マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

羽生結弦「王者らしくいないとダメ」史上最大12・53点差逆転へ

 3月21日のニュースです。

 

フリーは23日みたいです。

 

さて王者の貫禄を12点逆転で見せつけるか?

日本神道・神風特別攻撃隊の実力はどうなるか?

 

乞うご期待です。

 

私は神風特別攻撃隊の10月21日に辞表を送付したんですね。

2008年のことです。

 

この時点で、本来は私には一切関係ないことなんですよ。

 

スポーツは暇人が応援するものだ。

アスリートの努力の成果の発表会でしかない。

 

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

羽生結弦「王者らしくいないとダメ」史上最大12・53点差逆転へ

[ 2019年3月21日 21:55 ]

 

フィギュアスケート世界選手権第2日 ( 2019年3月21日    さいたまスーパーアリーナ

世界フィギュア・男子SP>SPの演技をする羽生結弦(撮影・小海途 良幹)
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 男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪連覇で3度目の世界選手権制覇を狙う羽生結弦ANA)は、自身が保持する世界最高得点(110・53点)に遠く及ばない94・87点で3位発進。「頭が真っ白になった。ミスの原因はつかめている。ミスは仕方ない」と言葉をつないだ。

 右足首を負傷した昨年11月のロシア杯以来、124日ぶりに立つ勝負のリンク。日本での競技会は17年4月21日の世界国別対抗戦以来、699日ぶりだ。演技直前の6分間練習でサルコーの軌道になかなか入れず、少しだけ抱えていた不安が本番に出た。

 冒頭の4回転サルコーが2回転となり、痛恨の0点に。「もうちょっと信じきるべきだった。ちゃんとしたアップをしなくてもサルコーは跳べるし、SPはノーミスできる。自分を信じきれば良かった。自信を持って王者らしくいないとダメ」。充実感には程遠い無念の汗を光らせ、自分を責めた。

 いつもは真っ先に「悔しい」と感情を露わにする羽生だが、この日は取材エリアでなかなか「悔しい」と口にしなかった。その意図を問われると「いや、もう、めちゃくちゃ悔しい」としながら「1面に“悔しい”って書かれるのもちょっとやだなと思って」と説明。その上で「あ~、“頭が真っ白になった”が1面に書かれるのか。書かないでくださ~い」とテレビカメラを前にして少し笑った。

 その後はせきを切ったように「悔しい」と何度も繰り返した。SP首位のチェン(米国)とは12・53点の大差。世界選手権では、16年大会でSP首位だった羽生自身が、12・04点差をつけたフェルナンデス(スペイン)に逆転されたのが史上最大の逆転劇。羽生は17年大会で10・66点差を逆転して戴冠した経験もある。

 フリーは23日。「この悔しさをうまく使いたい。自分の構成をしっかりやりきって、1つ1つきれいなジャンプを決めていきたい」。大会前の会見で自身を「暴れ回る炎」と表現した。悔しさが染みこんだ薪をくべられ、炎はさらに勢いを増す。「Origin」で舞う4分間。王者が歴史を塗り替え、黄金の輝きを手に入れる。

羽生結弦「王者らしくいないとダメ」史上最大12・53点差逆転へ― スポニチ Sponichi Annex スポーツ
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