マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

4月3日の太陽黒点活動

 まずは、昨日4月2日もくだらん所の排除でした。

 

そして山口組も殺して、自民党政治は終わればいいですからね。

シロアリ必死だね。

 

昨日の太陽活動のリンクです。

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

基本的に要らない土地の排除をしていました。

稲敷市は情報提供ですが、特に反応もなかったですね。

 

まぁあれじゃないの?

私と神社は特には関係はないですしね。

 

 

 

 

f:id:masafree:20190404003337p:plain

  

f:id:masafree:20190404003358p:plain

 

f:id:masafree:20190404003415p:plain

  

 

 

 

 

 4月3日の太陽黒点活動です。

 

太陽黒点NICTは同じ18個で4月3日は推移しています。

ベルギーでは19個ですね。

 横で進んでいます。 

 

 

f:id:masafree:20190404002412p:plain

 

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 04 01 2019.248 15 1.8 34 41
2019 04 02 2019.251 18 2.5 23 29
2019 04 03 2019.253 19 2.8 17 20


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 4/ 3 14:10 更新
太陽風磁場が南寄りになり、磁気圏の活動が少し高まっています。

担当 篠原

2737黒点群は、多少形を変えていますが、
昨日と同じくらいの見え方になっています。

X線グラフは、小さい値の変化が見える様になっていますが、
活動に特に変化は見られません。
太陽は穏やかな状態です。


太陽風は、380~400km/秒と平均的な速度が続いています。
磁場強度は、5nTから7nTへ少し上がっています。

磁場の南北成分は、
グラフの後半から南向きに変化する傾向になっています。
これを受けて、AE指数も200~500nTと小規模の変化が
続くようになっています。

SDO衛星AIA193の南半球のコロナホールは、
影響が始まる目安の位置に近付いています。
この後、速度の高まりが見られるでしょうか。




今日は入学式でした。
晴天と満開少し前の桜に恵まれ、
気持ちの良い日になっています。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/