マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【割とどうでもいい話】日本国旗の日の丸の色が赤だと思っている人が多い件 / 本当は何色なのか解説

 5月4日のネタニュースです。

 

日の丸は紅色だそうです。

はい、そうですか。

 

日の丸の「日」とはなんのことですか?

日光の日かな?

太陽の事ですか?

いやいや、太陽は紅色ではございません

 

割と、日の丸の赤以前に、太陽が何色かも知らん人かいそうですよね。

日の丸みたいにちっぽけなデザインは世界ではどうでもいい色ですが、

恒星太陽はどんな人間、動物でも観る色なので、こちらを記憶しましょう。

 

そもそも太陽は金色なので、日の丸とは全く異なり、

赤でも紅でも糞みその世界です。

眺める太陽は金色です。覚えておきましょう。

 

 

kotobank.jp

ja.wikipedia.org

 

 

 

 

太陽(たいよう、SunSol)は、銀河系天の川銀河)の恒星の一つである。人類が住む地球を含む太陽系の物理的中心[8]であり、太陽系の全質量の99.86%を占め、太陽系の全天体に重力の影響を与える[9]

太陽は属している銀河系の中ではありふれた[8]主系列星の一つで、スペクトル型はG2V(金色)である[10]。推測年齢は約46億年で、中心部に存在する水素の50%程度を熱核融合で使用し、主系列星として存在できる期間の半分を経過しているものと考えられている[11]。なお、内部の状態については未解明な部分が多く、現時点では主に後述する「標準太陽モデル」によって求められているのが現状である。

また、太陽が太陽系の中心の恒星であることから、任意の惑星系の中心の恒星を比喩的に「太陽」と呼ぶことがある[12]

ja.wikipedia.org

 

 

 

【衝撃】日本国旗の日の丸の色が赤だと思っている人が多い件 / 本当は何色なのか解説

 


shingengou-nihon

ほとんどの日本人が知らない事実だが、日本の国旗である日の丸は赤色ではない。中央部に赤い円があるデザインだと思っている人がいるが、中心部の円は実は赤ではないのである。

・明確には紅色
日の丸の赤だと思われている円は、本当は紅色なのである。確かに系統は赤寄りではあるが、実は赤よりもディープで落ち着いた色をしており、明確には紅色なのである。

・いつも見ている日の丸は紅色
実際に赤で日の丸を描くと、もっと明るい赤になるため、見た目的にちょっと違和感を受ける人もいるはずだ。そう、いつも見ている日の丸は紅色なのだから、赤で作られた日の丸に違和感を受けて当然である。

・人に伝えるときは「べにいろ」「くれない」
これから日の丸の円の部分の色を人に伝えるときは「べにいろ」「くれない」と言うべきでしょう。実はこの事実、ほとんどの日本人が知らないらしく、赤い円だと思っている人が多いらしいので、知っているだけで少数派ということになりますね。

日の丸弁当はある意味正しい
ちなみにですが、ご飯に梅干を乗せた「日の丸弁当」というものがありますが、梅干は赤というより紅色に近いので、日の丸弁当はある意味正しいと言えるかもしれませんね。

【衝撃】日本国旗の日の丸の色が赤だと思っている人が多い件 / 本当は何色なのか解説 | バズプラスニュース
http://buzz-plus.com/article/2019/05/04/japan-kokki-news/

 

 

太陽を「赤」で描く日本。世界的には少数派!

太陽の色

皆さんは、太陽を何色だと思いますか?

日本人は“赤”と答える方が多いようです。前回の記事で国旗の色について触れましたが、日の丸カラーの「赤」は、まさに太陽の色を表していました。

実は、日本のように「太陽が赤」だと認識する国は少数派です。

それでは、他の国では太陽をどんな色で認識しているかというと、黄色、オレンジが挙げられます。外国の絵本が良い例なのですが、太陽はだいたい黄色やオレンジで描かれていますね。

そもそも、太陽を赤と認識しているのは、赤道近くの地域が中心です。

日本も、昔は太陽を金色と認識していたようです。
大陸から仏教とともに「太陽を赤」とする文化が伝えられた際、太陽を信仰対象としていた当時の人々はそれを受け入れ、太陽が赤とされるようになったと言われています。
もともとは赤ではなかったというのは意外ですね。

では、太陽の色が国によって違う理由を見ていきましょう。

太陽の色が国によって違う理由 その1「緯度」

太陽の色が国によって違う認識となったのは、まず“緯度”に要因があります。

色を見るためには光が当然必要ですが、地球上のどの緯度の場所にいるかによって、太陽との距離が異なるため、光の感じ方が変わってきます。

緯度が低くなるほど太陽との距離は短くなり、太陽は燦々と頭上を照りつけるようになります。そして赤や黄色の波長が多く届くため、色みは赤く鮮やかで強く感じられます。

逆に、緯度が高い場所になるほど赤道から離れていくので、太陽との距離は遠くなり、太陽は低い位置で動くようになります。すると光は青みを帯びて感じられるようになります。

緯度による太陽光の色の違い

結果、赤道に近い国では太陽を“赤い”と感じるようになっているのです。

太陽の色が国によって違う理由 その2「メラニン色素」

太陽の色が国によって違う理由として、次にメラニン色素”の違いが挙げられます。

欧米人の瞳は明るい色である割合が高く、ブルーやグリーン、グレーなど様々な色がありますが、明るい色の瞳にはメラニン色素が少ないです。

逆に、赤道近くの国では、メラニン色素の多い人の割合が高く、瞳の色は落ち着いたブラウンや限りなく黒に近い人が多いのです。

このメラニン色素の量の違いは、瞳の色の違いだけでなく、色に対しての見え方にも影響を与えます。

例えば、青い瞳の人は、青いサングラスをかけているのに似ています。そのため、青い色はやや同化して見えますが、赤い色は際立って見えると言われています。

青い瞳の人が赤道近くの国で太陽の光を見ると、現地の人が見ているよりもさらに強く、赤みを帯びて感じるのではないかと思います。
瞳の色が違うと光の見え方も違うというのは面白いですね。

青い瞳の色の視界

ちなみに、欧米の方がサングラスをかけているのは、おしゃれというよりも、瞳が光を通してしまうので、そのままだと日差しが眩しすぎるからだそうです。

日本人はブラウン系の瞳が多いですが、欧米人ほど明るい色の瞳ではないので、サングラスをかけるのはおしゃれの意識が強いと思います。瞳の色によって、サングラスをかける目的が違っていることにも驚きですね。

今回は、太陽の色の見え方が各国によって違う理由を考えてきました。

近年では海外旅行にも簡単に行けるようになって、旅行を楽しむ方も増えています。
各国で見られる色が、その国に降り注ぐ太陽に大きく影響されているとわかると、また違った視点でその国を楽しめそうですね。

次回は宝石の色に関するミニ知識をお届けします。お楽しみに♪

onsuku.jp