マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

3月30日 ギリシャで聖灰月曜日を祝福する小麦戦争開催、地デジは要らないと言うギリシャの懐古か?

 3月30日です。

 

まぁ、ギリシャもメキシコもキモは3月11日ですよね。写真が。

ギリシャはアナログからは2006年3月に移ったそうですね。

 

ギリシャもメキシコも、3月11日でぶっ壊れた栗原市の私のことじゃないか。

 

アナログ時代を懐かしむ現在のギリシャだ。

2000年からの世界の森である日本の芸能界に対する皮肉の被り物だ。

私は地デジの芸能界に人生潰されたじゃん。

 

EUではギリシャが、少し前まではEUのお荷物とハブられていましたからな。

現行はイタリアに移った。

 

ろくでもない時代だった。

ギリシャも前がいいと言う主張でしょうね。

思想が写真で現れます。

 

 ギリシャにハブられる自民党はただうける。

 

案外、「五輪の神様が池江の体を使って・・・」みたいなフレーズも、

ギリシャがそう思っているみたいですわ。

日本会議だし。

 

やはりな。天罰だと理解しているギリシャですよな。

3月11日とか、アナログテレビとか・・。

 

 

 

http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/joho_tsusin/joho_bukai/pdf/070507_1_6.pdf

 

 

 

【今日の1枚】ブラウン管テレビならではの活用法? ギリシャ

2019年3月30日 12:15 発信地:ガラヒディ/ギリシャギリシャ ヨーロッパ ]
【今日の1枚】ブラウン管テレビならではの活用法? ギリシャ
ギリシャ・ガラヒディで、古いテレビをマスク代わりに頭からかぶり、色鮮やかな粉が飛び交う「小麦粉戦争」に参加する人たち(2019年3月11日撮影)。(c)ARIS MESSINIS / AFP

【3月30日 AFP】ギリシャの港町ガラヒディ(Galaxidi)で、「聖灰月曜日(Ash Monday)」を祝福し色鮮やかな粉が飛び交う「小麦粉戦争(flour war)」に古いテレビをマスク代わりに頭からかぶって参加する人たち。カーニバルシーズンを締めくくると共に、キリスト教の復活祭(Easter)まで40日間続く四旬節Lent)の始まりを告げる伝統行事だ。(c)AFP

【今日の1枚】ブラウン管テレビならではの活用法? ギリシャ 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3215681

 

メキシコ大統領、スペインに植民地支配の「暴虐」への謝罪を要求

2019年3月26日 12:21 発信地:メキシコ市/メキシコ [ メキシコ 中南米 スペイン ヨーロッパ ]

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メキシコ大統領、スペインに植民地支配の「暴虐」への謝罪を要求
メキシコの首都メキシコ市で演説するアンドレス・マヌエル・ロペスオブラドール大統領(2019年3月11日撮影、資料写真)。(c)RODRIGO ARANGUA / AFP

【3月26日 AFP】メキシコのアンドレス・マヌエル・ロペスオブラドール(Andres Manuel Lopez Obrador)大統領(65)は25日、1519年から約300年続いたスペイン統治時代の「暴虐」に対する謝罪をスペイン政府とローマ法王に求めた。500年前の歴史の傷口が今になって再びあらわにされた格好だ。

 昨年12月に就任した新興左派のロペスオブラドール大統領は、ソーシャルメディアの投稿動画で数世紀に及んだスペインのアメリカ大陸(New World)支配に触れ、スペイン国王フェリペ6世(King Felipe VI)とフランシスコ法王(Pope Francis)に対し、アステカ王国(現メキシコ)征服およびその後の先住民に対する人権侵害について謝罪するよう求めた。

 古代マヤ文明が栄えた都市コマルカルコ(Comalcalco)の遺跡で撮影された動画の中で、ロペスオブラドール氏は「かつて大虐殺と抑圧があった。剣と十字架による侵略が行われ、彼らは先住民たちの神殿の上に教会を築いた」と述べ、「和解の時が訪れた」とした上で、その前にまずスペイン側からの謝罪が必要だとくぎを刺した。

 これに対し、スペイン政府は直ちに声明を発表し、「わが国の国王に送付した書簡の内容を、メキシコ大統領が公にしたことに深い遺憾の意を覚える」と反発。書簡の内容は断固として受け入れられないと表明し、「500年前のスペイン人による現在のメキシコ領土進出を、現代の尺度で判断することは不可能だ」と断じた。その一方で、「これまでわれわれは常に兄弟国として、共有する過去について怒りを抱かず建設的な視点で向き合ってきた」「われわれは歴史を共に歩み、素晴らしい影響を与え合った自由な民族なのだ」などと、メキシコ側に訴えた。(c)AFP/Joshua Howat BERGER, with Marianne BARRIAUX in Madrid

メキシコ大統領、スペインに植民地支配の「暴虐」への謝罪を要求 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3217503