マヤ暦数字上の見えない太陽神 ◆maya/ednWs

マヤ暦の数字と思想で完全再現される太陽の神の生まれです。

【キリスト・パラリンピックサッカー会場】利府町で震災後初の「浜まつり」、牡蠣、ワカメ【2001年第1回宮城障害者スポーツ大会】

 利府は私は二度と行かない土地です。

全く用事はないですのでね。

 

ワカメとか騒いでいますけど、

同日に私の食卓にワカメが上がったのは不快かな。

何処の産地かは知らんが。

 

基本的に仙台藩は私はただ不快ですのでね。

親そのものが一番不快だね。

 

私はまともな食い物が食いたいからな。

訳分からんのは要りませんな。

狂った思想の産物。

 

私は屑と食事を共にする概念は無いからね。

もし、現行で私が独立したキッチンを所有していたら、

親が作るのは全て食べないだろうね。

目障りだしね。

 

要するに冷蔵庫がないから自炊が出来ない。

だから米だけ自室で炊いている。

要らないんだね、仙台。

人生の妨害のみなので。

 

利府は馬鹿しか相手せんじゃん。

浅野史郎だし。

こちらは関係が無い土地。

 

2001年当時に、この第1回宮城障害者スポーツ大会に駆り出されたんですよ。

駐車場係(笑)

元々関係ねーし、2000年度末には退職勧奨されていた当時だったので、

目障りでした。まさにどうでもいい。

 試合すら観覧してないのだから、結果なんてどうでもいいでしょ。

当時の結果なんて全く分からない。そして内容も知らない。

どうでもいいし、士気なんてのは存在しない。

 

 

冷たいことをここで記載するけれども、

所詮はアスリートも、きちんとした産業があり、そして文学のような娯楽と同レベルで開催される大会ではあるんだね。

 

プロスポーツは確立されたものも多いので、ちゃんと収益が得られるものは継続していける。

障害者は税金で大会を開いて貰えるとは自覚すべきですな。

ここは勘違いしてはならんね。

そこまで必要なのか?

と言う所はあると思いますね。

 

こちらも人生潰されてまで相手するもんじゃないから、

本音では、娯楽死ね。生産者と商人らだけ相手して生きるわ。

そんな結論だよね。

 

障害者アスリートが障害者枠で就職して、

使い物にならんと言うのは最近よく聞く有名な話。

これな。

 

結局障害者であっても自立出来る場での成果が評価されるね。

アスリートで入賞したとしても、のちに雇用で使えなければ、

最低賃金で働いている障害者の方が上だと言う事。

 

結局、東京五輪の8011億円と言う税金投入に対して、

単なるアスリートのオナニーにそこまで税金を散財する価値があるのか?

それで何処が儲けてとんとんになるのか?

きっちりと国は公表すべきだよな。

儲かるのは電通だけ?

汚い大会だ。

 重要なのは、興味ある人らで金を出し、そして成立するスポーツ大会が正しい大会だからね。

五輪は無関係な人が納める税金で運用するから問題なわけですね。

それで、レガシーとか、国民目線のサイバー対策とか、意味不明な言葉が出始めたので、全く相手にしなくなった。

五輪は平昌で限界ですね。

辛うじて北朝鮮が参加した平和の祭典?

現行で各国が軍事増強しているから、恥さらし大会は辞めればいいのに。

 

東京五輪は使命がない、光る所が無い。

税金を注ぎ込み、日本国の威信を見せるだけ?

戦艦大和の神風思想?

ギリシャからは自衛隊が聖火を輸送するので、その時点で黒い戦いの炎に変色する。

それで終わりだな。

 

これで私が五輪関係者に言う事は何も無いですけども。

だって私の税金は1円も使われていないから。

関係無いのでね。

 

私は自分に害あること以外、官は全て無視することにしましたので。

だから他人の金なのでどうでもいいと言う事ですね。

 

8011億円は、平清盛でしょ?

私ではないな。

まぁ私の裁判では五輪のデータは盛り込みますけども。

そんなのに巻き込まれたと言う事で。

 

 

buzzap.jp

maya-taiyoushin.hatenablog.com

 

 

 

 

浜まつり、震災から復活=宮城県利府町〔地域〕

2019年02月19日12時44分

「浜まつり」の会場でワカメを詰め合うスタッフと来場者=16日午後、宮城県利府町

 宮城県利府町で、東日本大震災の復旧工事の影響で休止していた「浜まつり」が開催され、約3万人の来場者でにぎわった。浜まつりは、震災の翌年度に再開したが、会場となる浜田漁港で2014年度から昨年まで工事が行われていた関係で、休止していた。
 町産業振興課によると、従来の浜まつりは旬のカキやワカメの販売が中心の小規模なものだった。今回は5年ぶりの再開を祝い、出店数を増やしたほか、開催時間を拡大。花火の打ち上げも行われ、冬の夜空を彩る花火に、会場から歓声が上がった。
 利府町は、東日本大震災で12人が犠牲となり、住宅約4600件が被災した。震災前から、浜まつりでワカメなどを販売している民宿経営の桜井千鶴さんは「再開して良かった。お客さんもたくさん来てくれて本当にうれしい」と笑顔を見せた。(2019/02/19-12:44)

 

 

浜まつり、震災から復活=宮城県利府町〔地域〕:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021900287&g=soc