マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

イースⅠⅡ

 せっかくなのでこれについて書きます。

 

発売日は1989年12月21日です。

これは昭和に出来た大作ゲームです。

 

昭和のシンセに、平成の終わりが勝てないんですね。

イースのゲーム中の代表的なのは3番目(4:40)の曲ですね。

 

そりゃ30年芸能界は何も進歩していないからね。

民族楽器くらいは輸入していそう(笑)

 

いだてんは笑いました。

30年前に戻った方が良いですよ。 

 

天空の島に到着後の目玉音楽はサルモンの神殿(33:23)ですね。

 

今時、多分芸能界からはこんな音色は聞こえてこないでしょ。

音が作れない人達。つまらんですよね。

 

知っている音色で下手糞メロディって一番駄目な奴でしょ。

 

戦闘前(20曲目)からの最後の5曲は全て素晴らしいですね。

当時君臨したイースの神の世界ですね。

 

神の国発言の豚が何を言っても意味不明ですが、

 

このイースの世界観は良かったですね。

そして魔法の象徴の黒真珠です。

 画面の真ん中のですね。

 

このゲームはキスしませんので。

芸能界と違うから。

当たり前ですわ。

裸の女性も出てきません。

画面のタイトルだけです。

 

 

youtu.be

 

ja.wikipedia.org

 

 

ゲームはファンタジーアクションRPGゲームですね。

 

ラピュタと同じで、天に浮いた島に行きます。

12月21日の発売ですが、自民党がドイツに絡めたのでしょう。

 

 ゲームやっていると、神社の世界とかお子様でどうでもいいんですね。

高天原もあるけども、特に描いていないですよね。どんな場所か。

想像力がない当時の舎人だから仕方が無いじゃない。

 

 ゲームはアクションなので、ゲーム慣れしていなければクリア出来ません。

終盤はレベルを最大まで上げてもキツキツですね。

反射神経はそれなりに要りますね。

 

 このゲームはリメイク版もあとから出たんですけど、

その時は難し過ぎると言うユーザーの声で、

イージー版のパッチが出されました。

私は無しでクリアしましたけども。

 

 そんなわけで、グループホームで垂れ流しでも映像が勝手に進むテレビと、

スキルがなければ次に行かないゲームで、

クリアの達成感、喜びはあると思いますね。

 

要するに、芝居の物語であっても自分が参加しない他人が主人公の人生論では、

別にそんな観る価値も無いかなと。