マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

3月16日の太陽活動

 3月16日の太陽活動です。

 

太陽黒点は0個のままでした。

 

基本は0個で進行ですからね。

今度は何処まで0個で突き進むか楽しみです。

 

結局、温暖化や磁気嵐で問題発生とか、

太陽は静かなのが一番だなぁなんて思いました。

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 03 01 2019.163 0 0.0 19 20
2019 03 02 2019.166 0 0.0 21 22
2019 03 03 2019.168 0 0.0 18 19
2019 03 04 2019.171 0 0.0 29 33
2019 03 05 2019.174 9 7.4 37 39
2019 03 06 2019.177 17 2.3 23 28
2019 03 07 2019.179 17 1.5 21 26
2019 03 08 2019.182 12 1.5 30 35
2019 03 09 2019.185 11 1.2 28 34
2019 03 10 2019.188 12 1.4 24 29
2019 03 11 2019.190 12 2.1 28 35
2019 03 12 2019.193 11 1.5 13 22
2019 03 13 2019.196 0 0.0 20 21
2019 03 14 2019.199 7 5.5 19 24
2019 03 15 2019.201 0 0.0 15 17
2019 03 16 2019.204 0 0.0 10 10


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 3/16 12:44 更新
太陽風は平均的な速さへ高まっています。

担当 篠原

昨日のニュースの直後、15日15時(世界時15日6時)過ぎに、
太陽風の速度が320km/秒から400km/秒に
急に高まる変化が到来しました。
大きさとしては、低速風から平均的な速度に高まった程度で、
目立つ程の乱れではありません(27日周期の図の速度のグラフを参照)。
その後も、380~400km/秒と平均的な速度が続いています。

磁場強度は、7nTから6nTへゆっくりと下がっています。
南北成分は、北向きの変化と弱い南向きの変化が
交互に来ています。
磁気圏では、磁場が南寄りになった頃に小規模の活動が起きていますが、
全体としては穏やかです。

SDO衛星AIA193では、
中央部の小さいコロナホールが太陽の西側(右側)に進んでいます。
27日周期の図では、前周期の太陽風は、
4日後くらいに470km/秒程度の速度の高まりが発生しています。
この領域の東側(左側)にはコロナホールは見られず、
太陽風は、全体としてはしばらく穏やかに推移しそうです。


太陽は無黒点です。
穏やかな状態が続いています。




SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

http://swnews.jp/2019/fig/1903161244_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1903161244_27d_all_3.png

 

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/