マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

4月18日の太陽活動

 4月18日の太陽活動です。

 

本日の太陽黒点は、

NICTは28個、ベルギーは26個の様です。

 

昨日は色々と電話かけましたし、本日(4月18日)は最後の日立の排除ね。

黒点もそれなりに増えたと思いますね。

あとは増えないよ。

 

そもそも黒点30個台は長く維持しないです。

少なくても50個レベルまで上がる可能性はほぼゼロですね。

30個台は余程ですね。

 

 

 

 

f:id:masafree:20190419010515p:plain

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 04 01 2019.248 15 1.9 40 48
2019 04 02 2019.251 18 2.4 31 39
2019 04 03 2019.253 20 3.4 28 32
2019 04 04 2019.256 8 7.7 29 30
2019 04 05 2019.259 0 4.7 23 30
2019 04 06 2019.262 0 0.0 21 27
2019 04 07 2019.264 12 1.8 27 35
2019 04 08 2019.267 13 2.2 34 38
2019 04 09 2019.270 13 2.0 35 41
2019 04 10 2019.273 15 1.4 33 40
2019 04 11 2019.275 14 2.5 37 44
2019 04 12 2019.278 15 2.9 26 32
2019 04 13 2019.281 17 4.5 36 39
2019 04 14 2019.284 15 2.3 29 34
2019 04 15 2019.286 13 1.8 38 45
2019 04 16 2019.289 12 1.7 33 41
2019 04 17 2019.292 15 4.8 28 33
2019 04 18 2019.295 26 3.2 26 31


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 4/18 12:28 更新
新しい黒点が発生しています。太陽風は更に低速になっています。

担当 篠原

昨日の夕方から、2738黒点群の左側に新しい黒点が現れ、
2739黒点群と番号が付けられています。
出現緯度は北緯5度と低く、
磁場の並びも現在の第24期の順番です。

フレア活動の高まりはなく、
X線グラフは変化のない状態が続いています。


太陽風は、速度が320km/秒に下がり、
更に低速になっています。
磁場強度は、2nTから4nTに少し上がって、
平均的な値に戻りかけています。

太陽風磁場の南北成分は、
全体としては北寄りの傾向になっています。
このため、AE指数のグラフは変化がなくなり、
一時的に磁場が南を向いた頃に、
200nTの小さい変化が起きているだけです。

SDO衛星AIA193では、
太陽の中央部に目立つコロナホールはなく、
低速の穏やかな太陽風が続きそうです。




SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/