マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

3月18日の太陽活動

 3月18日の太陽活動です。

 

太陽黒点がベルギーのでは12個と復活しています。

NICTは土日は休みだと思います。

 

3月17日の太陽活動のまとめと他のブログ記事を確認して頂くと分かるのですが、

まぁ外的要因で不快で黒点が復活したかなと。

 

本日も自衛隊ヘリは飛んで来るし、いよいよですね、

自民党が世界を操っているとか、そんな噂話も出てきてますね。

 

大方縦割り崩壊の継続で、政権崩壊が進んでいるのかなと・・。

そんな感じでした。

 

私と自民党は無関係ですので、同類視はしないでください。

 

 

 

 

現況・トレンド | 太陽黒点 | 宇宙天気予報センター
http://swc.nict.go.jp/trend/sunspot.html

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 03 01 2019.163 0 0.0 20 21
2019 03 02 2019.166 0 0.0 22 23
2019 03 03 2019.168 0 0.0 19 20
2019 03 04 2019.171 0 0.0 31 35
2019 03 05 2019.174 9 7.4 37 39
2019 03 06 2019.177 17 2.5 24 29
2019 03 07 2019.179 17 1.5 23 28
2019 03 08 2019.182 12 1.6 33 38
2019 03 09 2019.185 11 1.3 30 36
2019 03 10 2019.188 11 1.5 27 32
2019 03 11 2019.190 12 2.1 30 37
2019 03 12 2019.193 11 1.5 14 24
2019 03 13 2019.196 0 0.0 22 23
2019 03 14 2019.199 0 3.2 17 28
2019 03 15 2019.201 0 0.0 17 19
2019 03 16 2019.204 0 0.0 22 23
2019 03 17 2019.207 0 0.0 26 27
2019 03 18 2019.210 12 0.0 1 1


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/ 3/18 09:47 更新
太陽風はやや低速で、磁気圏は穏やかになっています。黒点が現れています。

担当 篠原

太陽風の速度は、昨日の午後には400km/秒に下がり、
その後もゆっくりと低下して、
現在は370km/秒とやや低速になっています。
磁場強度は、今朝早くまでは
8nTとやや強まった状態で推移していましたが、
その後5nT近くに下がり、平均的な状態に戻っています。

太陽風磁場の南北成分は、昨夜遅くまで南向きの状態が続き、
磁気圏の活動も高まった状態が続きました。
AE指数のグラフでは、500nTを超える中規模の活動が、
今日の未明まで続いています。

その後は、磁場は北寄りに傾向が変わり、
磁気圏も静かになっています。


太陽では、東側(左側)の赤道付近の北半球側に黒点が出現しています。
磁場の並びは、現在の第24期の順番です。
今のところ、特に活動の様子は見られません。



SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/