マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

3月8日の太陽活動

 3月8日の太陽活動です。

 

昼の12時に黒点で小規模のC1フレアだそうです。

本日は午前中に、例の改正著作権のと、あとは認知症レストランので

それぞれに電話しました。

多少それで反応した気がですが、黒点数は3月7日より減っていますし、

基本は減る方向ですね。

0個になったらまた淡々とそれが継続すると・・。

 

このリンクは延々続くので、何処まで行ってもその通り。

もう確認済みなのでね。

 

私はデータ乗せて最初から遊んでいるだけだ。

自分で墓穴掘る情報は最初から載せませんね。

外すものを予言するのは居らん。

 

私の感覚だと、黒点は出るのは遅いし、フレアであれば反応早いでしょ。

黒点出現まではとても遅い。

 

 

 

 

ベルギー王立天文台

-------------------------------------------------------------------------------
TXT 
-------------------------------------------------------------------------------
Filename: EISN_current.txt
Format: plain ASCII text

Contents:
Column 1: Gregorian Year 
Column 2: Gregorian Month
Column 3: Gregorian Day
Column 4: Decimal date
Column 5: Estimated Sunspot Number
Column 6: Estimated Standard Deviation
Column 7: Number of Stations calculated
Column 8: Number of Stations available

2019 03 01 2019.163 0 0.0 19 20
2019 03 02 2019.166 0 0.0 21 22
2019 03 03 2019.168 0 0.0 18 19
2019 03 04 2019.171 0 0.0 28 32
2019 03 05 2019.174 8 7.4 36 38
2019 03 06 2019.177 17 2.3 23 27
2019 03 07 2019.179 17 1.5 19 24
2019 03 08 2019.182 11 1.2 25 30


http://sidc.oma.be/silso/DATA/EISN/EISN_current.txt

 

Sunspot Number | SILSO
http://sidc.oma.be/silso/datafiles

 

2019/ 3/ 8 14:05 更新
2734黒点群でC1の小規模フレアが発生しました。

担当 篠原

2734黒点群で、8日12時(世界時8日3時)に、
C1の小規模フレアが発生しました。
Cクラスに達するフレアの発生は、
1月30日に発生したC1.3以来です。

SDO衛星AIA131、193による動画を掲載します。
動画の様子では、フレアに伴って
CME(太陽ガスの放出現象)も発生している可能性があります。
明日になれば、詳しい状況が分かるでしょう。

2734黒点群は、この後も活動を続けるでしょうか。


太陽風は、500km/秒に一時高まって、
すぐに下がるという変化をしています。
このため、現在は420km/秒と平均的な速さに戻っています。

磁場強度は、5nT前後と平均的な値が続いています。
南北成分はグラフの中央で南向きにやや強まり、
AE指数は1000nTに届く大きな変化になっています。

現在は0nT付近の小さい変化になっていて、
磁気圏も静穏です。




種子島3日目です。
今日は晴天で日差しが強くなっています。
ただ、強風が続き、気温も低くなっている様で、
競技にはやや辛い状況です。
種子島には明後日まで滞在します。



2734黒点群で発生したC1の小規模フレア。SDO衛星AIA131、193。
(c) SDO (NASA)、(動画加工 : 宇宙天気ニュース)


SDO衛星のAIA193カメラによる太陽コロナの様子
(c) SDO (NASA)



SDO衛星による太陽の可視光写真。マウスの矢印を写真に重ねると、黒点番号付きの写真に切り替わります。
(c) SDO (NASA)



GOES衛星の太陽X線データ
(c) NOAA/SWPC



DSCOVRが観測した太陽風の磁場(1番上の枠、黒線は全体の強度、赤線は南北成分)
および、太陽風の密度(3番目の紫線)、速度(4番目の青線)
(c) データ:NOAA/SWPC、作図:宇宙天気ニュース



AE指数(速報値)
下段のAEグラフの値が高くなると、オーロラ活動が活発化しています。
(c) 京都大学WDC




27日の太陽周期に合わせたデータプロット
太陽が同じ面を地球に向けていた27日前の変化から、今後を予想することができます。
(c) 作図:宇宙天気ニュース
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr
太陽X線
○はM以上
太陽風速度
km/sec
セクター
φ (度)
IMF Bz,Bt
nT
沖縄変動
nT
沖縄短期変動
nT
静止軌道電子
/cm^2 s sr

  宇宙天気ニュースは、
  鹿児島工業高等専門学校にWebサーバを設置しています。

 

http://swnews.jp/2019/fig/1903081405_27d_all_2.png

http://swnews.jp/2019/fig/1903081405_27d_all_3.png

宇宙天気ニュース
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