネーブの国連欧州本部で開幕した。オンラインゲームやテレビゲームのやり過ぎで日常生活が困難になる「ゲーム障害」を新たな依存症として加えた「国際疾病分類」最新版が28日までの会期中に採択される予定だ。

 スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、ゲーム依存は世界各地で問題化。WHOでは国際的な標準となる病気の分類に盛り込むことで、診断例が増えて研究が進み、治療法確立へ寄与すると期待している。総会ではこのほか、世界規模で流行するはしかなどの感染症対策も議題になる。

 

「ゲーム障害」を依存症に分類へ WHO、年次総会で採択予定 | 共同通信
https://this.kiji.is/503093605919376481?c=39546741839462401

 

 

 

WHO、「ゲーム障害」を疾病と認定

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正直なところ「ゲーム障害」という言葉は、いら立った親たちが作り出した造語のように聞こえる。しかし、堂々巡りの議論の末、この用語は世界保健機構(WHO)によって認定され、国際疾病分類の最新版に加えられた。

発表された分類によると、新たな障害には以下の3つの主要な兆候がある。

  1. ゲームをすることへの抑止力の欠如(開始、頻度、熱中度、継続時間、終了、環境、など)
  2. ゲームの優先度が、他の生活上の興味や日々の活動を上回る。
  3. 悪影響が見られるにもかかわらずゲームへの没頭が継続あるいは激化する。

上記の症状にはWHOが定義したギャンブル障害など類似の依存症と共通点がある。

「常習行動に起因する障害は個人的機能の苦痛あるいは干渉に関わる認識可能で臨床的に有意な症状であり、依存性物質の使用によらない反復的報酬性行動の結果発症する」とWHOは書いている。「常習行動に由来する障害には、ギャンブル障害やゲーム障害があり、オンラインおよびオフラインいずれの行動も含まれる」。

普遍的症状であるかのように思われるかもしれないが、WHOの定義によるゲーム障害の有病率は「極めて低い」と同機構は指摘する。WHO委員のVladimir Poznyak博士は CNNのインタビューに答えて、「世界数千万人のゲーマーは、たとえ激しくゲームに没頭している人であっても、ゲーム障害患者として認定されることはないだろう」と語った。

WHO、「ゲーム障害」を疾病と認定 | TechCrunch Japan
https://jp.techcrunch.com/2018/06/19/2018-06-18-gaming-disorder-is-officially-recognized-by-the-world-health-organization/

  

 

 

「ゲーム障害」を精神衛生疾患に分類、WHO草案

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WHOが「ゲーム障害」を精神衛生疾患に分類する草案

WHOが「ゲーム障害」を精神衛生疾患に分類する草案

(CNN) 2018年以降、ゲームへの過剰な熱中は精神衛生障害と分類されるかもしれない。

世界保健機関(WHO)が改訂作業を進めている疾病に関する国際統計分類(ICD)第11版の草案で、精神衛生症状の項目に「ゲーム障害」が盛り込まれた。

WHOの草案では、ゲームに熱中するあまり「個人、家庭、社会、教育、職業あるいは他の重要な機能分野に重大な障害をもたらす」行動パターンの持続あるいは再発を「ゲーム障害」と定義。特徴的な症状として、抑制が効かなくなり、たとえ悪影響が生じてもゲームの優先度が高くなる状態を挙げている。

一般的には、こうした症状が1年以上続くとゲーム障害と診断される。ただ、症状が重く、全条件を満たしている場合は、それより期間が短くても医師がゲーム障害と診断することもある。

ICD改訂版の草案でゲーム障害の項目に記載されているのは臨床症例のみで、予防や治療法については記載されていないという。

 

WHOの広報は、「インターネットやコンピューター、スマートフォンといった電子機器の使用がこの数十年で激増した」と述べ、「過剰使用に起因する健康問題も報告されている」と指摘。「世界各地で治療を求める需要が高まっている」と解説している。

ICDは世界各国の医療従事者や研究者が、疾病の診断や分類に利用している。

現行版のICDは1990年5月にWHOの意思決定機関で了承され、世界100カ国以上で使われている。改訂版は2018年5月に発行予定。

CNN.co.jp : 「ゲーム障害」を精神衛生疾患に分類、WHO草案 - (1/2)
https://www.cnn.co.jp/world/35112625.html