マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

一流と超一流の違いを生む「洞察力」は 読書で養われる

 3月10日のニュースです。

 

これ、特にネット無き時代はまさにその通りなんでしょうね。

綿密に書かれたストーリーよりも概要だけで何を言わんとするか、

そこが拾えればいいのだろうと思います。

 

私の家庭は、否定のみであり、何も無かったね。

テレビゲームをするなだけ。

 

下記の記事は、日本の政治の低質さを嘆いているのですが、

今は色々とネットで思想みたいなのは拾えるので、それは良い時代になりました。

私は生まれたときからネットがあればと、ここだけが悔やまれるね。

 

私が精神障害者に貶められてから、それから改めて色々とネットで見識を広めても、それで超一流になることはないのだから、私は別な人生で暮らしますけども、

そのポジションで国の命運を左右されるポストに対しては、苦言を呈されるのは当然なのだろうと思います。

 

私自身もくだらん馬鹿団塊と醜い言い争いをして、自分が落ちていくのは醜い有様ですわ。

馬鹿の相手はしたくないですね。

 

要するに、知識は絶対に無ければならないけども、知識がありすぎても判断力がなければ意味は無いからね。

だから読書で洞察力が養われるのではなくて、判断の根底となる情報を増やすことだし、あと情報の取捨選択が出来ないと全く無意味ですからね。

 

ネットで必要なのは、如何に欲しい情報を見つけるかであり、同じ事柄に対して色々な情報を見つけて、本質を見極めることなのでしょうね。

そして、殆どの情報は捨てる訳ですね。

 

ネットの情報を全て覚えても、読書での本を全て覚えても、役に立たない。

単なるアスペルガー症候群が出来上がるだけです。

 

 

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tannomizuki.hatenablog.com

 

 

 

2019.3.10

一流と超一流の違いを生む「洞察力」は
読書で養われる
堀 紘一  バックナンバー一覧へ

ボストンコンサルティング社長として名を馳せたビジネス界きっての読書家が、どう読書と向き合ってきたか、何を得てきたか、どう活かしてきたかを縦横無尽に語り尽くす。
自分を高める教養と洞察力が身につき、本を武器に一生を楽しむ、トップ1%が実践する『できる人の読書術』を説き明かす。


洞察力の背景にあるのは
「見識」「知恵」「教養」
二流と一流の違いを生む「教養」は、読書で得られる。
そう聞くと、多くの人は納得するだろう。
では、一流と超一流の違いを生む「洞察力」は、
一体全体、どうすれば得られるのか。それも、やはり読書なのか。
結論を急ぐ前に、洞察力とは何か、なぜ重要なのかを考えていこう。

洞察力は、英語で「insight」(インサイト)という。
洞察力と似た言葉に「観察力」がある。
しかし、観察力と洞察力は似て非なる言葉だ。

観察力は、目で見える部分をよく見て理解すること。
洞察力は、そこからもう一段階、知的に深い作業であり、
観察しただけでは見えないものを、直感的に深く鋭く見抜く力だ。

 

洞察力のバックグラウンドにあるのは、見識であり、知恵であり、教養である。

ビジネスの世界では、洞察力がないと話にならない。
時代の流れを読めなければ、国際的な競争にも勝てないし、
利潤の追求もおぼつかない。
日本企業でも、世界的に成功しているところは、
優れた洞察力を持つリーダーが必ず存在する。
国際競争に競り勝つには、かくも洞察力が不可欠なのだ。

それと比べて日本のいまの政治家には、洞察力が決定的に欠けつ如じょしている。
なぜなら政治家には、国際競争が存在しないからだ。
政治家の選挙はどう広く考えても、基本的に都道府県単位での競争でしかない。
それが余計、国際的視野を持つ政治家が出てこない理由になっている。

100%あり得ない話ではあるが、
フランスのエマニュエル・マクロン大統領や
カナダのジャスティン・トルドー首相のような洞察力に優れた海外の政治家が、
「日本のリーダーになってもいいよ」と手を挙げたとしたら、
競争力のない日本の政治家たちは誰一人として太刀打ちできないだろう。

 

これからの時代は
超一流でなければ生き残れない
政治はともかく、つねに苛烈な国際的競争に晒されているビジネスの世界では、
変化のスピードは、さらに目まぐるしくなる。
変化が日常化した環境下でビジネスを成功させるには、
洞察力は絶対に欠かせない。

その意味では、これからの時代は超一流でなければ生き残れない。
二流は言うに及ばず、洞察力に乏しい一流のままでは、仕事がなくなっても文句は言えない。

たとえば、20世紀までの自動車は例外なく
4輪で内燃機関のエンジンを積んでいるのが常識だった。
現在では内燃機関のエンジンの代わりに、
ハイブリッドエンジンを積んで走っている自動車が増えてきた。

それどころか、EV(電気自動車)が積んでいるのは、
エンジンではなくモーターである。
将来的には次世代の移動手段として、
数人が乗って空も飛べる「空飛ぶ車」(スカイ・カー)が登場する日も近いという。
そうなってくると、4輪で内燃機関のエンジンを積んでいる時代に世界を席巻した
トヨタやホンダといった日本企業が生き残れるかどうかは、
彼らが自動車の未来図をどう描けるかという洞察力の勝負になってくる。

人材と同じように、洞察力のない企業はせいぜい一流止まりであり、
超一流同士がしのぎを削るグローバルマーケットからの退場を余儀なくされる。

 

一流と超一流の違いを生む「洞察力」は読書で養われる | 超一流の読書術 | ダイヤモンド・オンライン
https://diamond.jp/articles/-/195350?display=b

 

 

 

 

 

 

 

勘が鋭い人の特徴は?

 



 

勘の鋭い人は、小さな変化や兆候を読み取り、場合によっては自分の解釈が正しいか確認するといった経験を積み重ねてきて、いわば解釈のデータベースを作っているのです。

「勘の鋭い人」というのは間違いなくいる。そういう人は、「非常に論理的である」のが特徴である。

そもそも勘とは?

長年様々な事例にあたって意識の底にたまったデータが事に当たって力を発揮する、それが勘の正体

データ?

勘とは、普段の勉強とか経験から自分の中に蓄えてきたものだと思います。

データ?蓄え?

勘とは頭の働きでなく、不断の練習から生まれるものだ

データ?蓄え?不断の練習?
なるほど、勘の正体は「経験」ってことが濃厚だな。

 

【必見】勘が鋭い人の特徴。勘を鋭くする方法。 - NAVER まとめ
https://matome.naver.jp/odai/2138115141570767001

 

maya-taiyoushin.hatenablog.com