マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

日本維新の会の松下政経塾出身である丸山穂高衆議院議員の北方領土戦争奪取発言で、野党6党派が辞任勧告案を提出

 5月17日のニュースです。

 

私の無職になった2009年に松下政経塾入り、2012年のマヤ文明完了に合わせて、

第46回衆議院選挙で初当選した、生まれが110番の日である1月10日生まれの方のようです。

名前にも稲穂の穂が入っておりますので、まさに110番と神社の思想の方だったみたいですね。

 

酒に呑まれるタイプであったようで、過去には酒が入り殴られて左耳が難聴になったようです。

私は全然酒は一滴も飲まないのですが、酒に呑まれると色々とやばいなと感じました。

 

 

 

 

野党6党派、丸山氏辞職勧告案を提出=自民は採決に慎重

2019年05月17日18時59分

 立憲民主党日本維新の会など野党6党派は17日、戦争による北方領土奪還に言及した丸山穂高衆院議員に対する辞職勧告決議案を衆院に共同提出した。野党は速やかな採決を目指す。これに対し、提出に加わらなかった自民党は、党内協議が必要だとして当面は採決に慎重な立場だ。公明党と週明けに対応を協議する。

丸山議員、北方領土「戦争による奪還」発言の音声

 辞職勧告案を提出したのは立憲、維新のほか、国民民主、共産、社民各党と衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」。決議案は丸山氏の言動を「論外」と厳しく批判。「国会全体の権威と品位を著しく汚した。議員の職を辞するべきだ」と記した。
 衆院議院運営委員会の野党筆頭理事を務める立憲の手塚仁雄氏は17日、自民党菅原一秀与党筆頭理事と国会内で協議。共同提出に与党も加わるよう要請したが、決議案の表題などで折り合わず、野党が提出に踏み切った。

 

野党6党派、丸山氏辞職勧告案を提出=自民は採決に慎重:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019051700824&g=pol

 


丸山穂高

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
 
 
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丸山 穂高
まるやま ほだか
生年月日 1984年1月10日(35歳)[1]
出生地 日本の旗 大阪府堺市[2]
出身校 東京大学経済学部
前職 国家公務員経済産業省
所属政党 日本維新の会→)
維新の党→)
(おおさか維新の会→)
日本維新の会→) 
無所属
称号 学士(経済学)
公式サイト 丸山ほだか公式ホームページ

選挙区 大阪19区
当選回数 3回
在任期間 2012年12月16日 - 現職
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丸山 穂高(まるやま ほだか、1984年1月10日 - )は、日本政治家衆議院議員(3期)。

来歴

大阪府堺市生まれ。西大和学園高等学校東京大学経済学部卒業。

2006年経済産業省に入省。大臣官房総務課や原子力安全・保安院(当時)保安課企画法規係長を経て[3]2009年に退官。

2009年、財団法人松下政経塾に入塾し、2012年に卒塾[4]

2012年、結党から間もない日本維新の会大阪府第19選挙区支部長に就任した。

2012年の第46回衆議院議員総選挙において大阪19区から日本維新の会公認で立候補し、自由民主党新人の谷川とむ民主党前職で国土交通副大臣長安豊らを破り初当選した。大阪府下19の小選挙区当選者の中では最年少、全国でも28歳最年少議員3名の中の1人であった[5]

2014年日本維新の会分党に際しては、橋下徹大阪市長による新党結成を目指すグループに参加。分党後の日本維新の会を経て、結いの党の合流による維新の党の結党に参加した。

2014年の第47回衆議院議員総選挙では、維新の党公認で大阪19区から立候補。前回破った自民党新人の谷川とむに約5千票差まで迫られるも、再び谷川、民主党元職の長安らを破り、再選(谷川は比例復活)。

2015年、おおさか維新の会の結党に参加[6]。政務調査副会長、国会対策副委員長[7]に就任した。

2017年第48回衆議院議員総選挙で谷川らを破り3選[8]

2019年5月、北方四島交流事業における元北方四島島民による訪問(いわゆる「ビザなし訪問」)に同行した際、記者の島民取材中に割り込んだ上、ロシアに実効支配されている北方領土問題の解決手段として「戦争による奪還」に言及したことで批判を受け、同月14日に日本維新の会除名処分となった(後述)。

政策・主張

人物

ja.wikipedia.org

 

 

 

 

 

NEWS
2019年05月16日 13時51分 JST

丸山穂高議員が「報復」示唆。辞職勧告の動きに「ほかの議員の不祥事を世に問いかける」

丸山氏は国後島の元島民に対し、「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」と迫っていた

 
衆院本会議で質問する丸山穂高議員=2015年2月、東京・国会

北方四島ビザなし交流に参加した丸山穂高衆院議員(大阪19区)が元島民の男性に対し、戦争で島を取り返すことへの賛意を引き出そうとするかのような発言をした問題で、与野党が批判を強めている。

野党側は、丸山氏に辞職勧告決議を求める議案の提出を検討し始めた。これに対し、丸山氏はTwitterでほかの議員の不祥事を問題にするなどと「報復」を示唆。対立が深まっている。

朝日新聞デジタルなどによると、問題発言があったのは5月11日夜。丸山氏はビザなし訪問団の一員として国後島を訪問中で、当時、ロシア側との公式行事が終わった後、島にある施設「友好の家」で訪問団のメンバーらと懇談中だった。

丸山氏は酒に酔いながら、国後島出身で訪問団の団長を務めていた大塚小弥太さん(89)に対し、「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」などと質問した。

大塚さんがなんども戦争を否定しているのにも関わらず、「戦争しないとどうしようもなくないですか」などと、戦争によって島を取り返すことに賛成を求めるかのような問いかけを繰り返した。

2人のやり取りは以下の通り。

丸山氏「団長は戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」

大塚氏「戦争で?ああ、反対、は、はんた…」

丸山氏「だからロシアが混乱しているときに、取り返すのはオーケーですか」

大塚氏「いや、戦争なんて言葉は使いたくないです。使いたくない」

丸山氏「でも取り返せないですよね」

大塚氏「いや、戦争したって…戦争するべきではない」

丸山氏「戦争しないとどうしようもなくないですか」

大塚氏「いや、戦争は必要ない」

(中略)

丸山氏「何をどうしたいんですか」

大塚氏「え?」

丸山氏「何をどうしますか」

大塚氏「何をですか」

丸山氏「うん。どうすれば」

大塚氏「どうすれば、って何をですか」

丸山氏「うん」

大塚氏「いや、何をどうすればいいって言って…」

丸山氏「この島を。この島を」

大塚氏「それを私に聞かれても困ります。…率直に言うと、返してもらったら一番いい」

丸山氏「戦争なく」

大塚氏「戦争なく。はい。戦争はすべきではないと思います。これは個人的な意見です」

丸山氏「なるほどね」

大塚氏「はい」

丸山氏「※」 ※聞き取れず

大塚氏「早く平和条約を結んで、解決してほしいです」

訪問団員の制止聞かず

丸山氏は問題発言の前、交流の一環でロシア人島民の個人宅を訪れ、飲酒していたという。

丸山氏は別の訪問団メンバーの制止を聞かず、大塚さんとのやりとりを終えた後も大声で騒いだり、決まりに反して友好の家の敷地外に出ようとしたという。

丸山氏に対し、複数の訪問団メンバーが抗議し、翌12日になって全訪問団メンバーの前で謝罪したという。

丸山氏は訪問終了後、東京都内で記者団に対し、「心から今回の発言について謝罪し、撤回する」と述べた。

丸山氏は日本維新の会に所属していたが、松井一郎代表(大阪市長)が「辞職するべきだ」として除名処分を決定。さらには、与野党に対し、辞職勧告決議案の提出を呼びかけた。

共同通信によると、立憲民主、国民新党、共産など野党5党派は検討を始めた。一方、自民党は慎重な姿勢を取っているという。

これに対し、丸山氏はTwitterで「これより先の期間は無所属で活動する」と辞職する意思がないことを表明した。

その上で、辞職勧告決議案が提出された場合、YouTubeなどで「北方領土問題を含め日露外交の問題から、与野党の議場で不問になっている過去の他議員不祥事」などについて問題にする姿勢を示した。

丸山穂高議員が「報復」示唆。辞職勧告の動きに「ほかの議員の不祥事を世に問いかける」 | ハフポスト
https://www.huffingtonpost.jp/entry/hodaka-maruyama_jp_5cdcdf67e4b01571365be6f0