マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【腐れた世界の森】1968年発設置の梅田ダンジョンの3回設置した噴水をウォーター・ツリーに【モニュメント小細工で必死】

 4月12日のニュースです。

 

大阪からこんなニュースが出ました。

 

てか、まずはJOCに居る腐海の森の始末が先だと思うが・・。

4回目での守護数4水を木に吸わせる発想ですね。

 

まず、膿んだ木は伐採した方がよい。

木は改めて苗を植樹するべきだ。

 

腐れた木は要らない。

ご神木のような、中が腐れた老木だ。

人間で言えば癌だ。

 

諸行無常で木は朽ちる。

活力がない老木は、必要無いですね。

清い、新鮮な木を育てるべきだ。

シロアリが巣くっているご神木は必要無い。

 

そもそも、林野の管理は、適切に育った木は伐採して材料に回し、

そして植林するぞ。

 

どうでもいい価値も特別でない木を

延々育てているのは暇な神社くらいのもんだ。

 

陰陽五行説での、それぞれは、

火以外は常時存在する。

その中で木こそが最も早く朽ちて消える。

要するにこれだけ生まれてすぐに消滅する。

 

年老いた森は、役に立たないと言う事だ。

とっとと捨て、新しいのを使うことが、

思想からは重要であると言う事。

腐れた膿は要らないんだよ。

 

 

 

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ゲーム画面を模したフォトスポット=泉の広場(大阪地下街株式会社提供)
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ゲーム画面を模したフォトスポット=泉の広場(大阪地下街株式会社提供)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 迷路のようなゲーム空間を想起させることから「梅田ダンジョン」と称される大阪・梅田の地下街。その中で半世紀にわたり迷える人々を救い、セーブポイント(ゲームの進行をセーブする起点)とも言われる「泉の広場」の噴水が、5月から始まるリニューアル工事で撤去されることになり、「さよなら泉の広場」と題したイベントが5月6日まで開かれている。地下街をゲームのように楽しんでもらおうと、4月14日まではロールプレーイングゲーム(RPG)模したフォトスポットに演出されている。

 泉の広場は1970年に誕生し、現在の噴水は3代目。JR大阪駅、阪急梅田駅を中心とする広大な地下街の一つ「ホワイティうめだ」にあり、待ち合わせや休憩スポットとして親しまれてきた。近年は会員制交流サイト(SNS)などで地下街の複雑さが「まるでダンジョン(迷宮)だ」と話題になり、一息つける広場はセーブポイントと呼ばれるようになった。

 噴水の撤去を前に、運営する大阪地下街株式会社(大阪市)が「泉の広場で最後にしたいこと」を募ったところ、1200件以上のアイデアが寄せられ、ネットでの話題性などから「梅田ダンジョンのセーブポイント」を採用した。

 RPGの画面風フレームには「よくぞここまでたどりつきました。これまでのおもいでをセーブしますか?」と印刷。13、14日には入浴剤セットや水などの「回復アイテム」が当たる抽選会がある。

 そのほか、期間中は泉の広場の歴史を紹介するパネルを設置。広場に関する思い出も募集している。リニューアルオープンは11月の予定。広場には噴水の代わりに水と木をイメージした光のシンボル「WATER TREE」(仮称)が設置されるという。

 イベントについてはホワイティうめだの公式サイト(https://whity.osaka-chikagai.jp/)で。

(黒川裕生)

神戸新聞NEXT|総合|サヨナラ「泉の広場」の“泉” 14日まで写真スポット演出
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201904/0012235978.shtml