マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される守護数4「太陽の神」の生まれです。                          自民党、宮城県警、宮城県及び仙台市に監禁されたので、自分の中での正義の中で「告訴と提訴」を行い、勝利を目指すものです。

【何も出来ない自民党】露、北方領土開発へ 1兆4千億円規模で特区拡大計画【ほんと意味不明】

 自民党は何を言っているのかわからない政党なので、

こちらはもう相手にせんと。

 

現行政権は2012年12月26日の、

完全にマヤの世界完了からの政権であるから、

こちらを観られるのはとても困ると言う事。

 

それが、自分たち神社は強いと奢った2000年同等の当時であるから、こちらは全てに於いて排除、無視。

 

全く関係は無いです。

 

私が日本の社会の枠組みで生きる必要性はない。

私は賠償金を得て、あとは自然を観てのんびりと暮らすだけだ。

縦割りなんて眼中にはない。

 

 

国民健康保険もそうじゃん。

こちらは退職後に官の切り離しを開始したが、仙台市役所が人権侵害で私を閉鎖病棟に入れて、そして挙げ句には「ほら、だから国民健康保険に入っていた良かっただろ?」と、こんな展開。

 

そもそも犯罪政党自民党に投機の妨害をされなければ閉鎖に入る必要も無かったし、また現行で数億円は儲かり、そして投機は完了して、自然を観て生きていた。

 

元からこちらの病ではないのに、病気だと犯罪ででっち上げて、高額医療の押しつけ。

これが自民党の縦割り政治。

 

高額霊感商法新興宗教そのものの悪質な手口だ。

そんなのを日本政府と自治体が共謀して繰り返していた。

 

犯罪者が妄言を繰り返しても、

こちらは証拠のデータは揃っているから、

言い逃れは出来んからな。 

 

宮城の公務員て頭がおかしいから、自分たちで私を切り捨て喜んでいたのに、

自分たちの押しつけ行政サービスは切られると困ると言う著しく偏った思想である、

利己的な犯罪者特有の脳の障害だからな。

まさにキチガイに付ける薬はない。

とっとと死ねと言う言葉が適切だ。

 

10年前の、官は捨てて民で生きる私の思想概念が犯罪者どもに潰されて、とても迷惑を被った。

きっちり裁判所で白黒付ける。

 

犯罪をした人間以外、公務員らに会わなければならぬ法律はないからね。

何処に対面しなければならぬ法律がある?

存在するのはストーカー規制法や、

刑法130、132、222、223とかじゃね?

 

役に立たないのにハエの様に鬱陶しい。

むしろこちらが出向いたときは全く役に立たないのが仙台の公務員。

裁判所くらいはきちんと機能するとは考えていますな。

あれは法で拘束されるからね。

 

こちらには二言はないよ。

毎日犯罪者が犯罪を継続しているみたいだな。

犯罪縦割りと山口組ら。

共謀して見苦しい。

 

 

露、北方領土開発へ 1兆4千億円規模で特区拡大計画

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北海道・根室半島の納沙布岬(左下)沖に広がる北方領土。歯舞群島(中央)、色丹島(右上)、国後島(左奥)。はるか右奥にうっすらと択捉島が見える=30日(共同通信社機から)
北海道・根室半島納沙布岬(左下)沖に広がる北方領土歯舞群島(中央)、色丹島(右上)、国後島(左奥)。はるか右奥にうっすらと択捉島が見える=30日(共同通信社機から)

 【モスクワ=小野田雄一】ロシアの親政権紙「イズベスチヤ」は2月28日、露極東・北極圏発展省(極東発展省から改称)が、北方領土と千島列島を対象にした経済特区の拡大や大規模投資など新たな発展計画を準備していると報じた。規模は2028年までで8270億ルーブル(約1兆4千億円)に上る。日本はロシアによる北方領土開発に反対しており、平和条約交渉への影響は避けられない見通しだ。

 同紙によると、新たな計画では、固定資産税や住民税を減免する経済特区(現在は17年に設置された北方領土の色丹(しこたん)島のみ)を拡大し、企業進出や移住を加速させる。さらに観光や海産物加工、船舶修理、建設などの事業に投資し、地域の発展を促す。

 関連法令は既に準備され、内閣による署名待ちの状態だという。

 同紙に対し、コズロフ発展相は「私たちの仕事は極東地域に最適なビジネス環境をつくることだ。経済特区はその一環だ」とコメント。キスタノフ露科学アカデミー極東研究所・日本研究センター長は「(新たな発展計画は)島の領有権に関してロシアは立場を譲らないという日本へのシグナルだ」との分析を示した。

 

 ロシアは17年、北方領土色丹島経済特区の設置を決定。北方領土の領有権を主張する日本が抗議したが、ロシアは現在も特区開発を続けている。2月26日には、日本の抗議を無視してロシアが進めていたサハリン(樺太)と北方領土を結ぶ光ファイバー敷設事業の完成式典が色丹島で開かれ、政府高官らが出席。北方領土への軍備増強も進めるなど、ロシアは北方領土の実効支配を強める施策を相次いで実施している。

 新たな計画に基づく北方領土での具体的な事業内容は現時点で不明だが、計画に含まれる観光事業や海産物加工事業は、日露両政府が具体化に向けた作業を進めている北方領土での共同経済活動の事業分野と重なり、仮に北方領土でロシアがそれらの事業を実施した場合、日本の地位が相対的に低下する恐れがある。

 

露、北方領土開発へ 1兆4千億円規模で特区拡大計画(1/2ページ) - 産経ニュース
https://www.sankei.com/world/news/190301/wor1903010034-n1.html

 

 

領土解決の確信「どこから」=安倍首相に疑問呈す-ロシア外相

2019年02月24日22時39分

 【モスクワ時事】ロシアのラブロフ外相は、安倍晋三首相が北方領土を含む平和条約締結問題に「必ず終止符を打つ」と表明していることについて、「どこからそのような確信を得ているのか分からない」と疑問を呈した。ベトナムと中国のメディアとのインタビュー内容をロシア外務省が24日公表した。

【特集】北方領土をめぐる日ロ交渉

 ラブロフ氏は安倍首相の発言につながる根拠を「プーチン大統領も私も与えていない」と強調。日ロの平和条約締結交渉に関し、いかなる期限も設けておらず、合意に向けた枠組み計画もないと述べ、「日本側が何を意味しているかが分からない」と指摘した。(2019/02/24-22:39)

 

領土解決の確信「どこから」=安倍首相に疑問呈す-ロシア外相:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019022400513&g=int