マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

3月10日の太陽活動

 3月10日の太陽活動です。

 

本日も太陽黒点は同じ数で推移です。

ブログ見て頂くと分かりますが、

現行ではカルトトドメの内容展開ので、

犯罪者の最後の無駄足掻きと言うかね。

家族すらそれでね。

予定より黒点が長く続いていると言う事です。

本来はすぐに0個になるんですよ。

 

またキチガイが暴れ始めただけですよね。

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 03 01 2019.163 0 0.0 19 20
2019 03 02 2019.166 0 0.0 21 22
2019 03 03 2019.168 0 0.0 18 19
2019 03 04 2019.171 0 0.0 28 32
2019 03 05 2019.174 9 7.4 37 39
2019 03 06 2019.177 17 2.3 23 28
2019 03 07 2019.179 17 1.5 21 26
2019 03 08 2019.182 11 1.2 27 34
2019 03 09 2019.185 11 1.0 22 28
2019 03 10 2019.188 11 1.4 11 12


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 3/10 12:44 更新
B6の小さいフレアが発生しています。太陽風は400km/秒台前半の速度が続いています。

担当 篠原

2734黒点群で、昨夜、9日21時半(世界時9日12時半)に、
B6.1の小さいフレアが発生しました。
SDO衛星AIA193による動画を掲載します。

フレアとしては小さい規模ですが、
動画では、爆発の衝撃が大きく広がっている様子が見えています。
SOHO衛星LASCO C2では、かなり淡いですが、
CME(太陽ガスの放出現象)も飛び出している様です。
こちらも4日後くらいと考えると、
13日頃に地球に影響がやって来るかもしれません。

2734黒点群は少し小さくなっている印象です。
その他に黒点はありません。


太陽風は、420~440km/秒の速度で推移しています。
昨日より、少しだけ高まっています。
磁場強度は、5nTから3nTに下がっていて、
少し弱まった状態です。

磁気圏は概ね静穏で、
AE指数は小規模の変化が時々起きている程度です。

SDO衛星AIA193の太陽写真では、
南極から赤道へかけて、縦に淡いコロナホールが伸びています。
明日くらいに太陽の中心線に達しそうです。
4~5日後くらいにこの領域の影響が見られるかもしれません。




今日の午後、種子島から鹿児島へ戻ります。
昨夜から雨になっていて、街を歩くのが大変です。
続いて、明日から福岡の研究集会に参加します。
水曜日まで更新が不定期になります。




2734黒点群で発生したB6.1の小さいフレア。SDO衛星AIA193。
(c) SDO (NASA)、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


B6.1のフレアに伴って発生した淡いCME。SOHO衛星LASCO C2。
(c) SOHO (ESA & NASA)、 (動画加工 : 宇宙天気ニュース)


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

http://swnews.jp/2019/fig/1903101244_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1903101244_27d_all_3.png

 

宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/