マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

【TBS・民放連】「たまむすび」と言うよく分からないラジオ番組【ピエール瀧】

 まとめ記事です。

 

特に個人叩きは趣味ではないんですが、体質だけ。

 

このTBSと言う企業って意味が分からないですね。

ピエール瀧が逮捕されて、そして見所は「すっぴん」だそうです(笑)

何日も代役が決まらないとおろおろする様子がスマートニュースで出され、

これが現行の男女共同参画ですか?と呆れました。

挙げ句には他の男と芝生デートだったそうで、結局悲壮感もないのかなと・・。

この企業って何がしたいんでしょうね?

代役見つからなければ、引き摺らないように番組終了が綺麗なのかなと思いました。

延々おばかばかり晒して哀れだなと感じました。

不倫を見せたいのかね、この番組。

 

芸能界の体質と言うのを見せて頂きました。

この業界は追い込まれても中身は、頭の中は同じでしたね。

やはりちやほやされる女性だから?

だから仕事にならん女性なんだろうね。

こんなので職場がかき回されるのだと思いました。

仕事とプライベートの区別がつかない典型例ですね。

 

やはり、女性は与えられた仕事しか出来ない?

判断能力は男性より数段落ちる?

何をすればいいか分からなくなったときに、素の行動が出るのでしょうね。

 

個人的に、さすがに当人の連日のニュースに、見た目は綺麗だとは思うが、

代役が探せずにニュースばかり出し続ける頭の悪さにいい加減むかっと来ていました。

こういうのは性差を作らずに是正すべきと思いますよ。

仕事をそんなルックスで誤魔化さないでください。

 

綺麗な人はちやほやされるとは思いますよ。

当然だと思うし、プライベートでは問題無いと思う。

でも、職場では違いますね。

色々と美人が上司になるとトラブル満載みたいです。

ニュースにも載りました。

 

courrier.jp

 

 私は職場ではそんなのはやらんからな。

噂されれば不快になるだけですしね。

私は2001年度にそれで業務妨害を受けた。

性差を職場内に持ち込むのは愚かですね。

性差なんのは営業のクッションくらいのもん。

 

結局、ルックス芸能界だから当人だけの問題ではなく、

業界の体質じゃん。

普通に男ならば黙ってこなす些細なことを、

女性だけと試練みたいにニュースにする。

それが男女共同参画の全てであり、女性の試練(笑)

みたいな感じで延々ニュースにするわけですよ。

 

私は差別と思うし気持ち悪いと思っている。

 無理すぎるから元々適材適所と言う言葉が存在する。

 

 

 

スッピン見たかった?瀧被告、保釈直後に赤江珠緒に「テレビ電話直電」真意!


 相変わらずの様子だったという。4月9日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、パーソナリティーを務める赤江珠緒が、同番組の木曜レギュラーを務めていたピエール瀧被告の近況を明かした。

 法律違反の薬物を使用した容疑で起訴された瀧被告は、4月4日に保釈金400万円を支払い保釈された。その後の足取りは、複数のマスコミの追跡をまいて、行方がわからなくなっていた。自宅に帰らず、更生施設に直行、入所したという説もある状況だ。そんな瀧被告が、保釈後に仕事仲間の赤江に直電していたというのだ。

「赤江が『たまむすび』の火曜レギュラーを務めている南海キャンディーズ山里亮太に明かしたところによると、瀧被告から夜中に電話がかかってきたそうです。風呂上がりの赤江がスッピンでいる時のことだというから、かなり夜遅い時間だったのでは。瀧被告は、普段通り飄々とした感じだった様子だったそうで、『顔見たいから』という瀧被告に、『テレビ電話にしていい?』と聞かれた赤江は、ワケもわからずOKすると、いきなりテレビ電話に切り替わり、自分の顔まで瀧被告に見えるようにさらされてしまったので仰天。アナログ人間の赤江は瀧被告だけがテレビ電話になると勘違いしていたんです。動揺を隠せない赤江を『赤江さん、何か中坊感増してない?』とイジるなど、普段通りのお茶目な感じだったという。『そりゃそうだよ、風呂も入ったし、スッピンだよこっちは』とまくしたてると、瀧被告は『みんなに謝っといて』と謝罪したそうです」(ネットライター)

 

 瀧被告が逮捕後、公開中止になった映画もあれば、代役での撮り直し撮影で公開にこぎつけた映画もあった。撮りなおしした大河ドラマ、販売停止されたDVDなど確かに彼は各方面に迷惑をかけた。赤江と同様にお詫びの電話をほうぼうに夜な夜なかけまくっているのだろうか…。

「誰でもすぐにやめられると思って手を出すが、なかなか自力では抜けられないのが、薬物と言われています。瀧被告は20歳代から法律違反の薬物を吸引し続けたと語っていましたが、これから禁断症状との闘い、損害賠償金の工面、家族のケアなどいくつも越えなければならないものが待ち構えています。気心知れた赤江の顔を拝んで、ホッと一息つきたかったんでしょうかねえ」(スポーツ紙記者)

 瀧被告の出演場面をカットせずに公開した映画「麻雀放浪記2020」は客入りはあまりよくないという。世間の瀧被告への見る目は本人が考えるほど温かいものではないのかもしれない。

(塩勢知央)

スッピン見たかった?瀧被告、保釈直後に赤江珠緒に「テレビ電話直電」真意! | アサ芸プラス
https://www.asagei.com/excerpt/125154

 

 

博多大吉&赤江珠緒が「芝生に寝転がりお花見デート」報道“本当のところ”


 4月19日発売の写真誌「FRIDAY」に、唐突な感じの仰天タイトルが躍った。

〈博多大吉&赤江珠緒 芝生のベッドで寄り添う〉

 記事によると2人は、桜満開の4月上旬、東京・青山霊園の辺りで待ち合わせ、近くの高級イタリアンで約2時間ランチを堪能。その後、店からほど近い公園へ向かい、桜の木の下の芝生に座り、そのまま寝転んで談笑していたと、その現場の写真つきで報じられている。しかも2人きりのデートはこの時だけではなく、写真が撮られた4日前にも、六本木から西麻布方面に向かって「恋人同士のオーラ」を出しながら連れ立って歩く姿が目撃されていたというのだ。

 

 博多大吉といえば、人気お笑いコンビ博多華丸・大吉のツッコミ担当で、昨年4月からは「あさイチ」の2代目キャスターに就任。NHKの朝の顔としても活躍する。

 一方、赤江は“珠ちゃん”の愛称で知られる元朝日放送出身のフリーアナ。現在は、「たまむすび」(TBSラジオ)で月曜から木曜日のパーソナリティを務めている。この番組の水曜日パートナーが大吉なのだ。仕事仲間とはいえ、ともに既婚者である2人。親密すぎるのではないかと記事は危惧している。本当のところはどうなのか。芸能ジャーナリストは、こう話す。

「この2人、親しくはありますが男女の関係とは思えません。赤江が『たまむすび』の木曜パートナーだったピエール瀧被告のことなど、大吉に相談に乗ってもらっていたのではないでしょうか。彼女自身、7年間も一緒にやってきた瀧被告の逮捕はショックだったでしょうし、大吉は同じ番組の仲間ですからね」

 確かに、記事のサブタイトルは《これはNHK「朝の顔」と人気女子アナの「許されない恋」なのか》というもので、深い仲であると言い切っているわけではなく、確証はつかめていないように読める。また、問題の写真を見ても、高校生の先輩が悩み多き後輩の話を聞いてあげているかのように、なんともほのぼのした光景にも見える。

 ここはひとつ、「W不貞」といったおどろおどろしい関係までには発展していないことを信じたいところだ。

博多大吉&赤江珠緒が「芝生に寝転がりお花見デート」報道“本当のところ” | アサ芸プラス
https://www.asagei.com/excerpt/125520

 

 

Photo: Gradyreese / GettyImages

Photo: Gradyreese / GettyImages

山田敏弘

山田敏弘

Text by Toshihiro Yamada

 

美人上司が直面する問題


美人は得なのか──。

最近、女性上司の容姿が、職場にどんな影響を及ぼすのかについて調べた研究結果が話題になっている。

英紙「デイリーメール」は、「魅力的な女性の上司は、男女両方から、あまり正直ではなく、信用しにくいと見られていることが、調査で分かった」と報じている。「この調査では、数百人の男女の参加者が、美人な上司は、そうでない上司よりも正直ではない可能性が高いと考えているという。さらに美人ではない上司と比べて、美人上司は解雇されるに値するとも見られていることが判明した」

普通に考えたら、魅力的な容姿の女性は人生で得をし、同記事によれば、実際に「美人の方がお店や飲み屋で店員が声をよりかけてくれ、仕事の面接でも有利で、裁判でも有罪になる確率が低くなる」と様々な統計で明らかになっているという。

だが上司が美人の場合は、「嘘つき」だと見られやすいらしい。「それゆえに、美しい女性上司は部下を説得する際には、人一倍努力が必要になる」と記事は指摘する。

科学専門サイト「ユリイカアラート」は、ワシントン州立大学の研究者が発表したこの調査についての論文によれば、美人上司が信用できないと見られるこの現象は、「ファム・ファタール(魔性の女)効果」と名付けられ、「美人の上司は、そもそも伝統的に男性が担ってきた役割にはふさわしくないとなんとなく思われてきたが、予想以上に厳しい結果となった。つまり、この“魔性の女”効果は、男女のどちらにも、性的な不安感や嫉妬、恐怖心といった根本的な感情を呼び起こす」と書く。

米ニュースサイト「デイリービースト」は、「かなり魅力的な女性は危険な存在だと見られ、美人上司の信頼度や発言が信用できるかどうかをはかる際に、それが問題になる」という。

とはいえ、美人に生まれたことに、なんら罪はない……はずだが、アメリカでは美人が罪であると裁判所が認めた判例がある。米誌「ファスト・カンパニー」は、「2013年にアイオワ州最高裁の決定が話題になった。ある歯科医が、長年彼の歯科医院に務めていた女性助手を解雇した。その歯科医が告げた解雇の理由は、女性があまりに魅力的で『気が散ってしまうから』だった」と報じている。

そんな背景で、この助手は解雇がを不法な「性差別」であるとして訴えたのだが、「裁判所は歯科医による解雇を合法であると指示した」。このようなケースは他にもあるが、いずれも解雇された魅力的な従業員が敗訴していると、同記事は指摘している。

米科学サイト「サイエンスX」は「進化的には、女性は美貌を、連れ合いを獲得するために使う。女性は、自分より魅力的な女性を競争相手と見て、自分のパートナーを盗むかもしれない脅威として見る。一方で男性は、魅力的な女性に惹かれるが、その魅力のせいで女性を不誠実だと勘ぐる可能性がある。実父確定検査が行われるようになる前は、男性は、自分の子ではない子供を育てるリスクがあった。

社会的には、魅力的な女性は職場でその美貌を利用することができる。男性も女性も、それはフェアじゃないと考えるのです」と指摘する。

とにかく、美人は上司になったら損らしい。デイリービーストは、「魅力的な女性が職場で偏見に見舞われることは避けられないから、美人上司たちは、自分たちがキャリアを築くなかで直面する可能性がある問題を認識しておいたほうがいい」とし、研究を行った専門家のコメントをこう紹介している。

「美人な上司は、信頼を築くと言う意味では大変になるだろう。でも不可能と言う意味ではない。信頼を得るのが、美人のほうがゆっくりになるということだ」

 

美人は上司になったら損をする?米国の調査で判明した事実 | 【世界を見渡すニュース・ペリスコープ】 | クーリエ・ジャポン
https://courrier.jp/news/archives/156731/