マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【慶應義塾】社会の複雑性の進化によって「神」が生まれた?【何が言いたいのか分からない】

 マジで何が言いたいのか分からない論文です。

 

社会の複雑化の進化で神が生まれたのではないですね。

地球がそれなりに広く、世界で様々な人が住み、個々に違う文化があるからです。

 

そこで異種の文化に混じるときに起きるのが宗教戦争です。

 

抑制する思想が無ければ、色々な考えが生まれて複雑化するのは当然であり、

それを抑制して統率するのが宗教です。

この論文で何を主張したいのかは分かりませんね。

 

同じ宗教が広く広まっているのは同じ儀式の前に、侵略して土地を征服したからですね。

征服後は改心させられるから、そこで協力関係は出来ますわな。

 

人間は自分でどうしようも無くなった時に天を仰ぐんですね。

生活の基礎がしっかりすれば、色々なことをするようになり社会が複雑化する。

困っていたときに人間が自ら作り神が発生したが、

あとは困った時用にストックしているだけです。

複雑化する前に神があるんですね。

 

頭悪そうな論文でした。

 

馬鹿がビックデータ持っても意味が無いですな。

通常は予測してからデータを集めると思うが。

 

 神の存在設定しないで、儀式する意味がないですよね。

 

後から神を文字化・具現化したんでしょ?

古事記と同じじゃん。

馬鹿なのかしら。

 

神なんてのは人間が作り出した妄想の産物だから、

後付けで諸元付けてオナニーするんだよ。

全部嘘だ。

 

キリスト教の聖書だって、元はユダヤ教だし。

新約聖書自体、キリストの死後に何回も書き直しているからな。

偽書きもあったらしいですな。

 

 

 

 

https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/files/2019/3/22/190322-1.pdf

 

 

社会の複雑性の進化によって「神」が生まれた?-ビッグデータ解析により世界の宗教の歴史的起源を科学的に解明-

2019/03/22

慶應義塾大学

慶應義塾大学環境情報学部のパトリック・サベジ特任准教授、オックスフォード大学のハーヴェイ・ホワイトハウス教授、ピーター・フランソワ教授、コネチカット大学のピーター・トゥルチン教授らの国際共同研究グループは、「セシャット(Seshat)」と呼ばれる人類進化史に関する大規模データベースの構築とそのビッグデータ解析を行い、社会の複雑性の進化が原因となって、世界中の宗教や「神」の信仰が生み出された可能性を明らかにしました。本研究の成果は、英国の科学雑誌『Nature』誌に3月20日(現地時間)に掲載されました。

研究グループは、1万年にわたる人類進化の歴史的記録データ(世界400以上の国家に関する20万件以上の歴史的記録データ)について、オープンアクセスのデータベースを構築し、セシャットと名付け世界に公開しました。また、なぜ人類が大規模かつ複雑な社会で互いに協力するように進化したのか、その科学的な検証を行うために、セシャットのビッグデータ解析を行いました。研究の結果、これまで唱えられていた既存の理論に反して、「神の信仰」は、「社会的複雑性」が進化した結果生まれたものであることが示されました。人類学者、歴史学者、考古学者、数学者、進化論者、コンピュータサイエンティストが共同して発見したこの成果は、ビッグデータ解析の発展が、人類進化の歴史や起源の解明に変革をもたらすことを示唆しています。

社会の複雑性の進化によって「神」が生まれた?-ビッグデータ解析により世界の宗教の歴史的起源を科学的に解明-:[慶應義塾]
https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/2019/3/22/28-51954/