マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

3月11日の太陽活動

 3月11日の太陽活動です。

 

本日はほぼ変わりませんが、黒点が1個だけ増えた感じでしょうか。

誤差の範囲ですね。

 

相変わらず山口組を始末しているので、不愉快ですね。

これ、自民党がわざと放置しているんだろうね。

 

こちらも神社と官の相手はしないので、どうでもいいですが。

 

山口組始末しても助ける屑が居るね。

みんな腐れたパイプで繋がっているのだろ。

 

私がテレビを買うことはあり得ない。

要らんね。

ただでも要らない。

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 03 01 2019.163 0 0.0 19 20
2019 03 02 2019.166 0 0.0 21 22
2019 03 03 2019.168 0 0.0 18 19
2019 03 04 2019.171 0 0.0 29 33
2019 03 05 2019.174 9 7.4 37 39
2019 03 06 2019.177 17 2.3 23 28
2019 03 07 2019.179 17 1.5 21 26
2019 03 08 2019.182 11 1.2 27 34
2019 03 09 2019.185 11 0.9 26 33
2019 03 10 2019.188 11 1.3 22 27
2019 03 11 2019.190 12 1.9 21 26


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

 

2019/ 3/11 14:58 更新
太陽風は低速になっています。磁気圏も穏やかです。

担当 篠原

太陽風の速度は、昨日の午後に400km/秒台を割り、
330km/秒に下がって低速風になっています。
27日周期の図のセクターのグラフを見ると、
太陽風磁場の大まかな方向の切り替わりも到来しています。
一時的な変化かもしれませんが、
太陽風の様子が前周期と変わっているのかもしれません。

太陽風の磁場強度は、3nTから5nTに少し上がり、
平均的な状態です。

太陽風磁場の南北成分は、
0nT付近から北寄りの傾向になっています。
磁気圏は静かな状態が続いています。

SDO衛星AIA193の太陽写真では、
太陽の中心部から南極域にかけて、
縦にコロナホールが細長く伸びています。
この広がりは27日前には見られなかったもので(1枚目の図を参照)、
今後の太陽風の推移は、前周期とは変わる可能性があります。
前周期も2月14日に速度の高まりが起きていますが、
今回はどの様な変化になるでしょうか。


太陽は、2734黒点群が見えていますが、
特に活動はなく、穏やかです。




2周期前(54日前)、1周期前(27日前)、現在のコロナホールの様子。SDO衛星AIA193。
(c) SDO (NASA)、作図:宇宙天気ニュース


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC




  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

http://swnews.jp/2019/fig/1903111458_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1903111458_27d_all_3.png

 

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/