マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

今回の英国政権に関し、古代ローマのエピソードで「人間の醜さ」が描かれていた

 そんな記事を見つけました。

 

預言書を法外な値段で持ちかけられたが、

当初は断ったものの順々に燃やされて

僅かになった残り物だけ結局は元の金額で買ったと言う

醜い物語だったみたいですね。

 

これは若い女を漁り続けた仙台藩の醜い官と全く同じかな。

こちらは最初から最後まで全て捨てますけどもね。

 

 

 

 

 

 

 

デビッド・キャメロン氏は英国史上最悪の首相だった。

 しかし、テリーザ・メイ首相はこの地位を争うライバルになる恐れがある。

 キャメロン氏は、その必要もないのに欧州連合EU)離脱の是非を問う国民投票を実施するという大失態を犯した。メイ氏は、そのEUから合意なしで離脱するリスクを冒している。

 これは筆者がかなり前から恐れていた展開にほかならない。もし英国が合意なき離脱をすることになったら、その責任はメイ氏にある。

 メイ氏の戦術は、古代ローマのとあるエピソードを思い出させる。

 老婦人に変装したクマエのシビュラ(巫女)が、古代ローマ最後の王タルクイニウス・スペルブス(傲慢王)のところにやって来て、9巻ある預言書を買わないかと持ちかけた。法外な値段だったため、王は断った。

 すると巫女はそのうちの3巻をたちまち焼き払い、残った6巻を同じ値段で買わないかと言った。王は再び断った。

 巫女はすぐさまそのうちの3巻を焼き払い、同じ提案をした。懲りた王は残った3巻を、最初に示された高値で買った。

 

ブレグジット:メイ首相の忌まわしき賭け 合意なき離脱となれば許されない罪――マーティン・ウルフ(1/5) | JBpress(日本ビジネスプレス)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55873