マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

就職氷河期世代 集中支援(40代半ば~35代半ば)を関係閣僚に指示

 1997回目の記事です。

この年は日本会議精神保健福祉士法が出来た年です。

 

 

4月10日のニュースです。

 

この時代は不幸世代ですからね。

私は裁判で、ずらかろうと思っています。

10年前は投機で逃げる予定が妨害された。

自分で成果出しても潰されるんだからね、やってられんですよね。

 

非正規から正規への格上げだから、弄るのはこの辺が正解なんでしょうね。

この世代で引きこもりはどうしようも無いとは思うね。

 

私も引きこもりと同じだろうけどもね。

 

 

私が驚いたのは、私は退職してから原付で色々と土地を見て回っていたのですが、

そして閉鎖病棟に入れられて、薬漬けにされて、足(バイク)は奪われて、

それで薬で動けないのにも関わらず、「社会参加が大事」と言われたわけですよ。

 

そもそも、閉鎖に入る前であれば、当たり前のようにヨドバシカメラの様な店舗にバイクでさっと行けたのに、ケア会議では「まずはバス・地下鉄で介助者を伴い行けるようになりましょう」だったわけです。

 

誰も馬鹿の相手はしないよね。

 

結論として、もうヨドバシカメラの会員カードは処分してお仕舞いだね。

もう行かなくてもよくなった。

この10年間で通販も飛躍的に良くなり、店舗以上に品物がホームページに陳列される様になった。

 

結局は仙台市役所が私に出来たことは何も無いからね。

悪化しただけ。

生まれたのは不審だけですね。

 

 流石に、知恵無き公務員の相手はしないでしょ。

この展開で、母親に異様にしつこく仙台市中心部には行くなと言われたので、

こちらもぶち切れて、

台商工会議所には、「あとは駅前の店舗は基本は使わない」と、

電話は入れておいたよ。

 

 基本的に、頭がおかしい土地は「日本語でOK」ですよね。

 

dic.pixiv.net

 

支離滅裂キチガイ共が言い放題なだけ。

論理が破綻しているんですよ。

ラーメン屋の出前だからね。

 

 何処の店舗やサービスを受けるかは市場原理なので、

選ばないところはずっと選ばないし、

個々の価値観で決めているはず。

 

kotobank.jp

 

犯罪者から害を受ければ、あとは故意にそこは外すんだね。

思考展開として当然。

 

私が鳴子温泉の滝の湯に行った当時は、リニューアルの少し前でしょ?

それから10年経ち、今は湯量低下で、温泉卵も消滅。

ここの官の方々がやった所行の結果ですね。

 

成果無き人間が世の中に居るよね。

とっとと墓石のデザインでも考えて、消えてくれよ。

目障りなので。

 

 私の中では、鳴子温泉は現行では行くに値しない温泉判定だからな。

 

器でもない公務員が勝手に世の中知らずで逆上せていればいいさ。

こちらは切り捨てれば良いだけ。

 

元々私は温厚で人が良すぎた。

今回は厳格に処しているだけ。

 

常々、後手後手で、無様な醜態だけ晒す土地だな。

開いた口が塞がらんな。

 

 オセロすら出来ない奴らみたい。

脳みそあるのか?マジで。

 

 

 

 

市場原理(読み)シジョウゲンリ
デジタル大辞泉の解説
しじょう‐げんり〔シヂヤウ‐〕【市場原理】

市場がさまざまな過不足やアンバランスを自ら調整し最適化する仕組みや機能。商品の価格、需要と供給、労働市場などさまざまな場面で、多くの市場参加者が自己利益を追求することで働くとされる。神の見えざる手。見えざる手。→神の見えざる手

kotobank.jp

 

 

 

 

 

 日本語でおk(にほんごでおけ、にほんごでおーけー)とは、訳の分からない発言や文章(理解しづらい文字列や意味の通らない文章・専門用語が多数登場する難解な文章・外国語(字幕なし)・滑舌が悪くて何を言ってるか聞き取れない言葉)をした者に対して言われる表現である。 
また、レス、発言が感情的になっている場合に「お前とりあえず落ち着け」といった意味で使われる事もある。 

2ch等では「は? お前何いってんのw?」的なちょっと小馬鹿にしたニュアンスで使われる場合もある。使うときには注意だ。 

 

dic.pixiv.net

 

 

 

 

 

 

 

 

 

就職氷河期世代を集中支援
首相、3年計画策定指示

2019/4/10 19:484/11 12:34updated
©一般社団法人共同通信社

 

 安倍晋三首相は10日の経済財政諮問会議で、バブル崩壊後の「就職氷河期」に社会人となって非正規社員として働く30代半ば~40代半ばの人を対象に、就職支援を強化するよう関係閣僚に指示した。今後3年間の「集中プログラム」を夏までにまとめ、数値目標も掲げる。中途採用を増やす企業への助成拡充などを民間議員が提言したのを受け「氷河期世代への対応は国の将来に関わる重要な課題だ」と応じた。

 景気回復などで主婦や高齢者の就労が進む一方、氷河期世代の所得が思うように向上せず、正社員化や必要な能力開発が課題となっている。

 

 就職氷河期世代を集中支援 首相、3年計画策定指示 | 共同通信
https://this.kiji.is/488662182675694689

 

 

 

ひきこもり多い氷河期世代…「生活保護入り」阻止へ早期対応 (1/2ページ)

2019.4.11 06:00

 

 10日の政府の経済財政諮問会議で、民間議員が提言した「就職氷河期世代」の集中支援。バブル崩壊後の景気悪化で新卒時に希望の職に就けないままフリーターや無職となった若者たちは既に30代半ばから40代半ばに達し、自宅にひきこもるケースも少なくない。政府は3年間の集中プログラムを通じて就職氷河期世代を正規就労に結びつけ、高齢期の生活保護入りを阻止したい考えだ。(桑原雄尚)

 民間議員の提言は、3月の前回会議で安倍晋三首相が「就職氷河期世代への対応が極めて重要」と述べ、本格的な支援策の早急な検討を指示したことを受けたもの。厚生労働省も10日の会議で、支援強化に向けた「就職氷河期世代就職実現総合プラン(仮称)」の策定を打ち出した。

 内閣府によると、就職氷河期世代を「平成5年から16年ごろに卒業期を迎えた世代」とすると、人口規模は30年時点で約1700万人で、このうち支援対象となるのはフリーターやパートといった非正規社員、無職など約400万人に上る。これらの人の多くが加入しているのは国民年金とみられ、高齢期に収入が月数万円の年金しかなくなり、そのまま生活保護へ転落することも予想される。

 特に深刻なのは中高年のひきこもりだ。内閣府は3月、半年以上にわたり家族以外とほとんど交流せずに自宅にいる40~64歳の人が全国で61万3千人いるとの推計値を発表。就職活動でのつまずきがひきこもりの一因となっている可能性も指摘されている。20代から就労経験がないまま、中高年になっても親の年金を頼りにひきこもり生活を続けた場合、親が亡くなり年金収入が断たれてしまうと、途端に生活不能に陥ってしまう。政府にとっても生活保護の増加は大きな財政負担となりかねない。

 政府の集中プログラムでは、民間議員の提言に基づき、ハローワークや大学、経済団体などが連携する協議会を通じて支援対象者を把握した上で、具体的な数値目標も定めて減少させていく方向だ。就職氷河期世代の正規就労が進めば、厚生年金の加入で高齢期の所得が確保されるほか、生活保護の減少により財政が健全化。人材不足に直面する企業にとっても就職氷河期世代が大きな戦力となり、経済成長にも寄与する。

 就職氷河期世代の最年長者は50代を目前に控え、残された時間は少ない。政府の集中プログラム実行への意志が問われることになりそうだ。

 

 

ひきこもり多い氷河期世代…「生活保護入り」阻止へ早期対応 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)
https://www.sankeibiz.jp/workstyle/news/190411/ecd1904110600003-n1.htm