マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

2016年3月18日 大容量バッテリー搭載、ASUS ZenFone Max初代が発売

 これが私の初スマホです。

 

現行では次期製品から皇室・田名部スマホになってるんですね。

 

でもスマホ持ったから今の自分があるからね。

私は自宅では「固定電話を使うな」と言われていて、

社会人にはなれないわけです。

 

携帯すら持っていないのは何も出来ないし、

社会から外れた人でしょうね。

 

私が持っているのは、ZC550KLのオレンジ限定色です。

なんか、不正アクセスでぶっ壊されたので、それで新しいスマホを買ったりしてね。

それでこの機種も含めて4台ありますね。

 

物理的には壊れていないので、リカバリすれば動くと思いますが、

現行でね。

アンドロイド5.0ですので、どうだろうね。

ZenFone Maxは私は19800円(税抜)で買いましたね。

 

スマホ持って、電話かけまくって、特に2017年9月から自由になってからは頑張ってきたから、そのまま勝利したいですね。

 

本日は、裁判の資料作りに飽きたので、気が乗らないので、

裁判の事務手続きの情報ページの閲覧を開始しました。

それでやる気が出て、奮起に繋がればですね。

 

 

本日は平均的なユーザーのスマホ平均購入価格も載っていました。

 

格安sim利用者だと、平均は4万円くらいで、

キャリアだと7万円でした。

 

私は現行のSH-M08は3万円以内で購入したので、まぁ平均より下ですね。

 

私は外では全然スマホは弄らないからね。

データ通信の方です。

待ち時間の暇つぶしとか、そんなの?

 

まぁ地図観られればいいですし。

 

 

 

 

 

 

 

2016年:大容量バッテリー搭載で、別の機器へと充電できるユニークなAndroidスマホ「ZenFone Max」(ZC550KL)

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税別2万7800円と低価格ながら、5000mAhという大容量バッテリーを搭載したちょっと変わったスマホが「ZenFone Max」(ZC550KL)。連続待ち受け時間は3Gで約38日間という、思わず二度見してしまうような数値が印象的なモデルです。

面白いのが、別の機器を充電できる「リバースチャージ」という機能をもっていたこと。ZenFone Maxをモバイルバッテリーのように使える機能で、電池が切れそうなスマホタブレットを充電できました。

スペックはSnapdragon 410、2GBメモリー、16GBストレージ、5.5インチ液晶(1280×720ドット)という、エントリーからミドルに近いもの。メインとして使うには非力な感じもしますが、モバイルバッテリー兼テザリング用端末といった用途であれば、しっかり活躍してくれるものでした。

ちなみにこの大容量バッテリーシリーズは、昨年12月に「ZenFone Max Pro(M1)」(ZB602KL)という新モデルが登場しています。5000mAhというバッテリー容量は継承しつつ、DSDV対応、Snapdragon 636、3GBメモリー、32GBストレージと中身はだいぶ進化しています。

 

3月18日のできごとは「ZenFone Max(ZC550KL) 発売」「ダヴィンチ 1.0 発売」ほか:今日は何の日? - Engadget 日本版
https://japanese.engadget.com/2019/03/17/3-18-zenfone-max-zc550kl-1-0/

 

 

スマートフォン本体の平均購入金額、大手3キャリアは7万268円、格安スマホは4万262円

3/18(月) 7:20配信

@DIME

スマートフォンを機種変更する時に突きつけられる、他社へ乗り換えるべきか否かの二者択一。

最近は、格安SIMなどの新たな選択肢も増えてきているため、今まで以上に悩みは尽きないだろう。

今回、そんな大手キャリアと格安SIMについて比較調査を含めた、「2019 年スマートフォンの料金に関するアンケート」の結果が発表されたので、紹介していきたい。

端末・通信料の分離プランへの理解度は39.6%
スマートフォンを所有する13歳~59歳の男女563 人を対象に、「総務省が携帯電話会社に通信料金と端末代金を完全に分離することを求めている。

通称『分離プラン』と言うが、あなたの『分離プラン』への理解度を教えてください」という質問が行われたところ、「完全に理解している」が8.5%、「やや理解している」が31.1%、「理解していない」が60.4%となった。

続いて通信会社と契約している人を対象に、「『分離プラン』が義務化になった場合スマートフォン本体の価格が高くなると予測されている。

そうなった場合スマートフォン本体に支払える許容範囲の金額はいくらですか?」という質問が行われたところ、大手3 キャリアユーザー(n=420)では「10,000 円未満」が19.3%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」「20,000 円以上30,000 円未満」が14.5%、「30,000 円以上40,000 円未満」が9.3%となり、平均金額は39,832円となった。

格安SIM ユーザー(n=130)では「20,000円以上30,000 円未満」が23.1%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000円未満」が17.7%、「10,000円未満」が15.4%となり平均金額は33,614 円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIMY!mobile を含めている。

現在支払っているスマートフォンの平均月額料金、大手3キャリアユーザーは8,451円、格安SIMユーザーは2,753円
通信会社と契約している人を対象に、契約している通信会社での1ヶ月の料金の総額(端末代、オプションを含む)を尋ねる調査が行われたところ、3 キャリアユーザー(n=420)では「7,000円~8,000円未満」が13.6%と最も多く、次いで「8,000 円~9,000 円未満」が11.2%、「6,000 円~7,000 円未満」が10.5%となり平均月額料金が8,451円となった。

格安SIMユーザー(n=130)では「2,000円未満」が43.1%と最も多く、次いで「2,000円~3,000円未満」が23.1%、「3,000円~4,000 円未満」が15.4%となり平均月額料金が2,753円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIMY!mobile を含めている。

スマートフォン本体の金額を把握している人:大手3 キャリアは66.4%、格安SIM は87.7%
通信会社と契約している人を対象に、スマートフォンを購入した時のスマートフォン本体の金額について尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=420)の66.4%、格安SIMユーザー(n=130)の87.7%が「スマートフォン本体の金額を把握している」と回答した。

続いて、支払っているスマートフォン本体の金額を把握している人を対象に、支払っている金額を尋ねる調査が行われたところ、大手キャリアユーザー(n=279)では、「80,000円以上90,000 円未満」が14.3%と最も多く、次いで「70,000円以上80,000 円未満」が10.4%、「100,000 円以上110,000 円未満」が9.3%となり平均金額は70,268 円となった。

格安SIM ユーザー(n=114)では、「20,000円以上30,000円未満」が23.7%と最も多く、次いで「10,000 円以上20,000 円未満」が17.5%%「30,000 円以上40,000円未満」が13.2%となり平均金額は40,262円となった。

※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
※本調査では格安SIMY!mobile を含めている。

<調査概要>
「2019 年スマートフォンの料金に関する調査」
・調査期間:2019年2月26日
・有効回答:563人
・調査方法:インターネット調査
・調査対象:13歳から59歳の男女
・設問数 :4問

出典元:MMDLabo 株式会社

 

スマートフォン本体の平均購入金額、大手3キャリアは7万268円、格安スマホは4万262円(@DIME) - Yahoo!ニュース
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